どの味噌にしようかな
あなたの今日の運気のおみくじです
HPの茶碗蒸しの画像の上を
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「おから」は
市販のものを買いますと
甘くて
嫌なので
作るときは
また
ドン
と作ってしまいます
そして
食べすぎてしまうのです(笑)
子供が
「あのレシピだけは
教えといて
」
よく
言いますので
「ええよ~ええよ~
いつでも聞きや
」
と言いながら
ほんまに
聞いてきますと
「酒→適当
塩→適当
砂糖→適当
醤油→適当」
と何の
料理を聞かれても
そう答えている
明蘭さんがいて
子供が
「それでは
わからんわ」
と言われ
「ほんまに
そやな
」と
思い
ぜんぶ
「目分量でしていることに
今さら
気づかされるのです」
神さまごとと
占い以外は
ぜんぶ
適当だった![]()
自分に気づきながらの
今日
この頃です
今日は
年に
数回こられる
男性は
37歳です
なんだか
定期的に
明蘭の泉に
来たくなるそうで
それは
それで
ちゃんと予約を
待たれて
ありがたく
それで
いいのですが
途中で
自分が
占い師か![]()
どうか
わからなくなるのですよね
別に
無理に
何も
聞かなくても
まだまだ
言いたいことがあり
教えておきたいことが
山ほどあり
奥の手もある
明蘭さんですが
お客様の
聞かれることを
重視にして
お答えさせてもらっています
質問を
紙に
書かれてこられる
几帳面な男性が多く
その
書かれたことを
ぜんぶ
答えないと
気が済まない明蘭さんですが
だんだんと
自分は
占い師だよね![]()
とか
思ってくるのです
最後あたりの
質問といいますか
悩みは
「ポテトサラダが食べれないんです」
と言われ
明蘭さん
ひとこと
「食べんでええねん!」
次は
「ウィンクができないのです」
と言われ
明蘭さんが
「あの
片目をつむる
ウィンクのこと?」
と言いますと
「そうそう
それ~」と
喜ぶのですが
明蘭さん
しれ~と
「ウィンクできなくても
死なへんから
せんでええ!」
と突き放した言葉を
発しながらも
彼は
「楽しい楽しい」と
ぬかすのですわ(笑)
どんだけ
面白くない人生を送っているのか
知りません
ラストあたりに
「あなたは
幸せやね」
と言いましたら
すごく
喜んで
「どこが?どこが?」
って
占いの書いている紙を
覗くのです
いやいや
占いで
言うてないし
その質問で
言うてるんねんで
こんなとき
この子の
脳みその量が足らんのかなぁ![]()
と
味噌を
耳から
注入しよかなと
思いながらしているともあるのです
そんで
もって
家に帰りましたら
あの
ネジなしの息子が
「梨
切っといたから
1時間後にたべや」
というのです
あの
クッソ
まっずいパンを食べさせて
果物の時間まで
指示してくるのです
おまえは
オカマか?
と思いながら
そのときも
息子の
耳から
白味噌では
アカンから
赤味噌の味噌を
耳から
を入れたろかなと
想像しながら
気分を落ち着かせるのです
お客様の息子さんは
みな
可愛くて
賢くて
親思いですのに
明蘭さんは
味噌が足らない子を
産んでしまいました
自業自得
と言えば
それまでですが
なんだか・・・・
飼い犬みたいで
嫌なんですわ
アカン
アカン
そんなこと
思ったら
アカン
子供は
ある程度
褒めなくちゃ
と
思い
話題を変えました
「今日は
次の女性が
必ず
ステキやね
イケメンやね
言われる男性がきたわ」
とか
どうでもいい
話をするのですが
自分で
言うてても
面白くもなく
「あの顔の良さやったら
お客様がつくと思うわ
弟子にとろうかな~」
と冗談
言っても
ネジなしには
通用しないんです
ぜんぶ
本気にするのです
ほんま
おもろないです![]()
そのときの
息子の
反応が
「弟子?
なんで
俺でなく
その子なん?」
やて~~~~~~![]()
しばくでぇ
ほんま
しばく!!!!
マジ
しばく![]()
ですわ
お前のどこに
素質があるねん![]()
せめて
顔くらいイケメンなら
まだしも
どの顔して言うかぁ![]()
喋るのも
「あいうえお」しか
喋らんくせに
どの口して
言うてんねん![]()
というくらい
おもろないのですわ
そのとき
また
自分の
心を静めるために
「よっしゃ
普通の味噌では
アカンから
辛味噌を
山ほど
耳から入れたろ」
とか思いながら
心を安定させるのです
いやらしい
母親ですわ
我が家の
恥をかきながら
段々と
す~してきました
明日の
朝の修行のため
早めに寝て
精進したいと思います
予約は
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ためいき ひとつで貧乏になる
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今日も
新車のお祈りから
始めました
ペーパードライバーさんだそうで
これから
練習して
上手になられたら
彼女が
大阪から
滋賀に
引っ越されてから
かれこれ
3年ほど
お会いしていませんが
ちょうど
彼女が脳裏に浮かんだら
こうして
メールが来たりするので
嬉しいものです![]()
彼女が
運転が上手になったら
車で
明蘭の泉に来てくれると書いてありました
そのとき
下の
「たこ焼き」か
「マルジ」さんと
ケーキか
どちらにしような
悩んでいると書いてありましたので
両方
ガッツリ
食べてかえってください
と思っています![]()
彼女は
可愛い猫ちゃんを
保護されて
みな
里親に
出されたそうです![]()
めちゃくちゃ
可愛いですよね
お人形さんみたいです![]()
「なな」も
この間まで
こんな感じだったような気がしますが
いまは
14歳になりました
こちらは
東京の方が
送ってくださった
お写真です
蓮のつぼみです
蓮jの花が開いています
↓のところに
アゲハ蝶々がとまっています
昨日の
「楽しい
おっちゃん」のブログに
コメント頂いています![]()
おっちゃんの
次の予約をとるとき
明蘭さんは
「え~~~と
次の
生存確認日は・・・」
と
わざと
言うたりますと
「俺は
まだまだ
生きるでぇ~ガハガハ」
と笑います![]()
15年前は
「死にたい
死にたい・・・・」
と言われておられました
おっちゃんは
いまは
「長生きしたい
したい」と
言われているのです
人は
こうして
変わっていけるものなのです
今が
辛い人
今が
心がゆらぐ人
そのとき
「変われる」なんて
だれも
思いません
でも
人はこうして
辛抱強く
生きていれば
変われるのです
おっちゃんの
背中を
15年間も
シャンシャンしながら
背中が
変わってきているのを見ていますが
おっちゃんの背中は
前より
いい背中になり
たくましく
なっておられます
毎日
ラジオ体操されてるそうです
次の
「生存確認日」を
決めてないことも忘れて
おっちゃんは
帰られました
そして
また
あわてて
電話が鳴る日が来ると思います
おっちゃんは
メールが打てないのです
これも
ご縁
あれも
ご縁だと思いながらも
今
辛い人も
希望を失わずに
ご飯を食べて
寝てください
そうしていくうちに
何かが
静かに
変わっていきますから
それを
信じて
生きてください
今朝も
お祈りしながら
皆さまからの
メールも
ぜんぶ
