小さな喜び
あなたの今日の運気のおみくじです
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大阪は
朝から
雨でしたが
こんな
すてきな景色の
画像を頂きますと
ほっこり~しますよね![]()
こんな木の下の
木陰で
アイスクリームでも
食べたいですね![]()
今朝の
野崎は
雨でしたので
ほとんどの
露店さんは
もう
片づけられておられました
いつもの
猫1匹も
歩いていない
静かな野崎に
戻っていて
なんだか
ほっこり~しました
昨日から
雨で
大阪は
今朝も
朝から雨で
だんだん
雨も大降りになりました![]()
朝、
いつものように
明蘭さんは
カッパを用意して
「いざ!出陣」みたいな気持ちで
出かけていきました
お母ちゃんは
濡れないので
そのままです![]()
雨の日の
カッパ着るのも
慣れました
最初は
カッパの帽子が
邪魔で邪魔で
お祈りしにくいと思ったものです
お祈りのとき
邪魔だなぁと思うだけで
「気」が
そちらに少しでも向いてしまうので
なるべく
気をそがれない格好をするようにしたいのです
そこで
防水加工の帽子を買い
カッパについている帽子を
かぶらないようにしますと
やりやすくなったのです![]()
気を
そぐわすものがなくなったのです![]()
よかったぁ
と思いながら
雨の日も
快適に
お祈りできるようになりました
お母ちゃんは
「気」をとても大事にされます
気のそぐわないことは
絶対なさいません
お祈りしているときに
「気」が
どこかに
向くということは
真剣にお祈りに没頭できないからです
生前からも
そうでした
気にいった服を
とっかえ
ひっかえ
着ていました
それは
明蘭さんも
同じになってしまい
似てしまいました
子供の頃から
着やすい服ばかりを好んで
着ていたそうです
それしか
嫌!と言ってた子供だったそうで
仕方なく
お母ちゃんは
同じ服を2枚買ってくれてました
一枚を着ていては
汚れるので
洗濯する間がないので
2枚あれば
洗濯したものを
とっかえひっか着て
清潔でいれるからです
お母ちゃんの
かっぽうまいかけ(エプロン)も
そうでした
毎日
かっぽうまいかけをしていました
着やすいものと
そうじゃないものがあったようです
知らない人がみたら
いつも
同じ
まいかけをしている
お母ちゃんに見えていましたが
同じものを
数枚かっていましたので
いつも
清潔でした
「人はな
最初は外見を見るもんや
中身なんかは
あとからしか
わからんもんや」
と言ってました
「そやから
いつも清潔にしとき」
と言っていました
「そうすることで
運も
よくなるもんや」
とも
言っていましたが
「運」なんて
どうでもいい子どもの頃は
右の耳から
左の耳に通過していましたが
今は
その意味が
よく
分かります
そのときは
分からなくても
あとで
分かることって
たくさんありますよね
それが
人生の勉強ですね![]()
いま
入院されている方や
お金に困っている方や
メンタルが落ちている方や
さまざまな方から
メールを頂いています
そのつど
そのつど
その人を思い出して
お祈りさせていただいています
そんなとき
「幸せだなぁ」と
しみじみと思います![]()
「当たり前のことなんて
なんもない!」
とお母ちゃんがいつも口にしていました
明日が来るのも
当たり前じゃなく
今日
無事に終わることも
当たり前じゃないと
言ってました
子どもの私は
「神さまが助けてくれてるんやんなぁ」
といいますと
お母ちゃんは
笑いながら
「そうや
そうや~」と言いながら
頭をなでなでしてくれていました
嬉しかった思い出の
ひとつです
今日も
外は雨でも
無事に終わり
いまは
パソコンを
パシャパシャと打っている明蘭さん
幸せだと思っています
幸せは
おおきなものでなく
小さなものでいいのです
小さなことでも
喜べることが
また
次の
幸せにつながるのです
入院されている彼女が
便秘していないことが嬉しい
と
書いてありました
それを読んで
良かったなぁ
嬉しいなぁ
と思いました
自分が
経験したことじゃないと
分からないことって
たくさんありますね
これからも
生きている間は
もっともっと
そういうこと出てくると思います
「小さなことを
喜べるもんは
大きな
喜びを呼び寄せることが
できるようになるもんや」
と
お母ちゃんは
よく
言っていました
皆さまと
これからも
「小さなことを
あたり前と思わず
喜べる人でありたいです」
大型連休も今日で終わり
憂鬱だなぁ
と思われている方も多いと思いますが
明日が来ることが
当たり前じゃないと思いながら
床について欲しいと思います
明蘭さんも
今日も夜は9時に寝て
明日の朝も4時に起きれることも
当たり前じゃないと思いながら
皆さまの顔を
思いだしながら
寝たいと思います![]()
![]()
いつも
お祈りさせてもらって
ありがとうございます
予約は
こちらまで
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メールお願い致します
折り返し返信いたします![]()
明蘭の予定表です
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あの世の参観日
