↓朔さま、感謝してお借りします🙏
BOWANDARROWのMV公開からまさにインパルス加速して漸く日本の多くの人々に羽生結弦選手のフィギュアスケートの正しさと美しさが伝わってきて、「凄いとは思ってたけどここまで凄い人だったんだ」としっかり認識されてきた事はとても喜ばしいと同時に、当然の流れとも言える。…
— 朔🐈断然猫派🪽✨ (@sakurano1104) 2025年3月24日
BOWANDARROWのMV公開からまさにインパルス加速して漸く日本の多くの人々に羽生結弦選手のフィギュアスケートの正しさと美しさが伝わってきて、「凄いとは思ってたけどここまで凄い人だったんだ」としっかり認識されてきた事はとても喜ばしいと同時に、当然の流れとも言える。
遅かれ早かれ日本の人達にも真価が伝わるだろうと信じていたし、何より羽生くん自身が迷わずそういう風に、いつか届くようにと正しい選択をし続けてきたからだ。
何ひとつ後ろめたいことも無くここまで来て、自分の生き方に嘘をつかず、熱心に応援する我々にさえ下手に媚びることをせず、臆せずに「この道をゆくんだ」と真っ直ぐ進んできたからだ。
だから応援する側の自分も良い意味でずっと緊張や興奮から解かれることなく、熱が冷めるどころかここに来てより熱くなっていて、人として心から彼への信頼も尊敬も深まっているのだと思う。
「羽生結弦のフィギュアスケート」が持つ他に類を見ない芸術性と、衰えるどころか進化している技術を、米津玄師氏のMVという「確実に羽生ファンでは無いより多くの層」の人々が実際に目で見て知ることで、どうして彼がここまで人を魅了するのか解って貰えることが嬉しい。
それはイコール彼を一目見ようと集まる我々が単に金メダリストだからとか見目麗しいかとか、そういう理由だけのミーハー心のみでクマを投げていた訳では無いということを解って貰えることでもあるから。
彼はあまりにも魅力的に美しく、ありえない程の誠実な姿勢と言葉を持ち、ともすれば共感性羞恥を感じさせる程の素直さで、嫌われたく無い人は声に出せないような言葉も臆せず口にする強さと眩しさを持つ。
そういう人があの正しく美しいスケートをするのだから、世界中の人達が目を離せなくなるのは当然のことなんだよ。
正しく美しく強く、押しても引かない、叩いても挫けない、夜の獣のように恐ろしい時もあれば、朝の湖面のように優しい時もある。
こんな人は私の人生の中で見たことがなかった。
そう感じる人が世界中に何十何百万人居るってことなんだよ。
この国はもっと羽生選手がこの国の人であることを誇リに思うべきだし、出来ることならもっと早くその凄さが伝わっていけばいいのにと、最近より強く思う。人の一生は短いんだから。
どこまでも潔よく正道を求める意志の強さ。「職業・羽生結弦」を貫く羽生結弦選手の矜持を、このように的確な言葉で表現し、発信して頂けたこと、嬉しくてなりません。
朔さま、ありがとうございます。🙏
せんだいタウン情報誌「#S_style 4月号」入荷しました!📚
— 八文字屋書店 泉店 (@HachimonjiyaIzm) 2025年3月25日
特集記事として #羽生結弦 選手notte stellata2025レポートを掲載!!⛸ pic.twitter.com/yZQFaJWe23
今日も羽生くんを全力応援!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