読ませてもらいました
あの
「暑い日でりがつづき
お客様が
入ってくれません
1ヵ月に
3人を
お祈りしてもらいましたが
お客が
まだ
ゼロです」
除霊師さんからは
と書いてありました
もう
笑うしかありません
1ヵ月に
30万×3=90万
60歳の女性が
それだけの
お金いるのでしょうか
でも
人は
「お金」の力で
動ける星もあられます
毎日
お金を数えることが
生き甲斐な人もおられます![]()
商売で
かせぐだけ
かせぐというのが
心の支えになっている方もおられます
いろいろな人と
出会いながら
「お金の力ってすごいなぁ」
と思わされること
ありました
なんだか
「お金の力」だけで
元気な人をみると
この方
幸せだろうなぁ
と
思うときもありました
金の力で
気力が沸いてくる
みなぎってくる
ある意味
すごいです
でも
ある意味
怖いですね
なくなったときが
どうなるか・・・・
となりますと
「ため息が多くなる」
「笑顔が減る」
「目がうつろ」
という感じになってしまいます
それでは
「ええ運気」も
そのため息で
逃げてしまいますよね
「ためいき」
ひとつ
ついても
お母ちゃんは
すごく
叱りました
みな
そんな
教育を受けているので
姉妹は
ためいきをつく人がおりません
ためいきも
意識すれば
つかないようになれるのです
ためいき
つくたびに
貧乏神が寄ってくる
と
おしえられてきましたが
人は
いつの間にか
自分が知らないうちに
ためいきをついていることも
あられますでしょうね
無意識に
恋をすると
ため息が多くなるのは
あの
クマで
さんざん
わかりましたが
恋
以外でも
「ためいき」を
つかれる方も多いです
そう言えば
あの
除霊師さんも
アホほど
ためいきをついておられましたわ
一度
山に
わらじを履いて
登って
気持ちの入れ替えをなされてきたら
いいと思います
明日は
ため息をつかないように
心がけながら
共に
歩いていきましょう
予約は
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寿命
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天ぷらが食べたくなり
揚げ物を
ぎょうさんしました![]()
外で買う
天ぷらは
胸やけしますが
自分ちで
揚げたら
胸やけしないので
天ぷらは
揚げるようにしています![]()
ついつい
あれも
これもとなり
揚げ過ぎてしまうのが
癖となり
アカンと思いながらも
手が大きな明蘭さんは
揚げ過ぎて
しまいます![]()
天丼と命名しても
何が
メインだか
分からなくなりましたが
海老とハモがメインでした
食べるもの
修行のうちだと思いながら
暑くても
食べています
今日
出かけるとき
息子が
昨日
美味しいパンやさんに
行ってきたとかで
「オカアさん
これ持っていって
昼ご飯に食べや~」
と
パンとカフェオレを袋に
入れて
渡してくれました
「ありがとう」といい
車を運転して
泉に迎い
いろいろ支度して
仕事前に
ご飯を食べます
今日は
息子がくれた
パンとカフェオレでした
どこに
行ってきたのか
知りませんが
いつも
長い
夏休みを我が家で過ごし
まっ黒いクマと
茶色のクマが
ウロウロと
家の中に
2匹いてますと
家が狭く感じ
暑苦しいのですわ~![]()
心の中で
「はよ帰れ~」と思っている
明蘭さんです
ですが
今日は
パンと
カフェオレを
くれて
まぁ
ええとこあるやん![]()
と思いながらに
昼食です
パンは
二個
大きなのがありました
「美味しいパンやさん」と
聞いていたので
心は
はずみ
ルンルンとした
気持ちで
いただきました![]()
ひと口食べて
「えっ?」となり
2口食べて
「ええェ~」となるくらい
美味しくないのです
男言葉で
言わしてもらえば
「クッソ
マズイんですわ」
「ほんまに
クソッ
まずいんですわ」
この歳になりますと
美味しいものを
ちょっと食べたいのに
その
クソまずいパンが
大きくて
喉に通らないのです
これだけ
まずいパンを選ぶのも
すごい
センスだなぁ
と思いながら
喉に
通りにくいパンを
ゼイゼイと言いながら
カフェオレ~で
喉に流しこみ
次の
パンを食べましたら
さらに
さらに
「クソッ
まずいんですわ
目が飛び出るくらい
マズイんですわ」
それでも
ヒイヒイと言いながらも
喉に流し込むのですが
あまりにも
マズ過ぎて
喉が拒否るのです![]()
マズイ
パンを
喉に流しこみながら
(やっぱり
あの子もネジなしやわ~
クマと一緒やわ~)
と思いながら
喉に流し込む悲しさ(笑)
こんなところにも
ネジのない男だと
思うのですよね
女のネジがない男には
「愛」
ちゅうもんが
感じられないのですよね
分からないですよね
パンひとつにしても
愛がない
思いやりがないですよね
ネジある男性は
たとえ
母にでも
こんなに
クソッまずいパン
選ばないと思うのです
こんな
クソッまずいパン
母親に持たせて
働かせないと思うのですよね(笑)
ぜいぜい^~![]()
ひいひい~![]()
言いながら
クソっまずいパンを
ようやく
喉に流し込み
ほんまに
あれだけ
あるパンから
これ選ぶかぁ![]()
というセンスのなさを
尊敬したりしながら
食べ
朝から
テンションあがりませんでしたわ
今日
どうせ
息子は
「パン食べた?」とか
「美味しかった?」
と
感想を聞いてくるのですよね
そのとき
「センスあるよなぁ」と
言おうか![]()
「美味しかった」とウソをつこうか
只今
考え中です![]()
しかし
あんな
まずいパン
食べたことありませんわ
ようやく
喉に流し込み
そして
最初の
お客様は
常連さまの
おじさん
70歳です
必ず
1時間前に
今日の
予約の確認を
電話をしてこられます
いつもの
電話がなり
おっちゃんは
「〇〇時やねんな」
と言われます
「そうです
〇〇時ですよ」
と言いますと
決まってこう言われるのです
「間に合うかなぁ」
と
まいど
まいど
言われるのです
明蘭の泉から
5分もしないところに
住んでおられ
1時間前に電話してきて
間に合わないわけがありませんが
「〇〇さん
あと
1時間もあるんですよ
間に合うに
決まってますやん
お化粧でも
するんですか?」
と言うてあげるのです
おっさんは
「いや~
俺も
いろいろ
支度があってなぁ~」
とか
いつも
言うのです
そして
必ず
「なんの支度してきたん?」
というくらい
ボロボロで
来られます(笑)
そして
いつも
言うのです
「元気でなぁ
なんの悩みもなくてなぁ」
ってね
顔みたら
「元気」と書いてある顔されています
それでも
予約がとれへんと
これもネジなしの
おっさんが言うのです
そして
タロットカードが大好きな
おっさんは
聞くことも
まいど
同じです
「俺って
霊感あるやん~」
から
はじまります
明蘭さんは
心の中で
(そんなもんないし・・・
と思いながら)
「霊感あるから
耳なりが
止まらへんねん」
と言われます
心の中で
(それは
年寄りのただの耳鳴りやて)
と思いながら
カードを
まぜながら
次に
聞いてくることも
分かっていて
カード
まぜまぜしている明蘭さんがいます
「いま
俺
もて期やんな~
なんか
もてて
もててなぁ
」
といつも言われます
心の中で
(誰が
もて期って決めてん!
