ドラマ「昨夜のカレー、明日のパン」ロスを埋めようと、木皿さんの本を探し購入した。
泣いたり、笑ったりしながら読み終えた。
なにかがあった時、村上春樹さんのQ&Aを読んで切り抜けて来たことが今まであったのだけど、今後は、このエッセイも切り抜けたい場面に遭遇したら読み返す本になると確信した。
村上春樹さんのQ&Aや、この対談に答えが書いてあるということではなく、もっと視野が広がってざわつく心を落ち着かせられる本なのだということです。
私にとって、ですが。
泣いたり、笑ったりしながら読み終えた。
なにかがあった時、村上春樹さんのQ&Aを読んで切り抜けて来たことが今まであったのだけど、今後は、このエッセイも切り抜けたい場面に遭遇したら読み返す本になると確信した。
村上春樹さんのQ&Aや、この対談に答えが書いてあるということではなく、もっと視野が広がってざわつく心を落ち着かせられる本なのだということです。
私にとって、ですが。