レッズと嵐好きのブログ

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浦和レッズと嵐が好きな大学生の
ブログです。
(全然ジャンル違うけど・・・。)
初心者で、手作り感MAXで、見にくい
部分もあるかと思いますが
よろしくお願いします。
学校がある時期はほとんど更新しません。
ちなみに嵐男子です。

Amebaでブログを始めよう!
と、いうことで、昨日テスト最終日が終了した後に行ってきました。

埼玉スタジアム2○○2開設10周年記念 さいたまシティカップ2013
浦和レッドダイヤモンズvsアーセナルFC

正直行こうかどうしようか悩んだんですけどね。

せっかくと言う事で行きました。

あ、もちろんレッズを応援しにですよ。

アーセナルにはこれっぽっちも興味なしです。


普段南ゴール裏で観ているので今回も南ゴール裏を購入。

一応レッズ応援席アーセナル応援席が分かれていたんですね。

ただ、その間は細いロープ一本で仕切られているだけ。

普段のような柵はいらないと思いますが、もうすこしちゃんと分けてほしかったです。

試合開始が近づくにつれ南はレッズサポアーセナルサポごちゃ混ぜに。

周りはミーハーばかり。

これなら北ゴール裏で観たかった・・・。

なんか、アウェーな気分でした・・・。


試合自体も結構親善試合感があるのかと思いきや、なかなかの真剣具合で、

こっちも普段のリーグ戦くらい力が入りました。

浦和の得点シーンは興奮してかなり叫んでしまいました。



一番本気じゃなかったのは扇谷かも(笑)

親善試合ではあってもカードが出てもおかしくないプレーはいくつかあった。

確かにこのような試合でカードはどうかと思いますけどね。

流せばいいとこ流さないし。


試合は、メンバーが結構入れ替わっていたにもかかわらず、そこそこの試合を見せることができたと思いますね。

山岸のセービング力が健在で素晴らしかったです。

そして、野田の正確なクロス。

関口の突破。

阪野の身体の強さ。

安定の暢久(笑) シュートも打ったし(入ってほしかった~)

もちろんほかの選手も目立たないところで頑張っていましたよ。


ただ言わせてもらいのは宇賀神のクロス精度が・・・。

ってことですかね。


アーセナルもきっと本気でなかったなどいろいろな状況があったにしても、
よく代表3人抜きでここまでの試合ができたなと思いました。

もちろん課題はたくさんありましたが、色々な試合があったにしろ、
中断前の試合に比べればよかったと思いますね。

この調子で水曜日の磐田戦、必ず勝って連敗を脱しましょう!!

昨日までテストで、それまでも課題やらなんやらで忙しくてブログを放置していましたが、

今日から夏休みに入りまして、更新を復活させようと思います。


このブログを見ている人はきっとほとんどいないと思いますが、今後ともよろしくお願いいたします。

いや~悔しい!!

『勝ったのにこんなに悔しいことはない。』

槙野さんのつぶやきを引用させていただきましたが、まさに、そんな気持ちです。


昨日は、埼スタのパブリックビューイング観戦でした。

前回の全北戦は行けなかったので今回が今年初PV。

1時間前には普段通りGO!REDS!GO!が始まり、
「限りなく普段の試合と同じように進める」ということで、自分的には満足でした。

無料とは思えないクオリティーでよかったです。

せっかく無料でやってくれたということで、普段ほとんど買うことのないスタジアム売店で
食べ物を買って売り上げにほんの少しだけ貢献しました。

また、岩沢さんが不在だったため、選手紹介は朝井さんが務めました。

普段は岩沢さんがやっているので違和感はもちろんありましたが、それでも、変な感じはしませんでした。

さすが朝井さん!!



まぁそんなことはいいとして、試合内容へ。

この試合、出場停止の啓太の位置に柏木が入り、シャドーのは矢島がスタメンで起用。

また、槙野が怪我ということで最終ラインには坪井が入りました。


前半、レッズはうまくボールを回せずチャンスを作れませんでしたが、
30分すぎくらいからでしょうか、少しずつレッズのペースになっていきシュートも打ち始め、興梠の幻のゴールまで生まれました。

あのカメラアングルww



そして迎えた後半。

開始早々からレッズペース。

森脇のシュートをキーパーがはじいたのをきっかけに、立て続けにCKを得ます。

その流れの中で、那須がゴール。

その後は、ほとんどピンチはなく、逆にチャンスを決めれず時間が過ぎていきます。

試合はこのまま終わり他会場の結果を待つことになりますが、残念ながら、レッズは次のステージに進むことができませんでした。


埼スタの帰り道、あれほど呆然とした帰り道は今までなかったと思います。

清水戦に負けた時も。

今回は相当ショックですね。



ただ、広州―全北が0-0というのが怪しいんですが、まぁそんなこと言っても仕方ないでしょう。

そもそも、他会場の結果次第という状況を招いたのはレッズですからね。


このグループステージを振り返ると、やはり、全北との2試合がもったいなかったですね。

ホームでは前半早々に先制したものの後半3失点。

アウェーでは前半早々に2-0としたが、後半アディショナルタイムに追いつかれ2-2

サッカーの話題で「たられば」はタブーですが、最後のあの1失点がなければ!!