それは
錯覚や!
錯覚!)
と思いながら
「じゃ
ハートのカードにする?」
と聞きましたら
「ちょちょっと
待って
心の準備が・・・・
」
と言われるのです
(なんの
準備やねん!!!)
と思いながら
結局は
ハートのカ―ドを
怖くて
いつも
ひけない
おっさんですが
根が
心が
とても
綺麗な人なのです
そして
なんやかんやと
笑いながら
いつも
言われるのが
「じゃ
これで最後な」
と言いながら
手の指を
1本たてはるのです
「はい!
いつのあれね」
と明蘭さんが
言いますと
「もうぉ~
言わんでも
分かるって凄いなぁ」
と言われます
(あのね
毎回
同じことを
ラストに言われますので
誰でも
覚えていると思いますよ)
ラストに
いつも
カードをひかれる内容は
「寿命です」
いつも
明蘭さんが
「そんなに
長生きしたいの?」
と不思議がりますと
「長生きしたいです」
と言われます
それが
不思議でなりませんので
「すごいなぁ
明蘭さんは
長生きなんてしたくないわ~」
と
言いますと
どうでも良いような顔をして
カードを
ひくのを
せかすのです![]()
カードも賢いですわ
それなりの
カードが出るのです![]()
おっちゃんは
満足して
「やっぱりなぁ
長生きやなぁ
しゃあないなぁ」
と喜ばれるのです![]()
でも
いい心の
おっちゃんなんです
お金を払うとき
いつも
言われます
「嫁さんの財布から
パクッてきてん」
と言われます
それ
聞いて
「よく
パクッてきたね」
とも
言えず
そして
時間がくるのです![]()
そして
必ず
言われるのです
「次の予約」と
次は
12月だと申し上げますと
椅子から
転げるくらいの
動作をして
「えええええ~」と奇声をあげられました(笑)
あちらが女で
明蘭さんが男みたいです
「12月で
アカンなら
またね~」と言うてやりますと
「いじわるぅ~」というのです
ほんま
女子高生かい!!!
と言いたいです
でも
おっちゃん
いい人なのです
かれこれ
泉に
15年
通われていますが
明るくなられました![]()
最初は
暗くて
暗くて
死んだような目をして
心療内科に通われ
薬を飲んで
飲んで
来ておられました
それが
今は
薬を
飲まれておらず
あれだけ
「ガハガハ」
笑うのです![]()
いつも
長生きしたいしたいと言われ
すごいです
明蘭さんが
「じゃ
先にあの世に
行って
待ってるからね」
と言いますと
「そうしてください」
と言われます
長生きする気
満々になられました![]()
いいことです![]()
月に
1度の予約が
とれにくくなり
それが
悩みだそうです
「どうでも
いい悩みやね~」
と言うたりますと
「重要な悩みです」
とか言われ
いつも
次の
予約をとるの
忘れはるのです
誰かと
喋りたいのですね
しかし
平和ですわ![]()
常連さんといますと
笑いこけて
平和ですわ![]()
その
平和を
当たり前と思っては
いけないことを知り
さらに平和を
感じながらの
今日の明蘭さんでした![]()
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今朝は
新車のお祈りをさせていただきました
昨日の
メガネの彼が買われた
車を撮らせてもらいました
車番は
自分で決められましたが
いい番号で
良かったです
安全運転をお祈りさせてもらいました
この車とこのメガネとブレスが
似合うのは
彼しかいないと思います
来られたときに
彼をみて
「ハワイ帰りみたいやなぁ」と
言いましたら
それに
だじゃれで
返す彼では
ありませんが
いい目をしておりました
「時計も欲しいのがある」
と言われましたが
いままでの
独身とは
おさらばするのですから
「そんな
高い時計はいらんな
千円の時計しときや」
と言いますと
「そうします」
と
ハワイ帰りのような
彼はいいました
素直は
財産だと思います
今日は
8月21日です
お盆が過ぎたら
暑さも
ましになると思いきや
まだまだ
日中は
日照りで
ふ~ふ~
言われている方も
多いと思います
油断せず
「食べて」「寝て」を
実践してください
身体が弱れば
メンタルも弱りますので
自分の身は
自分で
無理せず
ちゃんと把握して
あと
ひと踏ん張りしながら
過ごしてくださるよう
お祈りしてきました
朝は
だいぶ
ましで
今日も
お掃除しながら
鼻歌をうたいました
そして
本堂に
入り
お母ちゃんに
昨日のご報告などなど
すべて
お話してきました
小説のような
夢だったかのような日が
流れていました
明蘭さんは
お母ちゃんに
「今回も
助けていただきありがとうございました
正直
たま子さんで
人は
人生のうちに
3回は狂う
という
2回目が
たま子さんだと言われとき
えっ
こんな程度で
2回目が
数えられこと
軽いことだと思っていました
でも
あのままでしたら
えらい
ことになっていたと思います
軽はずみで
申し訳ございませんでした」
と謝らせていただきました
お母ちゃんは
黙ってきいてくださり
明蘭さんが
続けて
「いいお客様に恵まれて
いい性格の方ばかりに
恵まれて
あんな人が
世の中にいることさえ
この
年齢になっても
知らず
頭を打ちました」
と
続けました
お母ちゃんは
「そやな
それでええわ」
と言われ
私が
まだまだ
甘いことも
含めて
お許しをくださいました
お母ちゃんが
よく
言っていた言葉
「人間は
生きるのも
死ぬのも
シンドイもんや」
という
言葉を
よく思い出していました
いろいろな
