土曜日


私は出勤で、終わった後
Tさんとナイフとフォーク


カレ宅は代々木なんだけど、

お店の好みが
ご夫婦でやっているような料理屋さんだったり

常連さんがボトルキープしているようなそんなお店。



歩きながら、
『ここにしてみよっかひらめき電球』な感じで入店。


この日は、秋田きりたんぽ鍋を出すお店。


予想以上に美味しくって、
こういうお店を開拓していくのもいいのかも…なんて感じちゃった。



この日は、カレ宅でヨガをやることになっていて

シャワー後に

DVDを観ながら、二人でヨガタイム音譜



私がやりたいと言い出したことなのだけど、

途中から飽きちゃって、
真剣にやってなかったかもあせる



終わった後、

『あんまり真面目にやってなかったね(笑)』

なんて指摘されちゃうし。


(やっぱり分かっちゃうかぁ)




この日は、スタート時間ナイフとフォークが早かったせいか、
ヨガの為にバータイムを省いたせいか、


カレの酔いが程々で、

部屋に着いてからの会話とか
スキンシップとかが

充実してたかもラブラブ


(↑こういう時間、好きだなぁキラキラ)




こんなカレのペースも心地よいかも









Fさん



最初から言っているけど、

私はカレを信じていない。


信じてないなりに、好きだし、一緒にいて楽しいキャハハ


もちろん不満もあるある(笑)


カレへの想いの度合いをコントロール出来ていれば、
必要以上に悩まなくてもいいし、

来るべき時が来たと思ったら
卒業すればいい。



もちろん、分かってはいても、
落ち込んだりした時もいっぱいあった。



今度は、カレがそんな気持ちになったらしい。


私を信じられない、と。

どうしたら、私が自分を信じてくれるのか、と。


言ってきた。



他に男が出来たと思っているらしい。


自分は自由がいいけど、
相手は自分のことが一番じゃないとイヤ、ダメ。



ずるいよね、ほんと。


(↑本人にも言ったんだけどね)



そんなやり取りがあったけど、
翌日は普通通りラブレター



たまには、悩んでちょうだい。

Fさん。
Tさん


カレも私も


誰とでも社交的に出来るけど、
信用するまですごく時間がかかるし、様子見をする。


そして、自分への良い言葉(褒め言葉など)を決して真に受けない。



お互いそうだよね、って話になって…。

(私が思うに、カレの方がこの傾向が激しく強い)




この人と上手く(巧く?)やって行く為には、
どうすれば良いのだろう…



なんて思ってみたりね。




向き合いたいな、ちゃんと好