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隣の晩御飯の
「お節お母さん」のおうちの
晩御飯です![]()
いつも
毎日
毎日
エライですよね
美味しそうですよね![]()
頭が下がります
今日も
いいお天気でしたが
夕方あたりから
ポツポツと
雨が降ってきました
今日も
野崎は祭ですので
たくさんの人でした
日中に
雨が
降らず
出店の人は
喜んではりました![]()
朝
野崎にいき
掃除など終えて
10時30分あたりに
電気を
つけますと
泉のすぐ下の
露店の方が
「おっ
今日
電気ついているで![]()
行ってみィやぁ
」と
おじさんの声が聞こえてきました
3・4・5日を
お休みさせて頂いていましたので
今日は
ひさびさに
電気がついて
奥様らしい方に
ご主人らしい人が
言っておられました
次は
奥さまらしい声で
「あっ
ほんまや
今日は
やってはるわ」
旦那さまらしき人が
「昨日
行きたい!行きたい
言ぅてやないか
行ってみィ
行ってみィ」
という声が聞こえ
奥様は
「でも
やっぱし
怖いわぁ~」
と言われてました
せっかく
来て頂いても
予約の空きがなくて
ごめんなさい
と
いわなければ
いけないので
悪いよぁ
と思っていましたが
結局は
怖いのか
おいでになりませんでした
「占い」→「怖い」
「占い」→「うさん臭い」
という
イメージを持たれて
おられる方が多いので
はじめて
入るところは
怖いのでしょうね
怖いところじゃないになぁと
自分では
思っていても
世間の目には
そう見えているのかもしれません
占いが
そう思われるなら
「お祈りの世界」は
もっと
怖いと思われるものかもしれないですね
あの世も
怖いところと
思われるでしょうね
明蘭さんも
お母ちゃんが
あの世にいき
こうして
交信するまでは
怖いところだと思っていました
行きたくないところだと思っていました
でも
いろいろなことが
ひとつ
ひとつ
分かっていくたびに
思っていたのとは
全然ちがい
「あの世の参観日」
という日があれば
行ってみたいと思うようになりました
そして
今は
あの世にいったら
お天気神様の助手をしたいとまで
思ったりしているのですから
あつかましいですよね
ブログを
しばらく書いてなくて
最近
書くようになりますと
「嬉しいです
」
というメールを頂いています
その
気持ちが
嬉しくて
パシャパシャと
キーボードを
叩いている明蘭さんです(笑)
しばらく
間をあけて
ブログのタイトルを
改めてみますと
「天国のお母ちゃんとの交信」と
つけているのを見て
題目に
添えていないときが多かったよなぁと
改めて思った次第です
朝の
お母ちゃんと明蘭さんの
会話って
普段から
当たり前の会話でしたので
書いても
つまらないものだと思っていました
でも
タイトルが
そうなので
小さな
会話でも
書いていこうかなぁ
と思っている日々です
今朝は
挨拶からはじまり
お母ちゃんから
「昨日の
つづきをしよか」
と
おっしゃいました
「はい」
と答えてからは
俗世間とは「さよなら」という気持ちに
なるので
切りかえて
お祈りを初めます
昔は
好奇心もあり
いろいろ
聞いてみたくなる気持ちがありましたが
今は
あまりありません
いま
辛い人のお話をし
お祈りをしますと
静かに目を閉じて
聞いてくださいます
それに対して
何か
コメントを求めるものじゃないことも
長い年月で
教わりました
今日は
「あんたんとこ
来てはる人は
ほんまに
ご縁のある人ばっかりやな~」
と言われました
明蘭さんが
「私も
しみじみと
そう思っています」
と言いますと
お母ちゃんは
「簡単に
ご縁って
いうけれど
なかなか
出会われへんもんやで
ほんの少しの人しか
出会われへんもんやから
ほんまに
大事にしたりや~」
と言われました
明蘭さんは
「はい」
と
答えました
5月の6日の朝は
そのような朝でした
あの世の
参観日があれば
行ってみたい人があれば
言ってみてください
叶わないことだと
思いますが
思うのは
自由ですので
そんな
話をしているだけでも
楽しければ
いいじゃないですか![]()
暗いことばかり
考えないで
楽しい空想もしながら
ご縁を大事にしながら
一緒に生きていきましょう
そのために
明蘭さんに
まだまだ
祈らせてください
予約は
こちらまで
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明蘭の予定表です
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知らないほうがいいこともある
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今日
5月5日は
子供の日ですね![]()
玄関を
5月にされた方から
頂いた画像です
いつも
季節ごとに
玄関の模様替えされていて
帰ってきて
玄関のドアを
開けるのが
楽しみになりますよね![]()
今日も
いいお天気でした![]()
あちらこちらから
子供つれて
外に出ていかれる方が
多かったです
子供は
「キャッキャッ」と
喜び
親は
やや
疲れておられる様子が
目に入りました
子供のためなら
と
がんばっている様子を見て
