インタビューつづきです。
イ「ツアーを行っていて困る事や、不安な事はないですか?」
St.Jimmy「食べ物!」
メンバー「そうだな。」
Zombiez「ジミーは好き嫌いが多いから、日本でも食べれる物が少ないんだ。」
イ「それは困りますね!ベジタリアンとかそういったことですか?」
St.Jimmy「No。ハンバーグ大好き!」
一同「爆笑」
イ「肉は食べられるなら、何処の国へ行っても大丈夫なのでは?」
St.Jimmy「肉っていっても、ハンバーグとかフライドチキンくらいで。ステーキとかは食べれないんだ。」
イ「それはなぜ?」
St.Jimmy「幼い時から食べたいと思ったことも、食べて見て美味しいと思ったこともないからかな?」
Zombiez「だから人生の半分は損してるっていうんだ。」
イ「なるほど(笑)日本食で特に好きなものはありますか?」
St.Jimmy「味噌汁!」
イ「それはライブ前に必ず飲むという、噂の魔法のスープですか?」
St.Jimmy「そうそう!でも難しいんだよ。味噌が多すぎると、歌っている途中で胸焼けがしてくるからね!」
一同「大爆笑」
イ「普段、音楽雑誌のインタビューはあまり受けない事で有名な☆B・R・T☆さんですが。今回はなぜ取材を受けてくださったのですか?」
St.Jimmy「んー。依頼がきたから?」
一同「爆笑」
St.Jimmy「以前この雑誌で俺の好きなクリス・ブラウンやT.I.なんかがインタビュー受けてたんだけど。」
イ「そうですね、大変興味深いお話を伺えました。」
St.Jimmy「そう、彼等に聞いたら。話を誇大化したりしないから、とてもいい雑誌でインタビュアーの人も綺麗だったって聞いたんだよね。」
イ「申し訳ないです、今日は僕で(笑)」
St.Jimmy「本当に、そこだけ騙されたって気持ちだよ(笑)」
一同「大爆笑」
イ「最後にこの雑誌を講読しているファンに向けて一言ずつお願いします。」
Vanko「そうだなー。今まで受けた取材の中でも中々面白い取材だった。俺は普段こういう雑誌を読まないから、これからは読むようにするよ。普段からこの雑誌を読んでる奴は、中々良い目をしてるな、リスペクトするよ。」
イ「ありがとうございます。」
Zombiez「俺は普段からこの雑誌読んでるよ!グラビアに出てる女の子達が可愛いんだよね。凄くホットなんだ。編集長の腕が分かるよねそこで(笑)」
一同「笑」
St.Jimmy「インタビュアーが綺麗な女性じゃなく、逞しい男性だったって言うところ以外は最高のインタビューだった(笑)冗談だよ(笑)アルバムもとても良い出来だし、ツアーもやる予定だから是非来てね。」
イ「本日はありがとうございました。」
☆B・R・T☆「ありがとうー。」
という内容でした。
こういった記事も更新していきますので
お楽しみに。
株式会社羅武利 ☆B・R・T☆ Vo.St.Jimmy MG 佐々木
☆B・R・T☆インタビュー記事
掲載許可を得たので。
ある国のある音楽雑誌「Rock New」から。
以下
イ=インタビュアーとします。
イ「こんにちわ、初めまして。今回はニューアルバムについてお聞きしたいと思います。」
St.Jimmy「はーい」
イ「St.Jimmy氏は主に作詞・作曲をされていると噂で聞いたのですが、本当ですか?」
St.Jimmy「なな、なんですと!?誰だ!情報流したの誰だ!」
メンバー「笑」
イ「笑」
Vanko「作詞・作曲は99%、Jimmyがやってるよ。」
イ「なるほど、しかしプロフィールには『楽器が出来ないのでヴォーカルポジションへ』と書かれていますが」
St.Jimmy「できっから!!マジ練習してさ、ギターもちょっと弾けるし、ピアノもちょっと弾けるし、ドラムもちょっと叩けるし・・・あれも・・・これも・・・」
イ「なるほど(笑)すべてちょっとなんですね(笑)」
一同「笑」
イ「ベルリンでの野外ライブではピアノを弾いてらっしゃいましたが、あれはカラオケ音源ではなくご本人が弾かれていたんですか?」
St.Jimmy「弾いてたよ!(ドヤ顔+満面の笑みで)」
イ「そうですか(笑)普段の音楽とキャラにとてもギャップがありますね(笑)」
Zombiez「ライブとかレコーディングの時だけだな、こいつがアーティストSt.Jimmyになるの(笑)」
一同「大爆笑」
St.Jimmy「待たれい!マロはいつでもアーティストぞよ?」
一同「笑」
Vanko「アルバムの話は?」
イ「すいません(笑)今回のアルバムのテーマというのはありますか?」
St.Jimmy「(メンバー全員の顔色を見て)なんだっけ?」
一同「爆笑」
St.Jimmy「あ、あれだ!あのーやっつけ戦争的な?」
Zombiez「やっつけ仕事みたいに言うな(笑)」
一同「爆笑」
Vanko「反戦メッセージ性の強い感じだな。」
イ「なるほど、皆さん戦争には反対されているということですか?」
☆B・R・T☆一同「YES」
St.Jimmy「あれだよ、国のさ偉い奴等同士でタイマン張って決めればいいんだよな?揉めた時はさ。」
*タイマン=1対1で素手で戦う事。
一同「笑」
Vanko「ジミーの言う事には一理あるんだよな。いきなり召集されて、いきなり知らない土地で戦う奴の身にもなれってことだよな?」
St.Jimmy「そうそう(腕を組んで頷く。)」
一同「爆笑」
続きは和訳した後、掲載いたします。
株式会社羅武利 ☆B・R・T☆ Vo.St.Jimmy MG 佐々木
私事
好きな芸人は誰ですか?
