浦和レッズ情報
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シンジ、帰還

エールディビジ、フェイエノールトは15日、MF小野伸二(26)のJ1浦和復帰にクラブ間で合意したと公式サイトで発表した。浦和も発表を受けてこれを認めた。
 これに対し小野は同日の練習後「ノーコメント」とだけ話した。マネジメント事務所も「まだ欧州でやりたいというのが本人の第1希望」と明言を避けた。
 クラブ間の合意については15日付のオランダの全国紙アルヘメン・ダフブラットが報じ、フェイエノールトがサイトで認めた。浦和関係者は担当者をオランダに派遣して小野と交渉する方針で「もし日本でやるというならウチしかいない。人気、戦力面でも、もちろん歓迎だ」としている。


■参考:フェイエ公式サイト(英文版)↓

http://www.feyenoord.nl/domains/feyenoord/pages/article_v2.asp?content=12790000011907_2_12770000000008


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ブッフバルト 監督 さいたまダービーへ向けて

浦和レッドダイヤモンズ
ブッフバルト 監督
 (田中達也選手は)昨日長時間の手術を受けて、無事に成功しました。全治には半年かかるようです。けがが治ってもその後のリハビリがありますので、長期間はかかるのはやむを得ません。
 今日(20日)の(非公開)練習はいつも通りの紅白戦をやりました。バリエーションを色々試してみたかったので、選手も変えました。セットプレーもやりました。あとは今日の印象を参考にして、最終的なメンバーを決めたい。


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闘莉王、サテ練習。メニュー完全消化

 この日の練習でもっとも周囲と指揮官を「驚かせた」のはけがで長期離脱のはずの闘莉王。先日、全治4週間の左太腿肉離れという診断を受けたにもかかわらず、サテライト組ながらすべてのメニューを消化してみせた。ただし、本人は「痛みがないのが逆に怖いくらい」と復帰には慎重な構え。対人プレーに関しては30日以降からということもあり、C大阪戦での復帰は見送る模様だ。また、フォーメーション練習においては相手を意識したシンプルかつコンパクトなサイドへの展開が多く見られた。ただし、この日の練習はまだイメージをつかむ段階。30日の非公開練習でいかにこなせるかが試合のカギとなりそうである。


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J1第24節TOPICS 田中 達也


KEY PLAYERS VOICE
田中 達也(浦和)
─今日は序盤からアグレッシブに行けたと思うが?
田中―本来ならもっともっとアグレッシブに行けると思うが、今日は先制点が取れてよかったと思う。向こうが急造的なポジションだったことによるミスもあって、そこを僕と永井さんとロビー(ポンテ)で突けたと思う。プレシャーもなかったし、前を向くこともできました。

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好調プレーヤー/マリッチ

 右頬の陥没骨折の傷を11日に抜糸。特注のフェイスガードを付けてこの日から本格的な練習合流を果たしたが、指揮官も「いい意味でのサプライズ」と驚くほどの軽快、かつボディコンタクトも恐れない勇気ある動きを披露。ブッフバルト監督は当初、「横浜FM戦からの復帰を考えていた」そうだが、「今後の練習を見て」広島戦での出場も考慮に入れることになった。「僕もプロなので、多少無理してもできるだけ早く出たい」と意気込みを語った彼の復活は近い。

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鹿島vs浦和 試合を変えた2つのポイント


2.闘莉王の退場で変化した浦和
解決すべき2つの課題


「引き気味」への理解のズレ
「『1回挽いてからというのが』あったので、消極的だったのかもしれない」。前半の戦い方について述べた山田の言葉。ここ最近、浦和では常套句となっているフレーズだ。鹿島戦でも「相手の両サイドが高いのでヤマさん(山田)やヒラ(平川)がカバーに入った時にどうしても4バックになってしまった」(堀之内)ことでプレスがかからない状況。1失点目につながるPK献上も、右SBの名良橋に「フリーでやられてしまった」(長谷部)ことが原因だった。

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時は来た!鹿島戦前日の表情


浦和レッズ練習レポート
時は来た!鹿島戦前日の表情
9月2日・金曜日 快晴
練習 大原G 14:00~
 前日に続く夏の日差しに秋の風。いよいよ明日に迫った運命の鹿島戦を前に、浦和トップチームは最終調整を行った。この日、顔を揃えたのは18名。ナビスコ千葉戦のメンバーから入院中のマリッチが外れ、代わりに赤星、エスクデロ、横山といったフレッシュな選手が遠征に帯同することに。
さて、練習の方は試合前日ということで軽めのメニュー。ブッフバルト監督が「筋肉に張りがある」と話した闘莉王はランニングのみで引き上げたものの、他の選手たちは千葉戦前日同様に動きを入れながらのパス練習と20分あまりの10対10ミニゲームに精を出した。

決戦前夜!監督及び平川ら7選手のコメントは、EL GOLAZO携帯版(http://gola.jp)で!

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浦和レッズ練習レポート 天王山へ向けてリスタート




9月1日(木) 快晴
大原グラウンド 11:00~




 9月だというのに真夏のような日差しが照りつける大原グラウンドの昼下がり。完敗に終わったナビスコ準決勝・千葉戦の結果を受け、浦和の練習は30分以上にも渡る「やることを再確認した」(長谷部)ミーティングから始まった。

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明日の代表を探る! 闘莉王

本紙採点:6.00

 ジーコジャパン入りを考えると、「通訳要らず」なのも強みと言える。


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千葉戦前日、決戦へ向けて

 夏休みを惜しむように多くのチビッ子サポーターが集まった8月30日。ナビスコ準決勝千葉戦を翌日に控えた浦和トップチームの練習は17時から大原グラウンドで始まった。
ブッフバルト監督は、「1つのポジション以外は既に頭の中では固まっている」と。指揮官の策はいかに? 全ての答えは明日。決戦の地、駒場で出されることとなる。


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