心の中で
親ごさんに
「がんばれ」と
エールを送りました![]()
子供ころは
一瞬で
あっと言う間に
大人になってしまいますので
今の今の時期を
大切に
思ってくださいね
明蘭さんは
3連休させて頂きましたが
お休みという気持ちより
「お祈りしたぞぉ~」
と言ったほうが
合っていると思います
お祈りは
シンドクないのすが
これが
連休で
どこかに遊びに行くとなると
シンドイのです
自分が
気が向いたことをすると
疲れも
忘れます
苦手なことを
しますと
「疲れたぁ」
となるのです
お母ちゃんは
明蘭さんを
しごいてくださり
今があります
空の他の神様を
お連れになられるときは
明蘭さんは
まだ
緊張します
お母ちゃんが
明蘭さんがお祈りをしている内容により
そのための神様を
つれてきてくださり
お母ちゃんと
その神様は
細かいことを
相談されています
そんなときは
明蘭さんの
出番じゃありませんで
ジッとして
お祈りをしています
明蘭さんは
お母ちゃんとは
喋れるのですが
他の神様が
お話されていることが
まだ
聞き取れないのです
その
仲介をしてくださるのは
お母ちゃんです
「こうしたら
ええ」
「ああしたら
ええ」
とかを
明蘭さんに
教えてくださいます
有難い
言葉を頂戴して
言われるままに
完璧にするのです
完璧じゃないとダメなのです
「当たる」とか
「当たらない」とかの
占いの世界にだけ
明蘭さんは
いているのではなく
おかしな人間を
やっているのです(笑)
もう
誰が
何を言おうが
これが
自分だと確信できていますので
温泉などに
姉達を連れていくとき
勿論
お母ちゃんが一緒に
来ているのが
姉たちには
見えません
明蘭さんと
お母ちゃんが
いろいろ
やっているのも
知りません
お母ちゃんは
「知らんでええねん
知らんほうがええこともあるねん」
と言われます
怖がられてしまうことになってしまいますので
お母ちゃんが
一緒に
行動していることは
言わなくてええ!
と指示を受けていますの
そのとおりにしています
お母ちゃんのお母ちゃん
いわえる
明蘭さんのおばあちゃんが
すごい人で
きょうだいが多い中で
お母ちゃんを
選ばれたそうです
そして
お母ちゃんは
私たち
きょうだい
7人の中で
明蘭さんを
選びました
遺伝性のものなのです
もっと
賢い姉が
いつぱいおりますので
なぜ?私?
と
よく
思ったものですが
今は
お蔭さまで
そういう
レベルのことは
思いません
いま
苦しいかた
たくさんおられます
「魔法の杖があれば
その人に
杖を
かざしてみたいです」
などと
お母ちゃんに
言ったことがあります
ひと言
帰ってきた言葉は
「お前はアホかいな」
でした
それから
ずっと
空想を描かないようにしています
「人は
人間やから
痛みや苦しみや苛立ちなども
みな
感じてしまうもんや
そこで
諦めたら
アカンのや
そこから
また
出発するんやで」
と言われ
「そのお手伝いを
一生懸命しいや」
と言われました
5月の青空の下で
今日も
声が枯れるくらい
お祈りしてきました
それが
皆さまに
風の乗って
伝わればいいなぁと
思っている明蘭さんです
いつまでも
あなた達を
お祈りさせてさせてください
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やるからにはトコトンやる
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ツーリングに
行かれた方が送ってくださいました![]()
たまには
違うところで
違う
景色を見るのも
すがすがしいですね
こちらは
新車を買われた方の
画像をくださいました
今朝
画像をお見せて
無事事故のないようお祈りしてきました
今日も
昨日と
ひきつづき
いいお天気です![]()
![]()
![]()
今朝
お母ちゃんが
お祈りする前に
「昨日は
12時間も
お祈りしていたから
疲れてないか」
と聞かれることは
いっさいありません![]()
「お前は
して
当たり前のことを
しているんやから
疲れたなんて
言うたらアカン」
という言葉を
何十年前から聞いていましたので
それからは
いっさい
言わなくなりました
近所のおばちゃんと
喋っているんじゃないので
言葉には
気をつけています
お母ちゃんは
歳もとらず
生前のときより
元気に見えます
お母ちゃんは
「遅いことは
誰にでもできる」
と
子供の頃から
よく
言われました
スピード感が
大事やと
言われて育ちましたので
いつの間にか
ご飯を食べるのも
なんでも
早く
なってきていました
「とくに
お祈りは
早さが大事や」
と言われ続けていまして
それは
それは
昔は
よく
叱れたものです
お経を読むのが
早くとかではないです
お経は
心をこめて
ゆったりとした気持ちで
読まなければ
いけません
スピード感を
求められているのは
たとえば
外参りの
お詣りのとき
次は
あそこに行くな!と
先にさとり
段取りをしなければ
いけません
先読みするのです
そうしないと
せっかく
あの世から
いろいろな
神さまを
連れて
おりてきてくださいすので
間に合わない!とかは
ありえない!お話なのです
「それが
出来ず
モタモタ
お母ちゃんのあとを
ついていってきてるようでは
話にならん!