経験をした人が
口から出る
言葉だと思います
いま
シンドイと思われている方
たくさん
おられます
もう
越えらないわ・・・
この壁
と思う方も
おられると思いますが
「生きるだけ生きる」
しか
ないのです
人間が
生きている間に
自分で選択できないこと
いっぱいあるのです
今が
苦しくても
その先は幸せがある
と考えれる人
ばかりじゃありません
もう
人間やめたいなぁ
と思っている人も
ぎょうさんおられます
でも
やめるにやめれないことも
たくさんあるのです
選択できるものと
選択できないものがあるのです
それが
「運命」です
どうしても
そこを避けて通りたくても
通れやしないことも
多々あるのです
それが
「苦しみ」
となり
自分で
自分を悩ませること
多々あります
それでも
人は
半歩でも
前に進まなければ
いけないこと
ぎょうさん
出てきます
「自分のことを
拝むな
お客様だけを祈れ」
と
神さまとお約束して
知らず知らずのうちに
年月が過ぎていきました
「あほちゃうか~」
とか
「しばくデエ~」とか
言いながら
励ましたり
叱咤激励したりの日々は
とても
早く感じています
生前の
お母ちゃんは
よく寝ていました
なぜ
そんなに寝るのかと
聞いたとき
「寝るのも
修行のうちや」
といい
よく食べたときも
「食べるのも
修行のうちや」
と言っておられました
意味が分からないまま
ときが過ぎ
その意味が
まざまざと
ほんとうだなぁと
思うことあります
食べて寝ないと
活力が沸いてこないのです
勘もさえないのです
お祈りもできないのです
そうだっただなぁ
ああだったんだなぁ
と目の前に
お母ちゃんが居ながらも
そういうお話も
させてもらいました
「縁」
が結べたり
切れたりするのも
「運命だ」と
言ってしまえば
それまでですが
必ず
神さまは
1度きりでも
チャンスをくださっておられます
その
手を掴むか
掴まないかは
自分の
いきざまが
ありありと出てくるものです
いまは
いい世の中ではないと思います
苦しみに
たえていかねば
ならないことも
あります
でも
小さな「縁」ひとつで
人は
救われることもあります
まっすぐに
素直に
生きていれば
必ず
救われるときがきます
暑さが
自分を
傷めつづけるような
残暑ですが
どうか
共に
ふんばれますように
今朝は
しっかりと
お祈りしてきました
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スッとしました
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今日の日曜日も
陽が暮れてきました
段々と
陽が短くなってきましたね
秋は
そこまでと
言いながらも
今日も
「ふ~ふ~」という暑さでした![]()
このメガネとブレスレッドは
今日
来てくれた
僕ちゃんが
つけていたものを撮らせていただきました
明日
神さまにお見せしたいからです
「なんちゃら~
かんちゃら~」とがいう
ブランド物らしく
名前が覚えれませんでしたが
ふたつとも
豪華なお値段でした
まだまだ
僕ちゃんだったと思っていた
男性が
いつの間にか
38歳になり
「結婚される」
お話でした
そして
来年には
赤ちゃんも生まれるそうです![]()
「おめでとう」も
言い忘れるくらい
何か
乗りうつったかのように
喋りました(笑)
いえ
吠えました
あれも
これも
言っておこうという気持ちが
ついつい
早口になり
お兄ちゃんに
明蘭さんのこと
自分で
「めちゃくちゃ当たるでぇ」と
ほざいている
明蘭さんに
お付き合いしてくれて
ありがとうでございますです
今朝は
なんだか
今日は
いいことあるな![]()
と
なんだか
思えた朝でした
幾人か目の方が
初めての
お顔の
美女さんでした
彼女は
椅子に座るなり
5千円札を
テーブルの上に置かれました
その
五千円を見て
「あれ?」
と
思った明蘭さんがいます
皆さま
五千円を出されるとき
綺麗な
ピン札の方が多いです
配慮してくださっていただいています
折りたたんだ
5千円札を出される方でも
ふたつ折りにされている
五千円札を
「すみません
綺麗なお札でなくて」
とおっしゃる方も多いです
明蘭さんも
おつりをお返しするとき
「ごめんね
綺麗なお札じゃなくて」」
ということもあります
ただ
彼女の五千円札は
そういうのじゃなくて
綺麗じゃないのです
あとは
勘です![]()
![]()
![]()
「あの~
このお札
たま子さんから
頂いたの?」
と聞きましたら
少し
驚かれたようにされ
それでも
彼女は
ほんとうのことを
言ってくださいました
このお札は
ある会合のときに
皆さんに
封筒に入った
5千円札と
メールアドレスが書かれたものが
配られたそうです
そこに
明蘭さんの
予約の撮り方と
5千円が
入っていたそうです
顔をみて
「この子
ええ子やな」
と感じた明蘭さんは
彼女からの
詳細を聞くこととなり
なんだか
安堵しました
たま子は
〇〇〇
の幹部の位置におられるそうです
月に一度か
二か月に
一度か
忘れましたが
その会合で
たま子は
たまに
下の人たちの前で
演説もするそうです
学歴の高さで
スピードの
昇進だそうです
教壇の前で
配れた
封筒には
みなに
握りしめた後のある
5千札が
はいっていたそうです
教壇にたたれた
方が
「皆さん
たま子さんの
心づけて
ここに
行ってきて
また
数ヶ月後に
感想をお聞きになるそうです」
と言われたそうです
「行かないといけない・・・」
