浦和斎場は最寄駅は西浦和からが一番近い

位置にあります。入り口前の道路も綺麗にされていて車で入るときにはわかりやすくてとても良かったです。

浦和斎場祭壇

 

 だけどそもそも

 

斎場に行く事は悲しい事ですし余り行く機会もありません。

 

そんな中での今回浦和斎場で、自分のお爺ちゃんの葬儀をした事で実感した事は、もう、お爺ちゃんはこの世にはいないとゆう事です。

 

 直ぐに割り切れる訳では無いですけど、この前の事でまだ、鮮明に覚えています。自分のお婆ちゃんも表面では強がっていても、心の中では酷く落ち込んでいます。それっきり、お婆ちゃんも前とは違い元気も無く私ももうじき逝くんだよ。と言っている次第で家族も落ち込みムードです。

 

だけど斎場とは違う事なのですが自分の姉がもうじき臨月で赤ちゃんが生まれる間地かでそこで、また家族も明るくなるように思えてきました。

 

 流れは凄いなと一人で想像していましたけど、人が亡くなってしまっても、また新たな命が生まれるのを観ると、将来も明るく見える様になって自分も成長したなと、今回自分なりに思えるようになりました。

 

人の成長は進化だな。