それなら
最初から
拝むな!」
とよく
言われたものです
それを
言われたのが
小学生でしたので
ポロポロと
涙が出てきて
とまらなったことを思いだします![]()
![]()
![]()
「普通のお母さんが欲しい」と
思ったものでした
お祈り以外のときは
一緒に
フラフープしてくれている
優しいお母ちゃんだから
やれてきたと思います
いま
思えば
あのときは
ほんまに
子供やったよなぁと
今では
懐かしい思い出です
昨日の
12時間でも
長いように思われるでしょうが
先へ
先へと
他の
神さまをお待たせしたら
アカンので
段取りを考えているうちに
12時間となり
「あっ」という間でした
怒られることもなく
素早い行動に
お母ちゃんが
「いつもより
機敏に
よう
動けているわ」
と言いました
明蘭さんは
「ありがとうございます
ひきつづき
宜しくお願いします」
と言いました
お母ちゃんは
「やるからには
トコトン!やらんと
意味ないで」
と言いながら
笑いました
どのようなことでも
トコトンしなかったら
最初から
手をつけるな!
というのが
お母ちゃんの精神です
これからも
皆さんと
一緒に
トコトンやりたいと思いますので
宜しくお願い致します
これからも
祈らせてください
予約は
こちらまで
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明蘭の予定表です
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お祈りさせてください
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妹さんと
ランチに行かれた方の
美味しそうな画像です![]()
美しい
盛り付けで
見ているだけで
気持ちがなごみますよね![]()
明蘭さんは
今日は
お休みでした
朝
いろいろな
勝手なメールを
読み上げていましたら
お母ちゃんが
「さア
やるぞ」
と言われました
何のことを
言われているのか
すぐ
わかりましたので
「わかりました」
といい
準備を
初めました
朝の4時から
お祈りをして
終わったのは
夕方の4時でした
時間が
たつのも
忘れて
お祈りをしていましたので
お腹が
空いていることも
感じなかったです
勝手なメールの
中に
具合が悪く
シンドイ彼女
娘さんも
心配して
メールをしてくださって
いました
シンドイ彼女に
明蘭さんは
お祈りしか
してあげれなくて
ごめんね
と
言う気持ちを
持ち
お母ちゃんにそれを
言いますと
「誰も
身代わりなれないんやから
お前が
出来ることを
一生懸命
やったらええ
余計なことを
考えんと
その人のことだけを
考えて
やつたらええ」
と言われました
彼女が
どのくらい
シンドイのか
と考えるのを
やめて
一心不乱に
できることをしているうちに
12時間も
たっていました
時間のたつのも
忘れていました
自分のできること
一生懸命しろという
お母ちゃんの
指示どおりに
できたとき
これでいいんだと
思える自分になっていました
いつも
お祈りしています
ではなくて
いつも
お祈りさせてください
という気持ちです
予約は
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背中をなでなで~
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野崎は
いま
「野崎まつり」で
にぎやかに
テントが
いっぱい出ていました![]()
いつも
静かな
野崎が
別の街になったようでしたよ![]()
各
テントの
お店の店主さんの
笑い声が
明蘭の泉の中まで聞こえてきていて
明るい店主さんが
多いのかなぁと
思いながら
いつもと違う
野崎を
窓から
見させてもらいました![]()
今日は
平日ですので
まだ
人通りが少ないほうだと思います
明日からの
3連休が
ピークだと思います
お時間ある方は
少し
足を伸ばしてみてください![]()
たまには
お店を
見て歩くのも
いいものですよ![]()
今日は
晴天で
今日は
ほんとうに
いいお天気でした![]()
お天気が
良くても
心は
曇り空という方も多いです![]()
悩みというものは
すぐすぐ
解決するものでは
ありませんが
誰かに
喋る
だけでも
だいぶ
気持ちが楽になるものです
解決するには
時間が必要となります
でも
時間が過ぎていきますと
気持ちは
だいぶ
数日前に
悩んでいたときより
違いが出てくるものです
お母ちゃんは
いつも
「ぼちぼち」と言います
ぼちぼち
真面目にしてたら
だいぶ
違いが出てくる
と言われます
辛いときは
その言葉も
右の耳から
左の耳に
素通りになりますが
良くなってきますと
そうだよなぁ~
ぼちぼちやんなぁ~![]()
と思えてくるものです
ものは考え用で
少し
角度を変えてみるだけでも
「厄除けになったよなぁ~」
と思えたり
「このくらいで
済んで良かったなぁ」
と
思えたりするものです
それまでに
少し時間が
必要となります
焦らないでください
クヨクヨせずに
時を待ち
いいように考えれるまで
あまり
悪いほうへ
考えることを止しておくことが大事ですね
連休で
お出かけの方も多いと思います
憂鬱なことを
抱えて
でかけても
楽しくないので
ぼちぼち
忘れるよう
心がけて
楽しんで欲しいです
そう
思うだけで
あなたの
背中の後ろから
お母ちゃんが
あなたの
背中を
「なでなで~」と
してくれますよ
そうしますと
少し
気持ちが楽になるものです
そのようなことを
思いながら
今朝も
お祈りしてきました
いつも
お祈りしています
予約は
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明蘭の予定表です
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有馬で出会った青年