という
恐怖心を
皆さまに
植えつけられたのだと思います
彼女に
「こんなところに
来たくもないのに
行かされて
辛いでしょ」
と言いますと
「仕方ありません
上からの指示ですから」
と言われました
「あのね
このお金
こんなところで
つかわていいから
あなたの好きなものでも
買って食べなさいや」
と言いますと
少し
うるっとされた目でみつめ
「でも
感想を言わなければ・・・」
と彼女は
言われました
明蘭さんは
「感想なんて
適当に
変なおばさんでした
というとけば
いいやん」
と言いますと
彼女は
少し
心が
軽くなられたようでした
教室には
30人くらいの人がいたそうです
30人×5千円としても
15万円のお金を配られたのです
こうして
律儀に
ほんまのことを
言う人が現れて
なんだか
気持ちが
スッとしました
彼女に
「心配せんでも
これ
配るときは
明蘭さんに
興味があったみたいやけど
今は
違うところに
興味がうつらはったから
もう
大丈夫よ」
と言いますと
「そういえば
たま子さん
最近
おみかけすることが少なく
黒いスポーツカーのような
車が
お迎えに来て
白いスーツの男性が
ドアをあけてくれて車に
乗られて
かえられます」
とおっしゃいました
その
白いスーツは
たぶん
明蘭さんの夢に出てきた
「リュウ」とかいう
歯だけを
漂白剤につけたような
白い歯の
気持ち悪いホストだと思います
もう
今は
明蘭さんに
興味がなく
ありがたく思いました
彼女にも
「ほんとうのこと
ちゃんと言ってくれて
ありがとう
あなたも
幸せにならなあかんよ」
と言いますと
「わ・・・た。。。し
この会を辞めたいのです」
と言われました
「それは
こんなところに来て
相談することではなくて
あなたが決めたらいいよ」
と言いますと
親の代から
入会されいているそうで
辞めにくいと言われました
「大丈夫よ
あなたは
綺麗な目をしているから
きっと
大丈夫だから
自分の思いとおりにしたらええよ」
と言いました
明蘭さんのところには
会の
お客様は
少なくありません
しかし
新しい人を
勧誘しなければ
とか
相談の中で
ボソッと言われる人も多いですが
明蘭さんの
立ち入る話じゃないので
そのことについては
お話しません
そういえば
朝から
たま子が浮かばないと思ったら
こうして
内情を聞ける機会を
くださった
神様に感謝しました
たま子に
友達がいるはずもないのに・・・おかしいなぁ
という紐はほどけました
まっすぐに
生きていれば
こうして
救われるときがくるものですと
信じたいです
今日の
サングラス兄ちゃんにも
「商売は
真面目にしてたら
ちゃんと続けていけるよ」
といいました
目の綺麗な
幾度も来てくださる
お兄ちゃんでした
爆弾のように
しゃべり
彼は
「面白かったです」
と言われましたが
何ひとつ
面白いこと
言ってないです
目の綺麗な
彼女も
いつの日か
目の綺麗な
彼氏ができて
赤ちゃんを抱く日がくると思います
明蘭さんは
お母ちゃんと
「わらじ」を履きながら
白い
はなおを
血で
真っ赤に染めたのは
たま子さんを
鑑定するためではありません
血で
真っ赤に染まった
わらじを
焼いてくれて![]()
手を合わせてくれた
お母ちゃん
そして
また
新しい
わらじを
作ってくれた
お母ちゃん
その
わらじも
また
血で
紅く染めてしまい
もう
何十足作ってもらったか
分からないくらいのときに
足の皮膚が強くなり
紅く染まることは
ありませんでした
いま
しばらく
神さまに試されたように
いろいろな人と
関わされてしまいましたが
初心にかえり
また
わらじを履いた
自分に戻り
皆さまに
吠えたいと思います
皆さまに
甘えてしまい
怒らせたり
心配させてしまって
ごめんなさいです ペコリ
予約は
こちらまで
ご希望日程時間とお名前を書いて
メールお願い致します
折り返し返信いたします![]()
明蘭の予定表です
↓
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「変の」レベルの高さ
あなたの今日の運気のおみくじです
HPの茶碗蒸しの画像の上を
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ランチに行かれた方の
画像です![]()
ランチって
しばらく
行ってないので
昔とは
違うよなぁと
思いながら
じっくりと
見させてもらいました![]()
皆さまも
一緒に見ましょう![]()
これだけ
食べたら
お腹いっぱいになりますよね![]()
美味しいもの食べて
元気でいること
大事ですよね![]()
と言いながら
彼女は
足の小指に
ひびが入り
こういう状態に固定されました
あら~
と思いながら
明日
お母ちゃんに見てもらおうと思います
こちらの
女性も
指が
このような風になり
病院にかかられているそうです
「このくらいで
済んで良かった」と
思えるか
思えないかは
当人しか
わかりませんが
でも
こうして
お写真くださること
すごく
有難いなぁと
思う日々です
お母ちゃんにも
見てもらえるからです
ただいま
12月まで予約がとれないこと
なんだか
心苦しくて
不思議でならない明蘭さんがいます
なんだか
かんだか
見覚えのない
顔の方が
増えておられ
顔を
忘れていると
思いきや
「初めてです」
と言われ
「ただいま
初めての方は
ご遠慮頂いています」
とお断りをしていますのに
こうして
新人さんが来られる???のは
なぜ?
