まずは「始まり」それは小学生時代...私はすでに「死」を考え始めていたのです俯き、歩きながら苦しみ悩んでいましたしかし、親の前では笑顔で居ることは出来ましたこのブログを読んだ子を持つ方は知っていてください「笑顔が全てではない、言葉が全てではない」と