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山ガールさんが
行かれた
「明神池」です![]()
とても
綺麗な
画像で
どこにも
出かけてない方でも
写真で
癒されてください
こんなところで
しばらく
「ボ~~」としてみたい人
たくさん
おられると思います
なんも
考えずに
頭の中を
空っぽにするときも大切ですね
「言うのは簡単やけど
するのは
むずかしいことが
いっぱいあるんや」
とよく
言っていました
子供の頃は
理解できないことも
大人になると
段々と
わかってきて
「そうだよなぁ」
と思うことが増えました
頭の中を
空っぽにするなんて
なかなか
できないことです
すぐすぐ
気になることを
考えてしまうものです
それを
アカンとは言いませんが
長引き過ぎると
自分のために
よくありませんから
注意しましましょうね
有馬に
いつたときの
この川をみて
「三途の川」の広さに
比べたら
比べものにもならないだろうなぁと思いながら
川をみていました
なぜか
空に戻ってない方は
水の中にいる方が多くて
お母ちゃんは
明蘭さんに
「水の中から
出して
ここに連れてくるけん
ここで
待っとき
連れてきたら
上にあげたりや」
と
場所に指をさして
明蘭さんに
そう
言いました
こういうのを
二人三脚っていうものだよなぁと
しみじみ
思ったものです
川の中の人も
お母ちゃんも
水に入っても
塗れておらず
さむがってもおらずですが
明蘭さんが
水の中に
入ることができませんので
お母ちゃんが
いなければ
水の中から
あれだけの方を
連れてこれないので
ほんとうに
お母ちゃんに感謝しました
改めて
有難かったのです
もう
ひとつ
有難かったのは
姉たちには
お母ちゃんも
何も
見えませんので
明蘭さんが
ひとりで
川のほうに行くことを
「なんで?」
とか
「私らもいく」
と言ってこないことは
とても
有難いのです
姉たちは
有馬の出店に
興味がありますので
それは
有難ったです
姉妹ですので
明蘭さんが
変わっていることを
知っていますので
ほおっておいてくれることが
有難いことなのです
変わっているのは
アッチャ系のことじゃなく
性格が
変わっているとおもっているので
いろいろ
質問してこないことは
ほんまに
感謝なのです
あれが
「一緒に川にいく」と
言われますと
お母ちゃんと
することが
できなくなります
姉達の
話題の80%は
「料理」の話です![]()
こうしたら美味しい![]()
こんな商品が使いやすいなど
俗世間の
いいものを
知らない明蘭さんは
とても
参考になります![]()
それぞれが
「こうなりたい」と
思いながら
空から
落ちてこれませんので
落ちてきたら
生きるだけ
生きるのみです![]()
それぞれの
能力があったり
なかったりします
それが
嫌だと
言っても
仕方のないことが
たくさん
あるのです
有馬の川から
お母ちゃんが
連れてこられた
20歳代の青年は
この世で
自分のしたいことが
あったようで
最後の最後まで
上に上がることを
望まず
お母ちゃんに
お手伝い
お願いしました
お母ちゃんが
その
若い男性と
お話をしますと
何かを
研究していた学生さんで
事故で
命を絶たれたそうです
自分は
まだ
生きていると思われているので
「研究所に戻りたい」
その
ひと言で
ガン!として
動かない
意志が強い青年でした
お母ちゃんが
「場所は違うけんど
研究できところに
連れていつて
あげるけん」
と言いますと
青年の顔が
急に
優しくなりました
明蘭さんが
「うそをついて
あの世に
あげたら
アカンのや」
と厳しく
教わっていましたので
明蘭さんが
この男性を
成仏してもらうために
研究所に
連れていつてあげると
言ったんじゃないかと
不安がよぎりました
お母ちゃんは
空を指さして
「お前さんがいてた
研究所より
もっと
いろいろ
調べられるところやで」
と言いました
青年は
嬉しそうな顔をして
お母ちゃんと
一緒に
空に登るのを
見送った明蘭さんです
しばらくして
お母ちゃんが
帰ってこられて
明蘭さんは
やっぱり
聞かずにおくことができず
「ほんとうに
研究所も
あの世にあるのですか?」
と
お聞きしました
お母ちゃんは
「当たり前や
うそついたんのかと
思ったんか」
と言われました
明蘭さんが
黙つていました
「違います」
と言い切れなかったのです
「あの世にも
この世より
素晴らしいところが
いつぱいあるんやで
あの青年は
そこで
毎日
研究できて
偉いさんに
なりよるわ」
と言われ
嬉しくなりました![]()
そして
少しでも
お母ちゃんを
疑ってしまったことを
詫びました
「そりゃ
しゃぁ~ないわな
お前は
まだ
行ったことないもんな」
と言いながら
笑いました
そんなところで
姉たちが
観光か戻ってきて
橋の上から
明蘭さんに
手を振っていました
そこで
お母ちゃんと
一緒に
ホテルにいきました
寝るとき
あの青年の顔が
頭に浮かびました
そんな
旅行のひと幕でした
有馬の旅も
あっという間に終わり
今朝は
いつもどおり
皆さまを
お祈りしながら
100度まいりしてきました
なんだか
幸せだなぁと思いました![]()
私たちも
あの
青年のように
強い心残りを
残し過ぎないように
自分の
生きる期間だけ
すがすがしく
生きていけますよう
お祈りしてきました
いつも
お祈りしています
今日は
「1日」ですので
ホームページを更新しました![]()
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おみくじも
ひいてみました![]()
65点
カンに頼ってラッキーとでてますな。
ん?と思ったら迷わずいつもの道を変えみぃさぁ~
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掘り出しもんがゲットできるかもしれへんで!