と、思ってしまいます。



ただ、もう終わってしまったものは仕方ないです。

来年、この悔しさを晴らすために、この敗退を生かすためにも
今度はJリーグで最低3位以上に入らなければなりません。


ACLが終わって日程も落ち着くでしょう。

これで、今まで以上にいいサッカーができるのを期待しましょう!!



では。

ACLグループリーグ第5戦

レッズはラウンド16進出するためには勝たなければならない試合。


対するはここまで負けなしで、グループリーグの首位を走る広州恒大。

2月に対戦した時にはアウェーで0-3と完敗しているだけにリベンジしたいところ。


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試合開始直前から雨が降り出す天候の中、2万人近い観客が入った。

広州サポーターもかなりいた。

アウェーエリアがほぼ満席になるほどだった。


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試合は前半、浦和はプレゼントボールが多すぎた。

簡単なパスをミスしてしまいピンチを招く。

出しどころがなくなかなかボールを離せないでいると、取られピンチを招く。

1失点目なんかはまさにそのパターンですよね。


順番が前後しましたが、PKのシーン。

磐田戦で興梠が外してますからね。

阿部ちゃんでしたけども、コースはすごく良かったんですけどねぇ~

あと、ほんのちょっと内側だったら・・・。


それ以外にはあまりチャンスを作れず前半終了。



そして後半。

後半は一転して入りからレッズペースでした。

そんな中、興梠・阿部・マルシオ(PK)が点を決め、逆転。


広州とは第1戦で0-3で負けているので、
もう1点取って広州との対戦成績を有利にしておきたかったですね。


まぁ、ここまでは良かったんですけど・・・

ね・・・。


あるスローインのシーン。

南ゴール裏から見ていて、確実に浦和ボールだと思いましたが、

アシスタントレフェリーもレフェリーもやはり浦和ボールのシグナル。

しかし、広州選手はそのシグナルを見ず勝手に再開。

もちろん認められるわけもなく、すぐに止められましたが、広州ベンチの目の前だったこともあり、広州ベンチは大激怒。

おそらくその流れだと思いますが、広州監督のリッピ監督がペットボトルを蹴った
(というのは帰宅後テレビを見て知りました)ということを
4thオフィシャルかアシスタントレフェリーがレフェリーに伝えて、退席を命じた。