と思いながら
「どなた様からの
紹介ですか?」
と
お尋ねしましたら
「〇〇さんの
紹介です」
と言われ
「いま
新しい人
お断りしているのですが
どうして
予約とられましたか?」
とお尋ねしましたら
「〇〇さんが
初めてだと
予約とれないから
ごぶさたしています
と書いて
予約とりなさい
と言われました」
と言われるのです
こういう話
幾人にもしてきて
なんだか
そのうち
予約がとれなくなり
うちの
固定お客様に
ご迷惑をかけている次第です
その〇〇さんの
紹介が
ぜんぶ
「たま子」さんなのです![]()
こういう
嫌がらせと言いますか
嫌な手口ですわ
「たま子さんと
仲がいいのですか?」
とお聞きしましいたら
「前々
仲良くないです」
と言われる人ばかりです
もう
それ以上は
聞きません
時間がもったいないです
鑑定は鑑定で
ちゃんとしますと
最後あたりに
「次の予約ですが」
と言われますので
「たま子さんに
その場で
次の予約とりなさい
と言われたのですね」
と確認しましたら
「そうです」
と言われます
ちゃんと
しっかりと
他の占いさんのように
「2年待ちです」みたいな
うその
手口を使わず
「申し訳ございません
たま子さんの
ご紹介の方は
予約がとれないのです」
と頭をさげて
お断りしています
混んでる
原因は
ここにも
あったのかと思いながら
これからは
もっと
気をつけて
予約を受けたいと思います
そうすれば
もっと
早く
予約がとれるはずです
今日は
新人さんがおられず
最初から
最後まで
笑っていたような気がします
たま子さんの
お蔭で
明蘭さんとこに
来てくださっている
常連様の
レベルの高さを
改めて
知ることができています
一緒に
笑うことができるのです![]()
1時間が早く感じるのです
そして
皆さま
すごく
頭がいいのです
そして
明蘭さんところに
来るだけあって
と申しますか
なんと
申しますか
明蘭さんと
「変」なところが
似ているのです
ですから
気を使わなくていいのです
いい意味で
「変」イコール個性があります
だから
笑えるのです
いいなぁ
いいなぁ
ありがたいなぁ
ありがたいなぁ
と常連さんと
話しながら
思うのです
たま子さんからの
紹介の方は
申し訳ないですが
次の予約がとれないです
偉そうに
言ってるのではなく
一緒の空間に
いても
全然
心が結べないのです
これでは
相手さまから
お金をもらうのには
偲びないのです
1時間が
ものすごく
長く感じてしまうのです
たま子さんの
紹介の方を
「そちら側の皆さま」
と呼ばせてもらいます
申し訳ないですが
そちら側の方は
もっと自分にあった占い師さんがおられると思います
たま子さんから
常連のふりして
予約をとりなさい!!
と言われた時点で
うちの
お客様なら
そんなことしません
絶対されません
知りあいは知りあいの
輪ができているか
わかりませんが
ごめんなさいです
今日も
まざまざと
常連さまの
レベルの高さを
しらされ
笑いあえました![]()
どう
言ったらいいのなぁ
どう
表現したら
いいのかなぁ
という感じですが
うちの
お客様は
頭の回転がいいのです
黙っていても
わかりあえるのです
明蘭さんと同じで
「変」なところが
一緒なのです
他の
占い師さんから
言わせれば
「たちうちできないタイプ」
かもしれないです
「変のレベルが高い」のです
変は変な者どうしで
仲良く
電車に
乗るのはいいのですが
電車の
椅子の
座りごこちの
悪い方は
どうぞ
おりてくださいませ
とアナウンスしておきます
このブログを読んで
たま子さん
紹介で
「ごぶさたしています グループ」の方は
キャンセルしてくださいませ
どうぞ
宜しくお願い致します
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明蘭の予定表です
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寝ることも修行のうち
あなたの今日の運気のおみくじです
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こんな雲
みたことありません
鳥のように
泳いでいるような雲に見惚れます
お盆の間
米子の不動さまに
行かれた方から
お写真をくださいました![]()
台風があったので
大丈夫かなぁと思っていましたが
お写真みて
安心させてもらいました
ありがとうございます
掃除してくださり
ありがとうございます
この不動さまの隣には
「米子城あと」
に
通じる道が横にあります
米子城は
もう
ありませんが
景色が綺麗なので
こうして
お写真を撮りにこられる方も多いです
子供の頃
毎日
通った
不動さま
お祈りが終わりますと
米子城あとまで
登山するのです
そのときの
履物は
いつも
お母ちゃんが作った
「わらじ」でした
「わらじ」をしらない方もおられると思いますが
こういうものです
わらで
編んで作るのです
お母ちゃんは
神様ごとをするとき
自然なもので
作ったものを履きなさい
とこのような
わらじをいつも
作ってくれて
米子城あとまで
登りました
慣れていない
わらじを履きますと
親指とひとさし指の間が
ひもで
すれて
すれて
真っ赤になり
すごく痛いのです
それでも
痛いとも言わず
無言で
登りきりました
途中で
「しゃべることは禁物」だったのです
まだ
だれも人気がいない
朝の4時や5時は
とてもすがすがしいところでした
そこから
その城周りを
お百度まいりするのです
そんな風に
自分を鍛えてた
小学生でした
指が痛くて
血が出ていましたが
一生懸命
1歩づづ
1歩づつ
歩いたものです
あんな修行
こんな修行しながら
今の
明蘭さんがおります
いま思えば
簡単なことじゃなかったんだなぁと
思ったりします
でも
そのころは
大変よりも
一生懸命が
勝っていたので
やれたものです
「思いだせば
遠いむかしのこと」
と言いますが
そうですね
あの修行が
昨日のことのように思えたり
遠い昔のことにように思えたりするのです
今朝も
やや涼しくなってきた朝に
お詣りをしてきました
お母ちゃんは
セッセと
「紐のつづき」を編んでいました
先ほどの
「わらじ」の
長いようなものです
お母ちゃんに
「だいぶ出来てきましたね」
とお声かけをしますと
「そやな」
とわらっていました
こうして
今朝がはじまり
もう
夕方です
お母ちゃんは
「こういうもんは
寝ることも仕事にひとつや」
と
こういうもんとは
お母ちゃんと
私のことを
言っていました
お祈りをする人のことをいいます
寝ないとことには
何もできない
神経が集中できない
なので
寝ることは
修行の中に
ひとつだと
いつも
言っていました
それを
今でも
実現しながら
今朝も
9時に寝て
4時にめざめたいと思います![]()
予約は
こちらまで
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明蘭の予定表です
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そこや!そこ!