今日はお茶したくないなぁ~と思う人とは余り喋らんでええわ
なんや「むかつく」ことになりそうやデ!
ただし顔に出すのはアカンな!
顔で笑って心でむかいついて・・・まっこんな感じでいったほうがええな!
初対面の人とは自分の「カン」をあくまでも信じて「いややな」と思ったら言葉少なめにしとこな
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「あと どのくらい」とかは考えなくてもいいのです
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姉孝行をかねて
「有馬温泉」に
行ってきました![]()
ゴールデンウィークの始まりでしたが
道路も空いていて
スイスイ~と
早く着きました![]()
有馬に
着くなり
外をみて
お母ちゃんと目をあわせて
無言で
目で
「たくさん
お空にあがってない人
いはるなぁ」
と互いが
同じことを
思っていました
この川を流れるところなんかは
人は
少なかったですが
霊は多いってものじゃなかったです
お姉ちゃん達は
楽しくて![]()
ワキワキお喋りをして
楽しんでいましたが
明蘭さんは
お母ちゃんとすることが
いっぱいあるなぁ
多いなぁと
思っていました
お母ちゃんと
階段をおりて
「ちょっと
川におりてくるから
お店とか見ておいてな~」
と
姉たちに言い
集合場所と時間を
決めて
分かれての行動となり
丁度いいと思いました![]()
川に
いっぱい
おられる
成仏されていない人達を
お母ちゃんと
ふたりで
集合時間の
ギリギリまで
やれるとこまで
やりました![]()
![]()
![]()
数は
数えきれません![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
いろいろなところに
いろいろな
まだ
お空に
登られておられない方が
これだけ
おられるんだと
改めて
思わされました
普段
どこも
でかけない明蘭さんですので
地域が違う街で
するのは
ひさしぶりでした
そこから
2時間後
たっぷり
お店巡りをしてきた
姉たちと
合流して
ホテルにいきました
そこからは
姉たちとの
トークの時間です![]()
明蘭さんが
一番下ですが
姉たちのほうが
元気だなぁと
思わされるくらい
ず~~と
姉達は
喋っていました![]()
そして
よく
食べていました![]()
その元気な姿を見て
すごく
安心したりする明蘭さんでした
姉たちは
「あと
何回
こうして来れるか
分からないから
もう
次
どこに行くか
決めておこうよ
」
と
元気モリモリで
おしゃべりしていました
その様子をみて
嬉しかった明蘭さんです
みな
人間ですので
老後の話しなどに
花を咲かせていました
こういう老後を
予定しているとか
ピンピンコロリを願うとか
子供の頃の
話などに花を咲かせて
遅くまで
おしゃべりしていて
楽しそうで良かったなぁと
しみじみと思いました
夜は
皆
爆睡していましたが
明蘭さんは
どちらかというと
よそで寝るのは
苦手なほうで
家で寝るのが
一番好きですが
今日は
川でさせてもらえた
修行が
長かったので
疲れも出て
良く
寝れたほうだと思います![]()
お母ちゃんは
「こないして
よその街で
することも
たまにはせなアカンな」
と言いました
明蘭さんも
そう
思いましたので
「はい そうですね」
と言いました
「あと
何回
来れるとか
あと
何回
できるんやろかとは
あと何回
あと何回とか
人は
よく
そう言うけど
そないなもん
誰も
分からないことや
考えんでもいいことなんや」
と言われました
そないなことばかり
言ってたら
暗くなるから
アカンのや
と言う意味で
言われました
旅行を楽しむとは
ちと
違う明蘭さんですが
あの
嬉しそうな
姉達の顔が
見れただけでも
良かったなぁと
心底
思いました
多い人は
9連休だそうですね
すごい
長いお休み
皆さまが
どう
過ごされるか
わかりませんが
お母ちゃんが
言われた
「あと
どのくらい」とか
考えずに
今を
素直に
過ごせますように
穏やかに
過ごせますよう
お祈りしています
いつも
お祈りしています
予約は
こちらまで
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明蘭の予定表です
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人はそれぞれです
あなたの今日の運気のおみくじです
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昨日は
頂きものの
美味しい
お弁当で
楽させてもらいましたが
今日は
いつのどおりのご飯です![]()
豆ごはん
いろいろな具をいれた
野菜炒め![]()
とサラダ
麻婆豆腐です![]()
盛り付けも
いつも
ええ加減ですが
日々
なんらかしか
口にいれて
生きています
季節の
変わり目で
寒暖差が
ありますので
暖かいと思っても
風が
冷たくなったりしますので
衣服の
脱ぎ着を
マメにしてください
今朝は
いいお天気でした![]()
朝から
お天気がいいので
ついつい
鼻歌なんかが
出てきて
「丘を越え~いこうよ~
口笛ふきつつ~
空はすみ青空~
」
と唄いながら
あれ?
