『大好きな音楽とロックな私』

『大好きな音楽とロックな私』

自然を愛し、人を愛し、音楽の力を信じる。何よりメロディーと歌詞の調和の美。音楽で『LOVE&PEACE』を追求していきたい。そんなオトナの哀愁を感じさせるブログです。

☆ブログの性格上、YouTube、Wikipediaからの引用が有ります☆

以上、何卒よろしくお願いします。

Amebaでブログを始めよう!

私事ですが2021年12月31日(金)大晦日の午前10時40分、母親が終末医療の施設で永眠しました。

 

 

母親の存在、大きかった。

 

 

もうチューブで栄養を摂らなくてもいいんだよ!

 

 

ごめんね、しんどかったね!

 

 

もうすぐ年が明ける12月31日で終わりたかったんだね!

 

 

あの世で、先だった親父や身内、先祖と一緒になるね!

 

 

またいつか、そっちで親子になってください、お母さん!!

よく聴く洋楽を教えて!

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 

6月29日はザ・ビートルズが奇跡の初来日を果たした記念すべき日である。

 

今から55年前の1966年6月29日午前3時39分、ビートルズの4人を乗せた飛行機が前公演地のドイツから東京・羽田空港に到着した。

 

台風の影響により明け方の到着となったものの、法被を羽織り笑顔でタラップを降りるビートルズの4人。

 

その歴史的瞬間は2016年公開の映画『ザ・ビートルズ EIGHT DAYS A WEEK』にも収められている。ビートルズの4人は到着後、宿泊先の東京ヒルトンホテル(現ザ・キャピトルホテル東急)へ移動し、仮眠。

 

同日午後3時15分より同ホテル「紅真珠の間」にて記者会見を開いている。

 

そして、6月30日から7月2日の3日間、日本武道館にてのちに伝説となる来日コンサートをおこない、翌3日の午前10時43分に日本を飛び立っている。

 

ザ・ビートルズとしての来日はその1度きりとなるが、その後は各メンバーがコンサートやプライベートで何度も来日を果たしており、近年もポール、リンゴの2人が自身のバンドとともに来日、日本のファンを熱狂させている。

 

 

 

 

 

この動画に関連付けられていた YouTube アカウントが停止されたため、この動画は再生できません。

 

 

クイーン (Queen) は、イギリスロンドン出身のロックバンド

 

1970年代前半のハードロック・ブームの中でデビューし、その後スタイルを変化させながら世界中で成功を手にした。

 

2億枚の音楽作品を売り上げたとされる。

 

ウォール・ストリート・ジャーナルの「史上最も人気のある100のロックバンド」にて第3位。

 

2001年マイケル・ジャクソンエアロスミスらと共にロックの殿堂入りを果たしている。

 

 

影響を受けたアーティスト

ビートルズ
世界で最も成功したロックバンド。特にジョン・レノンからの影響は大きかった。レノンが暗殺された翌日のコンサートで、彼の代表曲「イマジン」をcoverしたり、1982年のアルバム『ホット・スペース』にはレノンの追悼曲「ライフ・イズ・リアル (レノンに捧ぐ) 」を収録している。また、70年代後半に、レノンがクイーンの楽曲「愛という名の欲望」を聴いて再び創作意欲が湧いたという秘話が残っている。
ジミ・ヘンドリックス
27歳という若さで夭折した伝説のギタリスト。右利き用のギターを逆さまにして左利きの構えで演奏するスタイルで知られる。ギターを歯や背中で弾いたり、火を放ったり破壊したりするパフォーマンスで有名。彼の個性的なギターの演奏法やステージパフォーマンスは、マーキュリーやメイが影響を大きく受けている。特にマーキュリーはライブに度々足を運ぶほどの熱狂的なファンであり、14日連続でヘンドリックスのライブを観たこともある。
エルヴィス・プレスリー
1977年に42歳という若さで亡くなったプレスリーも、クイーンに大きな影響をもたらしている。1973年1985年ほどまでは、プレスリーの楽曲「監獄ロック」をカバーしている。
 
 

 

クイーンの初来日は、1975年4月17日の午後6時30分、JAL61便にて羽田空港に到着したが、空港には3,000人ものファンが押しかけ、騒然とした状態になっていたらしい。

 

注目の1975年初来日の公演場所には、あのビートルズやディープ・パープルが公演を行った日本武道館も含まれていた。

 

初来日公演のチケットはすべてソールドアウトとなり、追加公演として日本武道館公演が決まるほどの熱狂ぶりであった。よく見ると大阪公演が入っていないのが不思議な感じもするが、クイーンの初来日1975は東京・名古屋他の7都市8公演で、詳しい日程と公演場所、メンバーは以下の通り。

