ボイドとパスタ
黒羊だっす。
ボイド突入~遅めのランチをいただいた。
パスタを食べた。
なぜか、フォークとスプーンをぶっさした
つもりが…
あれあれあれ?
パスタが絡みついてきませんYO.
あほ
あほすぎる。
2本ともスプーンでした。
たぶん、今日のボイドはこんな感じのミスが多かったのでは
ないでしょうか?
フン! だ。
畳一畳分。
何度も、何度も、折り返している紙を広げた黒羊。
その、紙の大きさは、おおよそ畳一畳分。
はじまりは、千代紙くらいの大きさだった
日に日に、紙はでかくなり
最後に届いたのが畳一畳分くらいの大きさでした。
これは、もう随分、昔にもらった手紙。
同じ人から。
いま、思うとボイドタイム。
乙女のハートは、ざわついた。
このドキドキは恋なのだろうか…
恐怖なのだろうか…
のぼせたりもした。
言葉は、分かりやすい甘いお菓子のようだった。
全部の歯が虫歯になるくらい。
甘いものには、ムチがある。
まじで虫歯にみたいに痛い目にもあった。
心は幼く、大人への空虚な時間。
ボイドタイムのようなあの時代。
のぼせた時間は、時間泥棒だったのかもしれない。