次
なんだっけ?と
思ってしまいました
童謡唄が
好きで
いろいろ
口づさむのですが
途中から
歌詞を忘れているのです
アカンなぁ
こうして
認知になるんやろなぁ
お客様が
脳トレだと言って
「神経衰弱」を
スマホでしていると聞き
そんなんも
しないと
いけないのかなぁと
思いながら
分かる歌詞だけ
朝から
口づさんでいる
明蘭さんでした![]()
唄っているときは
なんも
かんも
忘れて
唄に集中できるので
そんな
時間も大切だと
思っています
今朝も
お母ちゃんに
いろいろことを
聞いてもらいました
いつも
お母ちゃんが言う
「ねらうとはずす
願うと叶うんや」
という
言葉だけを
残して
どこかに行かれました
あの世も
忙しいとかがあるのだろうなぁと思いながら
見送っていました
さきほど
お母ちゃんが
言ってた言葉は
生前から
よく
言っていた
セリフです
お母ちゃんも
人間でしたから
そんな思いをして
頭を打ったことがあるのかもしれないですね
余分なことは
聞かないように
していますので
まだまだ
お母ちゃんのこと
知らないことが
いっぱいあると思いますが
知ろうとしないことも
修行の
ひとつかなとも
思っています
同じ人は
ひとりたりとも
いません
夫婦でも
親子でも
皆
違います
ですから
自分の思いは
自分の口で相手に
伝えるようにすることは
大切だと思います
とくに
相手の欠点などは
言いにくいものですね
でも
その欠点を
言われたあとが大事なのです
指摘されたことで
腹が立つ!だけは
どないも進歩しません
相手に
「私は
こういうことを
されたり
言われるのが嫌やねん」
と言うと
相手は
不愉快かもしれませんが
そうして
考えてしまいますと
ぜんぶ
自分の中で
飲み込んでしまうことになります
それが「ストレス」となるのです
また
言われた側も
「こんなん言われた」![]()
![]()
![]()
と腹たつだけでは
ストレスとなり
勉強になりません
あああぁ~
そういうことも
私
あるよなぁ
気をつけなあかんなぁ
と思うだけでも
いい
修行になっていくのです
「良かれと思って言ったこと」が
相手を
不愉快にさせることは
多々
あると思いますが
そんなことばかり
思っていますと
互いに
ストレスを
増やしているだけになるのです
言いたい放題にしなさい
ということではなく
されて
嫌なことは
「そんなん
言われるのが嫌やねん」
と
いう
意志表示くらいは
親しい間柄なら
言ってもいいと思うのです
先日のブログに
明蘭さんに
「それでいいのですか!」
と言われた女性のことを書きました
そのあと
たくさんの
勝手なメールを頂き
ありがとうございます ペコリ
中には
「先生が
いいと
おっしゃるなら
その女性
しばいてもいいですか
」
というコメントがあり
思わず
笑ってしまいました
言った彼女は
まだ
38歳の独身です
まだまだ
子供のところがあり
それに
彼女はいつも
ああいう言い方なので
慣れていると言えば
慣れています
来月も
予約とられていますが
そんなときに
おりにふれて
ちょこちょこと
注意していこうとは思っていますが
なかなか
もともと
もって産まれた星というものがありますから
すぐすぐ
治るものでもありません
でも
「気にとめる」ことは
できます![]()
それだけでも
違いは
大きく
出てきます
私たちは
互いに
ストレスをためるために
生まれてきたのは
ないのですから
あまり
貯めないように
して
生きていけたらと思います
そんな中
「ねらうとはずす
願うと叶う」
という言葉を
ときおり
思い出すだけでも
違いは
出てきます
自分に
そんなつもりはなくても
相手には
どう伝わっているか
分からないものです
ゴールデンウイークに
入り
人ごみが
増えてきそうですが
無理しないようにして
楽しんでくださいね![]()
明蘭さんは
明日
姉を
温泉に連れていかせてもらいますので
お休みさせていただきます ペコリ
お母ちゃんも
温泉が好きなので
楽しみにしていると思います![]()
旅行に
行っていても
どこにいても
いつも
皆さまのこと
お祈りしています
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三途の川(さんずのかわ)
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今日は
お客様から
頂いた
