もう2月ですね。
時が過ぎるのは早いものです。
今日はお天気が良くて気持ちいいニャ
(笑)
先日、この約3年もの間
ずっと友達だった男性に突然
変なことを言ってしまいました。
(注意:今まで登場していた
年下くんではありません。)
会話の内容は下記の通りです。
私:「私ってひどいよね。
プレゼントもらったり、食事に
つれていってもらったりするのに
つきあうのははぐらかすし断る。こんな
女、最低だと思わないの?」
彼:「俺はモコちゃんがひどいなんて思ったこと
全くないけどね。
喜んでもらえるだけで嬉しいし。
どうしてそんなこというの?」
私: 「やっぱり都合よすぎだよ。私は心苦しい。」
彼: 「モコちゃんが俺とつきあいたくないなら、
今のままで別にいいんじゃない。
俺は会えなくなるよりいいから。」
私:「私のことどう思ってるの?」
彼;「俺の本音は・・モコちゃんと真剣につきあいたい。
もっと言うと、俺はモコちゃんと結婚したい。
死ぬまで一緒にいてほしいから。
いきなりプロポーズみたいで悪いけど。」
彼「モコちゃんを超える女性はどこにもいないし
二度と出会えない。」
迷うことなく断言してくれて、ほんと嬉しかったです。
そんなはっきり言ってくれる人今までいなかったよ・・
彼は、この約3年間、3回~4回告白してくれ
たんですが、好みのタイプじゃないから、
「友達にしか見れないからごめん。」
といって全て振りました。
でも、モコが他の人とうまくいかなくなったり、
寂しくなると連絡して、彼に誘わせ、散々食事を
おごらせ、プレゼントや交通費までもらい・・
都合が悪くなると、メールを無視。
私は身勝手だったと思います。
仕事で悩んでいたとき、電話で、何時間も
彼に愚痴ったことも・・・。
それでも彼は忠犬ハチ公のように、
待ってくれていました (涙)
私は彼の熱意に負けつつあります・・。
彼の勝ちだね。