そのあたりから空気が変わりましたね。


そのあと、今度は広州に点を決められたかと思われましたが、
アシスタントレフェリーがオフサイドの旗を挙げオフサイドの判定となり、
得点は認められませんでした。

その間接フリーキックの前にレッズは選手交代をします。

その選手交代の間、レフェリーとオフサイドの旗を挙げたアシスタントレフェリーが
何か話していました。

その話が終わると、レフェリーが「ピピーッ」と笛を吹きながら、センタースポットを指さします。

一瞬、交代に時間をかけすぎて遅延行為を取られたかと思いましたが、
センタースポットを指差すシグナルを見てゴールが認められたようだと思いました。

こんなシーン見たことありません。

なぜこんなことになってしまったのか。

家に帰って映像を確認してみましたが、
おそらくアシスタントレフェリーはゴールを決める直前にボールを触ったのが
広州の選手だと思い、旗を上げたのでしょう。

しかし何かがあり、そのことをレフェリーに確認したところ、
実際は浦和の選手が触っていて2人の話し合いでオフサイドではないという判断に至ったのでしょう。

あの密集したところだと、アシスタントレフェリーからだと誰が触ったのかわかりにくいですから、仕方ないところはありますけどね。

文章だと伝わりにくいので後日時間があったら画像をつけて説明しますね。


これはあくまで推測ですので、実際のところ何を話していて、
どうして得点が認められたのかはわかりません。



そんなこんなで3-2と1点差に追い込まれてしまって迎えたアディショナルタイム終了間際の94分。

相手選手が暢久に倒され(正直この判定は逆だと思いましたが)暢久に頭突きし一発退場。

そりゃそうだ。

で、ファウルをした(そんなようには見えませんでしたが)暢久にもイエロー。

これは納得できませんね。


ただ、そんな荒れた後半でしたが、しっかりと逆転勝ちを収めグループステージ突破の望みをつなげました。



グループFのもう1試合 全北―ムアントンの対戦は、2-0で全北が勝ちました。

この結果、ムアントンの最下位が決定。

さらに、広州の2位以上も決定しました。

今日レッズが4得点以上の3点差で勝っていれば、次節広州―全北の試合が引き分けでなければ、浦和のグループステージ突破が決まったんですけどね。

もちろん、レッズは勝利した上でですが。

今日の結果を受けて、次節、浦和がグループステージ突破を決める条件は、
①浦和が勝つ
②全北が負ける

それだけのことです。

なんて単純明快な!!

得失点差とか引き分けたらどうのこうのとか一切ないですね。

わかりやすくていいじゃないですか。

ただ、広州は今日の試合で退席となったリッピ監督、また退場した選手がいたのでその選手が出場停止で少し不利かもしれません。

なんだか皮肉ですね。


ムアントン―浦和  広州―全北
この試合は来週水曜日5月1日日本時間21:00同時キックオフ!!

ムアントンはまだ勝ちなしですからね。

それはそれで怖いです。




2012シーズン 最終戦 名古屋戦
ACL出場権をかけた戦い
試合前の状況では厳しい状況だった
それでも選手たちは最後まで戦った
その結果ACL出場権をもぎ取った
あの興奮は今でも忘れられない
朝井さんのACL出場を伝える場内アナウンスを思い出すだけで
今でも興奮する 涙が出る



あの奇跡をもう一度   あの感動をもう一度




僕の大好きな番組の一つモヤモヤさまぁ~ず2

次回、なんと地元浦和!!


これは・・・!


浦和に来てくれてうれしいような、ロケに会えなくてショックなような・・・。


ロケは先週の水曜日だった模様。

その日、僕はというと・・・

学校もバイトもなく1日中家で寝てました。


でも無駄に外出してて、会えなかったらそれはそれでショックかも・・・。


まぁ、そう簡単に出会えるものではないですよね。


予告映像を見る限りでは、北浦和まで行ってましたね。

あとは、宇宙科学館に、東口の変な店に、西口の熊本県のアンテナショップに、高架下のスポーツ店
これが、予告映像で確認できた場所です。

放送後、さまぁ~ずたちが歩いた道でもたどってみるか。


それと、翌週は近場なのだろうか。

それとも一本撮り?

まぁ、何にせよ早く見たいですな。

最近嵐に関する記事を書いていなかったですね。

たしかに、アラシゴトにあまりついていけていません。

見るものは見てますけど。

今日は大野さんのローソンCMが始まりましたね。


前作もそうでしたが、HPのCM本編とインタビューの大野さんのテンションの差(笑)

って感じです。


インタビュー部分なんかラジオの声(笑)

でも、このインタビューでは「ホント」って言わなかったですね。

その代り「ヒジョーに」って言ってましたね。


転換期ですかね?




そしてなにより、popcornDVD発売ですか。

あ、一応発売日は明日でしたね。

今日は諸事情でバイトを休むことになったので、少しは見れるかな。

このためにバイトを休んだわけじゃないですよ。


これからも、怒涛のアラシゴトが続きますが、頑張りましょう。

今見つけて、見ましたけど、

いや~ もう号泣です!!


http://www.geocities.jp/tororeds7/2013acl2.html


これはぜひ見てください!!
いよいよ、明日ですね。

ACLグループステージ第5節ホームに広州恒大を向ての一戦。


現在のグループFの順位表は以下の通りです。

1:広州 10
2:全北 6
3:浦和 4
4:ムアントン 1

明日、広州は0-3以上で負けなければグループステージ突破ですね。
逆にムアントンは全北に勝たなければグループステージ敗退決定ですかね。

問題は浦和と全北の2位争いですかね。
とはいうものの、浦和は全北に勝てていないので不利な状況です。
とにかく、明日の試合、全北にとっても浦和にとっても負けられない試合であることは確かです。

仮に、明日全北が引き分け以上で、浦和が負けてしまうと浦和の敗退が決まってしまいます。
また、全北が勝ってしまうと浦和は勝たないと敗退が決まってしまいます。


ここまでうだうだ書きましたが、とにかく、浦和は明日勝たなければならないのです。

クラブもビラ配りをし、かんばってます。

平日で雨というのは心配ですが、3万人は入ってほしいところですかね。

僕的にはもう決勝戦のような気持ちです。

明日は、授業が入っていない上、バイトもないのでしっかり参戦します。

大宮戦も大一番でしたが、明日は負けたら終わりの本当の大一番。

元気の出場が微妙なのは不安材料ではありますが、
それだったら何のための大型補強だ!!ってことになってしまうので、
ここは、選手層の厚さを見せつけましょうよ!!