あなたの今日の運気のおみくじです
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京都の
大文字見てこられました
遠くて小さく見えましたが
清らかな明かりでした![]()
手を合わせて
大文字を見て
涙が出てきたそうです![]()
なんだか
分かります
その感情
懐かしいです
若いころ
よく見に行ったものです
こちらは
清水寺です
バスツアーで
行ってこられて
いろいろな
お写真くださいました![]()
今ごろの
バスって
こんなに
ゆとりがあって豪華な椅子なんですね![]()
運転手さんも
安全運転で
とても良かったそうです![]()
このバスは
まず
「出発式」があり
まずは
シャンパンで
みなで
乾杯されるそうです![]()
へぇ~
すごいなぁと思いながら![]()
シャンパンより
持ってこられた
女性の手の
美しさに
見惚れてしまいました![]()
飲み物は
飲み放題だそうで
これが
バスの中?と思うような
ステキな空間になっています![]()
コースで
いろいろ
美味しいものが
次から次へと出されています![]()
これが
バスの中で
頂けるなんて
夢のようです![]()
バスツアーも
いいなぁ~
いいなぁ~
と
思いながら
行きもしないのに
行った気分に
なった
毎度
毎度の
明蘭さんがいます
彼女に
見習い
「ひとりでも
どこにでも行ける女」
になりたいです![]()
ひとりでも
一緒に行った
おかあちゃんと
話をしていて
周りから
「完全に
へんな
イカレたおばさん」
みたいに
思われたこと
幾度もあります
しぁない~です(笑)
私でも
反対なら
そう
思うことでしょうね
今日も
いろいろな方と
お話をさせて頂きました![]()
トン子さんは
23歳です
トン子というので
太っているのとは違います
とても綺麗でスタイルのいい方です
もう
幾度も
お顔見せてくださっています
「結婚相談」で
来られています
いま
自称
「もて期」の彼女です![]()
色が白くて
美人で
スタイルもよく
性格もよくて
笑顔のいい女性です
もてて
おられるので
いつも
男性の生年月日を
5人ほど
持ってこられます
運勢もよろしいし
申し分がないのに
なかなか
明蘭さんの
OKがでません![]()
今日
トン子さんに
「ねぇねぇ
なんだかんだ
言いながら
あなたが
もってきた男性の
生年月日
これで
20人くらい鑑定してるよね」
と言いますと
「えぇ~そんなになりますぅ」
と言われたので
「そうよ
それ以上かもしれへんわ」
と言いますと
「ええェ~」と言われるのです
たま子と違い
とても性格のいい子なのですが
なかなか
相手が
決まりません
今日
明蘭さんが
「いままで
20人以上
鑑定したけど
なぜ
こんな
ボケナスみたいな男ばっかりなん?」
と言いますと
「ええェ~
ボケナスって
なんですかぁ~?」と言うのです
あっ
そうか
平成の子に
ボケナスは通用しないんだ![]()
と思い
「しょぼい
なら分かる?」
と聞きましたら
「ええェ~それも
半分くらいしか
わかりませんぅ~」
と言うのです
(半分って
どんだけやねん!と思っている明蘭さんです)
「運勢がわるいなら
分かる?」
と言いましたら
「それなら
わかりますぅ」
と言われましたので
「あなたほどの
はちきれんばかりの
若さがあり
美人でスタイルもよくて
運勢もいい
性格もいい
なかなか
こういう人いないよ」
と言いますと
「嬉しですぅ」と言われました
「でもさぁ
なんで
これだけ
そろっている女性が
こないな
運勢の悪い
しょぼい男ばかりか
わかる?」
と言いますと
「えええェ~
わかりませんぅ」
と言います
もう
なんだか
飛んでるのですわ
ですから
「トン子」なのです
と言いますと
「えぇ~先生の
いじわるぅ~」
といいますので
「いままで
相手の男が
しょぼいと
ばかり
思ってたけど
これ
あなたにも
原因があるんやで
わかる?」
と言いますと
「ええええェ~
わかりませんぅ~」
というのです
そこから
もう
爆発ですわ![]()
(笑)
「その語尾
なんとか
ならんか!
そんな
最後に
えェ~とか
もぉ~とか
語尾を伸ばす言い方が
アホに思われるねん」
言うてしまいました
「いまごろの子は
みな
そんなに
語尾を伸ばすの?」
と言いますと
「周りは
みんな
そうですぅ」
というのです
もう
宇宙人と話しているみたいです
明蘭さんは
「男の人かて
ちゃんと
女の子が
賢いか
アホか
みてはるで
その語尾で
トン子さん
ものすごく
損していると
思うで」
と言いますと
「もうぉ~泣きそうですぅ」
といい
腹の中で
「泣け!泣け」と思っている
明蘭さんがおりまして(笑)
「そこや!
そこ!
ほんまに
その語尾やめて!
しっかり
しゃべったら
トン子さん
もっと
ええ男性
寄ってくるで」
と言いますと
「ほんとぉ~」と
また
語尾伸ばすのですわ
「ほんとうやよ
明蘭さん
嘘つかないから
ちゃんと鑑定できるから
まともな男の生年月日
もってきて」
と言いますと
「ほんとぉ~
そうしますぅ~」
「そうしますぅと
言いながら
また
語尾
伸ばしてるで」
と
言いますと
「えええェ~うそぉ~~」
と言います
「あなたの真似してみたろか?」
といい
明蘭さんが
語尾を伸ばして
真似をしますと
「うそぉ~そんな
バカみたいですかぁ」
というのです
「そうです
あなたは
いつもそのバカみたいないい方してて
損してるんやで」
と言いますと
「わかりましたぁ
それで
次の予約ですがぁ~」
というのです
「あのね
次の予約
12月までとれへんけど
それまでに
語尾のばすの
治せるの?」
と言いますと
「先生に会いたいので
治してきますぅ」
というのです
なんだか
トン子は
憎めないトン子なのです
いい子なのです
あの語尾
だけ
治したら
まともな男がつくと思うのです
「ほんま
約束やで」
と言いますと
「はいィ~」
と言い
予約とりましたが
約束は
そうそう
守れるものじゃないと
思っています
再度いいますが
「トン子」は
少し
飛んでいるので
「トン子」ですが
いい子です![]()
今日も
いい子に
吠えてしまい
なんだか
少し
反省している明蘭さんがいます
予約は
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明蘭の予定表です
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ホストクラブに行ってきました
あなたの今日の運気のおみくじです
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綺麗な夕日を
まとめておくってくださいました![]()
こちらは
お盆の間に
ミシンで
お嬢ちゃんの
学校へもっていく
ポーチなどを
作られました![]()
二つとも
上手に作られておれます
お子様も
さぞ
お喜びだと思います![]()