 

“SHEER HEART ATTACK”ツアー1975 日程・公演場所
 

1975年4月19日(土) 東京・日本武道館
1975年4月22日(火) 名古屋・愛知県体育館
1975年4月23日(水) 神戸・国際会館
1975年4月25日(金) 福岡・九電記念体育館
1975年4月28日(月) 岡山・岡山県体育館
1975年4月29日(火) 静岡・ヤマハつま恋ホール
1975年4月30日(水) 横浜・文化体育館
1975年5月  1日(木) 東京・日本武道館

 

 

来日メンバー
フレディ・マーキュリー:ボーカル
ブライアン・メイ:ギター
ロジャー・テイラー:ドラムス
ジョン・ディーコン:ベース

 


☆The Rolling Stones について

ローリング・ストーン誌の「最も偉大なアーティスト100」にて4位。

ウォール・ストリート・ジャーナルの「史上最も人気のある100のロックバンド」にて5位。

☆標題【Brown Sugar】について

「ブラウン・シュガー」とは、英俗語で精製されていないヘロインを指す。

『ローリング・ストーン(Rolling Stone)』誌が選んだ「オールタイム・グレイテスト・ギター・ソングス100」に於いて、5位にランクインしている。

5位ランキング:非常に有名な印象的、特徴的ギター・リフ。

☆リリース
1971年5月7日

☆シングル録音
1969年12月1日 ~ 4日

☆ジャンル
ロック

☆楽曲の時間
3分50秒

☆レーベル
ローリング・ストーンズ・レコード


【Brown Sugar】  
作詞・作曲: Keith Richards / Mick Jagger
歌唱・演奏:The Rolling Stones

Gold Coast slave ship bound for cotton fields
Sold in the market down in New Orleans
Scarred old slaver knows he's doin' all right
Hear him whip the women just around midnight

Brown Sugar, how come you taste so good
Brown Sugar, just like a young girl should

Drums beatin' cold, English blood runs hot
Lady of the house wonderin' when it's gonna stop
House boy knows that he's doin' all right
You should have heard him just around midnight

Brown Sugar, how come you taste so good
Brown Sugar, just like a young girl should

I bet your mama was a Cajun Queen,
And all her boyfriends were sweet sixteen
I'm no school boy but I know what I like
You should have heard them just around midnight

Brown Sugar, how come you taste so good
Brown Sugar, just like a black girl should

I said, yeah, yeah, yeah, wooo
How come you, how come you dance so good

Yeah, yeah, yeah, wooo
Just like a, just like a black girl should
Yeah, yeah, yeah, wooo・・・・・



【All I Want For Christmas Is You】
作詞・作曲 マライア・キャリー/ウォルター・アファナシェフ

I don't want a lot for Christmas
There is just one thing I need
I don't care about the presents underneath1 the Christmas tree
I just want you for my own
More than you could ever know
Make my wish come true
All I want for Christmas is you, yeah.

I don't want a lot for Christmas
There is just one thing I need
And I don't care about the presents
Underneath the Christmas tree
I don't need to hang my stocking there upon the fireplace
Santa Claus won't make me happy
With a toy on Christmas Day
I just want you for my own
More than you could ever know
Make my wish come true
All I want for Christmas is you
You, baby

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・


最初のリリースから26年も経っているが、曲には絶賛が寄せられ続けており、『ザ・ニューヨーカー』誌では、「ホリデーソングの名曲集に加える価値のある数少ない現代曲のひとつ」(英: "one of the few worthy modern additions to the holiday canon")と評された。

楽曲はクリスマスの定番曲となり、毎年のクリスマス毎に人気が再燃する。

商業的にも成功し、チェコ、ハンガリー、オランダ、ノルウェー、スロヴェニア、スペインでチャート1位、オーストラリア、日本、イギリスでチャート2位に入ったほか、多くの国でトップ10入りを果たした。

中でも日本では、1994年秋放送の『29歳のクリスマス』主題歌に起用され、彼女の人気を押し上げる一因となった。

シングルの売り上げは世界11位の1,600万枚以上にのぼり、マライア・キャリー最大のヒット作である。2017年段階で、この曲は6,000万ドルもの印税を稼ぎ出しているとの報道もある。

2018年12月24日には、Spotifyでの再生回数が24時間に1,081万9,009回を記録し、XXXテンタシオン「SAD!」が2018年7月19日に記録した約1,040万回を塗り替えた。

2019年12月16日、リリース(1994年)から25年後についにBillboard Hot 100でNo.1となった。




☆Have a nice day !! ☆