逢いの花 -12ページ目

逢いの花

こぼれ種咲かせましょう

いろいろ制限解除されました初の週末です   梅雨だけどね~w

 

解除ということで 勝手ながらタイトルを今週から 「がんばってます」 に変更させていただきます

どなたも気にしていないと思いますが 気持ちの問題でございます ( *´艸`)

 

気が付けば 今年が半分終わってしまった

え?え?え? いったいなんなの?  わけわからん不穏の中で始まったコロナ騒ぎ

最初に消えたのは笑顔だった   トイレットペーパーもね ^^; ←こだわりたいのだw

リモートが始まり  母は買い物から戻ると溜息をついていた

商品の棚がスカスカなのをみるたび落ち込んでいたらしい

イヤな風景がずっと続いていた

 

そしてやっと  街に笑い声が戻ってきた

マスクはしなければならないけれど

顔を上げて歩く人が増えてきた

 

良い時 辛い時  いつも背中合わせ

コインの裏表と同じだ  トスをして裏が出る時もあるけれど  表が出る時もある

自分さえしっかりしてれば きちんと歩いていくことができる

そう思う宣言解除の今日この頃なのでした

 

では本日6月20日の誕生花から  ぺラルゴニウム

 

 

夏咲き天竺葵の仲間で 初夏のビオラと呼ばれています

名前の由来はギリシャ語のコウノトリ  種がコウノトリのくちばしに似てるからだそうです 

花言葉は  あでやかな装い  花の美しさから付いた言葉でしょうか ^-^

おしゃれも解禁ですぞ w   華やかな気持ちでお出かけいたしましょう ♪

 

 

オマケ

 

コンビニで発見  チョコボールですので球技をアレンジしたオリンピック仕様

これは水球ですね たぶん w

オリンピックか・・・  どうなることやら 

 

個人的には開催してほしいんです

だって オリンピックが出来るってことは

パンデミックが  世界が落ち着いてきたことになるでしょう?

心から願います

 

 

 

 

 

レインボー戻った! 

でも 戻った途端の梅雨入りでございます   ヤレヤレダゼ w

 

私の地元(浅草)も少しずつ人の動きが戻ってきた様子

こちらは 合羽橋道具街の・・・ えーと  守り神ならぬ守りガッパ?  

 

 

何年か前に気が付いたらいた! って感じの存在です 

なぜいるのか?

大水が出て大災害が起こった歴史がある台東区

そのとき民衆を救いに来てくれたのが隅田川に住んでいたカッパ  ・・・住んでたんだ (・。・;

当時の人は大水はびっくりだけど カッパにはさらにびっくりだったろうな ^^;

 

よく見ると カッパさまもコロナ対策をしっかりとなさっております

マスクはもちろん ソーシャルディスタンスもとっておりますからね w

モデルがいると噂のアスリート体系のカッパさま これからも見守っていただきたいと思います

 

 

では 今日6月13日の誕生花から エピデンドルム

 

 

ギリシャ語の 上を意味するエピ  木を意味するデンドルム

樹上に着生するランの仲間だそうですよ ^-^

花言葉は  浄福   穏やかで静かな幸福を表すということでした

 

コロナに熱中症 おまけに雨対策

今年の夏は課題満載   穏やかに過ごせますように

 

   

 

 

  

 

 

・・・頑張ったんですけど~ アラートで赤く染まってしまった (´;ω;`)

レインボーブリッジと 都庁の事でございます 

これはお借りした写真になります  自分で撮る気になれないくらいショックだったぞ w

 

 

それなりにきれいだという意見もあるようですが この状態は言わば赤信号

再び感染拡大の兆候があると 東京アラート発令=赤いライトアップ

確かに早めの注意は大切ですよ・・・ 

でもね すごい威圧感  まさにディ―プインパクト   ごめんディ―プ ^^;

そういう意味では もう一度気をつけようって気持ちになったかな  かな?w

 

では本日6月6日の誕生花から   お馴染み 菖蒲  アヤメと読んでもOK

 

 

梅雨の時期が見ごろの菖蒲の花言葉に  良い知らせ  があります

これは菖蒲の学名 Iris イリスから

イリスはギリシャ神話の虹の女神  虹は希望の象徴ですよね ^-^

 

レインボーブリッジ  一日も早く虹色に戻りますように