2012シーズン 最終戦 名古屋戦
ACL出場権をかけた戦い
試合前の状況では厳しい状況だった
それでも選手たちは最後まで戦った
その結果ACL出場権をもぎ取った
あの興奮は今でも忘れられない
朝井さんのACL出場を伝える場内アナウンスを思い出すだけで
今でも興奮する 涙が出る


そして迎えた2013シーズン 開幕戦 広州戦
アウェー中国へ乗り込んでのシーズン初戦
0-3の完敗だった
それでも、そのあとリーグでは好調を維持し現在3位
ACLでもこれほどの大敗はない
リベンジをするのは今しかない


この喜ばしい記憶をもう一度
そして、苦い記憶は二度と繰り返したくない


そんな気持ちで明日の一戦を迎えようと思う。


明日かったとしても、厳しい状況に変わりはないと思う。

それでも、負けたら終わり。

勝たなければならい。


最後に・・・




あの悔しさは
忘れてはいけない。





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ACLの関係で日曜日に開催された、ベルマーレ戦。

この試合で、ついに興梠が得点した。

レッズ移籍後初ゴール。

解説の方も「興梠らしい得点」と言っていましたが、まさにその通りだと思いました。


その後、ピンチはそれほど多くはなかったものの、チャンスを決めきれない時間が続く。

今シーズンレッズはビッグチャンスを決めきれていないのだ。


ACLのムアントン戦こそ4得点を奪ったが、その試合以外はすべて2得点以下。

もちろんチャンスをすべて決めるというのは至難の業であろう。

それにしてもこれは外しすぎではないだろうか。


これについて監督も
「我々のチームの問題は、チャンスは作れるけれど、3点目4点目を取り切れない、それが大きな課題で、もっと取り組んでいかないといけないと考えています。その部分をもっと突き詰めないといけません。」
と湘南戦後話している。


今は勝っているからそれほど問題にはなっていないが、これから先、

こんなビッグチャンスがそう多く訪れるということがなくなるかもしれない。


さらには、去年のリーグ戦最終順位では3位に入ったものの、

得失点では周りと比べてダントツで低かった記憶がある。


たしか、得点も少なかったと思う。


そういった意味では、今から、3点・4点差くらいで勝っておく必要があると思う。



話は変わって・・・

次節はかつてない盛り上がりを見せるさいたまダービー。

両チームとも今シーズン負けなし。

順位も2位・3位

大宮は昨季から続く負けなし記録の更新がかかる。

その負けなし記録が始まったのは昨季の浦和戦。


燃えないわけがないでしょう。



ただ、一つ残念なのがこの試合、キャパが非常に少ないNACK5スタジアム開催ということ。


う~ん 残念。



とにかく、この試合勝って記録を止めて勝ち点差を広げたいところ。

そして、今度はレッズが負けなし記録を作ろうではないか!!

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今年初の埼スタでした。

やはり平日だけあって、客の入はそれほどではありませんでしたが、やはり埼スタはテンションは上がりますね。

そんな、ACLグループステージ第3戦

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スタメン
    マルシオ
関口 原口 柏木 平川
   啓太 阿部
 槙野 那須 坪井
    加藤


前半、いきなりレッズが先制。

いけるっ!!

と思いました。


その後、レッズは原口・マルシオにビッグチャンスが到来するも、シュートは枠外へ。

これらのビッグチャンスを外し、さすがにこんだけ外してたらやばいなと思いましたね。


前半は、レッズがペースを掴んでいたものの得点は1点にとどまった。


そして後半

流れは完全に全北へ。

審判の謎のジャッジが増え、3失点。

レッズはチャンスすら作れなくなってきました。


見ている感じだと、全北がレッズのサッカーに慣れてきた、というか弱点を見つけたような感じでした。

これで、1勝2敗で3位。

残り3試合あるとはいえ、うち2試合は厳しいアウェーゲーム

ホームの1試合はアウェーで完敗した広州。

僕はこの負けで、非常に厳しくなったと思います。

もちろん最後までサポートはしますよ。


ただ、Jではまだ負けなしです。

土曜日にはすぐ磐田戦が控えています。

気持ちを切り替えて、ぜひ勝利を!!


土曜日は嵐が来そうな感じですが・・・。

観客動員に影響しそうで嫌ですね。