とよく聞かれる。
俺があんまり見ないって知ってて聞いてんだろうけどよ。
こういうことだ。
芸人 「実はたけしさんに助けてもらったことあるんですよ」
たけし「よせよバカヤロー そんなんじゃないよ」
芸人 「実はさんまさんに助けてもらったことあるんですよ」
さんま「ちょっとそういうことは!もっといって!!もしかして俺、高感度アップ!?」
芸人 「実は石橋さんに助けてもらったことあるんですよ」
石橋 「やーめーろーよー そんなこというと次はいじめるぞ!!」
しんすけ「あんなー実はなー 俺こいつ助けてやったことあんねん な?」
芸人 「え、ええ・・・」
Vanko
質問に返答のコーナー
Q:ハスキーさんのメンバーの皆さんに対する学生時代の思い出深い事・イメージを教えてください。
A:
St.Jimmyの場合- 初めて買ったコンデンサーマイクが「RODE」のNT-1Aだったんだけども。
それを授業中もずっと眺めてニヤニヤしてて、教師に注意されても「お構いなく~(満面の笑みで)」って言って爆笑取ってたな。
最終的に教師ですら黙認していたのも面白かったな。
イメージか。
兄貴分だけど、弟分で。
俺の周りでは唯一のマジの天才。
あとは、ライブ前に必ず具なし味噌汁を飲む。(これは現在進行形)
Vankoの場合- ギブソンのギターをジミーに似合うから!と進められて買ってたのが印象的だったな。
ジミーに言われるまでは、ギブソンとかのメジャーのメーカーが大嫌いだったのに。
アイツに言われて嬉しそうに新品買ってきて、ジミーに「もっと古臭いのが似合いそうなのに・・・」って言われて落胆してたっけ笑
イメージは。
天才肌扱いされるけど、こいつは絶対に努力家だな。
見た事無いけど、絶対どっかで努力してる。
Candyの場合- 普段めちゃめちゃ子供だからダンスとかスクリーム担当とか大丈夫か?って思ってたんだが。
ある大きなライブの前にゾンビと遅くまでダンスの練習してて、好きなことには真っ直ぐで。
イメージは。
まぁ、やっぱ子供だなって思ったな笑
Zombiezの場合- こいつかー。
普段チャラチャラしてるイメージが強いし。
先輩のくせに後輩のジミーにタイマンで負けて舎弟扱いで俺等の仲間になったんだけど。
ジミーが舎弟とかよく分からない時代だったから、ただのツレみたくなってって。
俺等も敬語なんか一切使わなかったな。
ふと考えれば、一番先輩らしくなくて、一番先輩らしいかもな。
エピソードは特になし。
イメージは。
昭和の不良。
Saikoの場合- こいつは色々大変な想いをしてるな。
高校からの参加メンバーの一人だし、ピンコはそういうとこ上手くこなすからな。
担当はギターで、ペアがヴァンコだからな。
そりゃ大変だ。
練習中にヴァンコに蹴られたり、それに怒ったジミーがヴァンコと喧嘩になったりで。
色々気を使うポジションだな。
でも、二人で話したりするとメンバー全員をよく見ててさ。
俺の中ではバンドの中である意味寡黙な一番の兄貴分って感じだな笑
唯一ヤンキーに見えないが、中々のヤンキーであるのは知られて無い事実。
イメージは。
目に見える努力と見せない努力が半分半分な男。
Pinkoの場合- こいつは一言で言えるな。
負けず嫌いなカマ野郎。
オカマがバンドに加入するってなった時は大反対だったんだが。
こいつはドラムに関してはめっちゃ男。
ヴァンコ並みのプライドがあるな。
冷静にメンバーの話聞いてて、行き詰まった時に核心的なとこをついてくる。
アドバイザー的な位置も持ってるか笑
イメージは。
大阪のおばはん。
こんなとこか。
何で俺にこんな質問がきたのかよく分からんが笑
スタッフに聞いたら、一応SKYは含まないってことでいいんだよな?
SKYに関しては特にないしなぁ。
Hasky
配信決定
今年度上半期の羅武利主催
お ま つ り
~汚祭~
の中から☆B・R・T☆のライブ音源を一曲配信する事となりました。
急遽出演決定となった☆B・R・T☆の曲の完成度は完璧でした!
是非、当日ライブに参加していただけなかった方も
音源を聞いていただいて、楽しんでいただけるように。
St.Jimmyが今年度襲名しました、石井屋を御見せ致します。
株式会社 羅武利 ~汚祭~ プロデューサー 桐山
