2008
St.Jimmy単独ライブ
男尻~☆ダンケツ☆~2008
のライブCDが発売となります!
皆様からのお声で実現しました!
合わせて!
ライブDVDも9月末に発売となります!
本日は先行ドロップとして「世界一可愛いっしょ?」ライブverが着うたフルで配信されます。
皆様是非、ダウンロードを!
株式会社羅武利 スタッフ
学術的変体
こんばんわ。
ゾンビ様っす。
様と名乗っておきながら、っすと若者敬語を使うところに萌えを感じろ!
えぇー先日ね
一人でTokioHotelさんの「Welcome to the Humanoid City」というライブDVD見させて貰いましたけどね。
タイトル通りあれはね
学術的変態ですね。
えぇ。
俺みたいにただ単に
乳揉みたいとか
お尻触りながら飲みたいとかじゃなくて
独創的かつ現代に対するカタストロフィーな含んだ感じがね
カタストロフィーってまぁ何ていうか
映画とかに使われるような、破滅的とかそういう意味じゃなくて
ね。
非現実的な連続っていう意味でのね。
うん。
まず近未来なのか
簡単に言えばSFの中心に自分を置く。
そこらへんがぶっ飛んでるよね。
目立ちたがりだからっていうアレじゃなく
そこに自分を置いてそれをこなすっていうのはまずハンパねぇわけで。
機械都市の市長だよ?
どんな風に表現するのかなって思ったら
単純なようでかなり複雑な意図が裏側にはあるっていう
その裏側を完全に見せるわけじゃなく
凄く心地いいストレスを持たせるように見え隠れさせる感じが破天荒だなってね。
ボーカルのビル・カウリッツの独特なダンスとも取れる音に合わせた動きっていうのは
天才的な変態スピリッツを感じた。
機械的な動きに、ヒューマノイドっていう人間的部分を持たせている表現がね。
何が言いたいってとりあえず俺はライブDVDとしても楽しめたんだけど
一本の映画としても見れたんじゃないかなっていう勢いだった。
このハーレーも格好良かったな。
ま、別に事務所どうこうじゃなく
お勧め出来る作品だったんで
見てみてくだせぇ。
こうやって真面目な感じで書くと育ちが良いのバレるから嫌なんだけどね。
Zombiez