お弁当を
食べましたので
晩御飯の
支度せずに済み
すごく
楽ちんでした![]()
![]()
昨日の雨とは
うって違い
今日は
朝から
いいお天気でした![]()
いつもの時間に
起きてから
いつものように
お寺に行きました
今朝は
お母ちゃんは
まだ
来ていなくて
明蘭さんは
外回りなど
いつもの
手順で
コツコツとしていました
外回りが終わり
本堂の中で
皆さまのことや
勝手なメールを
お伝えするときに
やっと
お母ちゃんが
来てくださいました
お母ちゃんが
「今日は
川が混んでいてなぁ
手伝いしてたから
遅くなったわ」
と
さらりとおっしゃいました
「川が混んで???」
道路が混んでいて
遅れますは
よく聞きますが
「川が混んでる?」
という言葉に
明蘭さんは反応してしまい
おそる
おそるながらも
お母ちゃんに
「川とは
三途の川(さんずのかわ)のことでしょうか?」
と
思い切って
聞いてみました
お母ちゃんは
あっさりと
「そうや」
と言われました
「今日は
すごく
人数が多くてなぁ
手伝っていたんや」
と言われました
「三途の川は
広いと聞いていますが
そうなのでしょうか」
と聞きますと
お母ちゃんは
手を
大きく広げて
「広いってもんじゃないくらい
広いで」
と言われました
明蘭さんが
「こちらの岸から
あちらの世界の岸に
行くのに
泳いでいくことはないですよね」
と聞きますと
お母ちゃんは
「あほかいな
あんだけ
広いとこ
泳いだら死んでしまうわ」
といい
続けて
「あっ・そうか
もう
死んでいたんやわなぁ
ハハハハ」
と笑いました
1人で
言いながら
1人で笑うとこなんて
生前もよくあり
昔を
思い出したりしました
「渡し船で
行くんやで」
と教えてくださいました
たとえば
このような船です
このような船に
たくさんの人が乗り
あちらの世界に行くのそうなのです
お母ちゃんも
お空に戻ったとき
渡し船に
乗っていったと聞き
「怖くなかったですか」
と聞きますと
しばし
黙り
「う~~~ん
乗るときは
怖いというか
不安やったなぁ
そのときは
まだ
人間やったから
怖いとか不安があったな」
と
言われました
そして
「そんでもな
川の
真ん中あたりから
急に
どう言ってええかなぁ~
不安もなくなり
急に
ス~~~~としてなぁ
気持ちよくなってなぁ
あああぁ~
あちらの世界に
入ったんやなぁ
と思ったわ」
と言われました
「そこから
長く感じた川が
短く感じたわ」
という
お話をしてくださいました
明蘭さんは
「私たちも
いづれ
そちらの世界に行きますでしょうが
あちらの世界もいっぱいの
お迎えの人達がおられて
その中で
お母ちゃんを
見つけることができますでしょうか」
と
語りますと
お母ちゃんは
「誰や思うてんねん!
お母ちゃんやで!
お前が
毎日
拝んでいる
お客さんは
みな
すぐ
見つけることができよるわ
なんも
心配せんでええ」
と言いながら
手をグ~の
こぶしにして
自分の胸をたたき
ドンとまかせとき!
みたいな
ポーズをしました![]()
明蘭さんが
「安心しました」
と言いましたら
お母ちゃんは
「なにを
ひとごとみたいに
言ってるねん
お前かて
お母ちゃんと一緒に
それを
せなアカンねんで
それはそれは
数えきれないお迎えが来ている中で
すぐ
見つけてもらえるように
せなアカンねんで
そのために
いま
修行してるんやで」
と言いました
明蘭さんは
理解できているような
できていないような気持ちで
「はい」
とだけしか
言えませんでした
お寺からの
帰り道に
三途の川や
船に乗る人のことを
想像したりしました
まだ
人間をしていますので
想像しか
できないというのが
正直なところです
でも
誰でもが
一度は行く
あちらの世界に
行くことが
怖くないんだということを
お母ちゃんは
言いたかったのだという
想いが
伝わり
ホッとしたりしました
すぐ
お母ちゃんを
見つけることが出来るときき
なんだか
怖さが
なくなりました
明蘭さんは
まだまだ
修行の身ですから
これからも
さらに
精進をして
お母ちゃんと
一緒に
皆さんを
導きたいと思った今日でした
死ぬことは
悲しいことではなく
だれでも
遅いか
早いかで
誰でも
行く道です
これからも
精進しますので
宜しくお願い致します
これからも
祈らせてください
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