作られた
彼女は
まだ
若いのに
老眼鏡をされて作られたそうです
明蘭さんは
年寄りですが
まだ
老眼がなく
鑑定でも
あの細かい文字を見ていますと
「老眼はないのですか?」
とよく
お尋ねになられます
「今のところ
どうもないみたい」
と答えますと
驚く人も多いです
お盆も終わり
今日から
お仕事の方も多いと思います
はじまるときは
長い
連休だったと思いましたが
過ぎてみれば
早いものですね
こちらの画像は
「千羽鶴」を
折られた
彼女からの写真です
性格が出るくらい
几帳面に折られておられます
彼が
入院したと
どこからか
情報がはいられ
渡すこともない
千羽鶴をおられました
「別れよう」の
ひと言の
メールを受け取った彼女は
もう
何十年の年月を
思い浮かべておられると思います
悲しみにくれておられると思います![]()
明蘭さんは
彼が
「何回目かの魔がさした」のだと
感じています
優しくて
気がつく
彼女との別れは
これから
彼の
脳裏に
「後悔」として
残っていくでしょう
「逃がした魚はあまりにも大きかったこと」
これから
感じていかれることでしょう
「そのときは
分からないこと」
が
「のちに分かること」
になっていくこと
たくさんあります
そのとき
分からないから
人は
魔がさして
しまうのですよね![]()
明蘭さんも
2回しましたので
そのときは
気づかなかった
という思いが
のちに
しっかりとした形で
「あああぁ~そうだっんだ
」
と思うこと
誰しも
あると思うのです
その中に多いのは
「恋愛」です![]()
昨日
「甘えすぎですかね」
と
恋愛で悩む
男性
「ラブ夫」(らぶお)さんは
昨日のブログを読んでおられ
コメントくださっていました
「ラブ夫」さんは
恋をされると
明蘭さんとこに
来られます
その苦しい胸のうちを
話されます
かれこれ
彼も
50歳代になられたかなぁ![]()
明蘭さんも
多少は
うちのクマさんの恋で
その気持ちが
ほんの多少わかるので
お話を聞きながら
諦めるなり
続行するなりの結果をだします
「恋は
はじまっても
壊れても
辛いものだ」
と
日々
お客様とお話をしながら思います
明蘭さんの
3回目の魔がさすことが
「ラブ」でしたら
もう
どないも
こないもならないと思います(笑)
「前歯3本なくて
剥げてても
デブでも
恋したら
こっちの負けです」
明蘭さんも
あのときの
クマさんのように
「はぁ~~」とためいきを
千回つくのでしょうか・・・(笑)
明蘭さんは
クマさんのとき
あれだけ
好きなら
と勝負に出ましたが
ノミの心臓のクマさんは
それに乗る勇気がありませんでした
でも
我が家は
男と女が
反対タイプですので
もし
明蘭さんが
老いらくの恋でもして
クマさんに
ばれたら
たぶん
びしゃ叩きでは済まないと思います(笑)
こちらが
過去のことを
帳消しにしてあげても
自分は違うのです
それは
「性格」です
自分で
自分の性格
もてあましておられる方
ぎょうさん
おられると思います![]()
でも
「それが自分」なのですから
どうすることも
できません![]()
あとは
「日にち薬」が
どうにか
してくれることを祈るのみです
あと
お手伝いができるなら
明蘭さんがお話を聞きますよ![]()
昨日の
雨と風は
どこへやら
今日は晴天です![]()
今朝
お寺に行きますと
枯れ枝などが
いっぱい散らかっていただけで
被害はありませんでした
お昼ごろまで
掃除したり
お祈りしてきました
台風のお蔭さまで
明蘭さんは
久々の
2連休がとれて
身体も休まりました
でも
ついつい
昼ねをしてしまったのです![]()
![]()
![]()
あかん
あかん
と思いながら
眠りにおちました
昼ねすると
必ず
嫌な夢を見るので
昼ねしないようにしていますが
今日は
何かに
ひきづられるように
寝てしまいました![]()
![]()
昨日の
お盆の夢とは
違い
まったくもって嫌な夢でした
↓
明蘭さんと
たま子さんは
ふたりで
ホストクラブに行っているのです
初めて
そういうところに
行った明蘭さんは
中が暗くて
よく見えません
ドアをあけるなり
なんだか
ありますよね
シャンパンですか
あれを
シュッパーシュッパーと
何本も
あける音がして
ホストさんたちが
「たま子さん
お誕生日
おめでとう~」と
言いながら
ボトルをあけているのです
明蘭さんは
夢の中で
「今日
たま子さんの誕生日とちがうよね」
と思っているのです
たま子は
そりゃ
そりゃ
上機嫌です![]()
椅子に座り
たま子は
「リュウ呼んで!」
と指図し
「リュウ」とかというホストが
たま子の隣に座るのです
たま子の
お気に入りのホストだそうです
暗闇にも
ようやく目が慣れてきた
明蘭さんは
ホストたちの顔をみますと
それは
それは
みな
えげつない顔してるんですわ![]()
目は
みな
「金・金・金」と書いてあるような目でした
起き入りの
「リュウ」は
たま子が
いつも
人に
「ブスブス」言うくせに
リュウは
ファンデーション3センチくらい
塗ったような
目が死んでる
「ぶさいく」でした
リュウが
たま子に
「この隣のおばさんは誰?」
と聞きました
たま子は
「あっこれ、付き人!」
と
指をさして
言いました
明蘭さんは
付き人の役でした
よくよく
店内をみたら
お客様が
たま子しかいないのです
「リュウ」は
たま子に
「今月
売り上げが足らのぉ~」
と
猫なで声で
言うのです
その気持ち悪さといったら
オエ~~って感じで
しばくでぇ~というのを我慢しました
たま子さんは
「わかった
わかった
ドンペリ
じゃんじゃん抜いて~
店中のあるのを
ぜんぶ
抜いて~」
といい
気持ち悪い「リュウ」は
「嬉しいィ~~~~
さすが
たま子さん~~~」
というのです
その言い方が
明蘭さんには
とてつもなく
気持ち悪くて
吐くほど気持ち悪くて
「お前
おかまか」
と思いながら
座っていました
お店は
「たま子」さんだけの
貸し切りになっていて
ベロンベロンに酔った
たま子さんが
払った会計は
「1500万円」でした
店を出て
「たま子さん
この店だけで
いままで
なんぼ
つかわれたの?」
と聞きますと
「ほんの
5千万くらいかな
ハハハハ」と
笑いました
明蘭さんは
「あれは
詐欺ですから
来るの
もうやめましょうよ」
と言いますと
「こんな
ちやほやされて
気分のええとこ
なんで
辞めなあかんの!
あんたは
だまっとき!![]()
![]()
」
と言われ
いつもの
あのポーズの
「ストップ」の手をしました
ところで
目が覚めました![]()
そう言えば
その日の
たま子は
ピンクの色の服を着ていました
「色もの柄物を着る女は
みんなアホや」
と言っていた
たま子が
ピンク色を着ていましたわ
起きてから
「いや~~はや~~
」みたいな
気持ちになりました
あれから
毎日
たま子が
脳裏に浮かぶので
あの手
この手で
泉に来ようとしているのが
わかります
明蘭さんが
一番
心配していたことが
夢の中で
現実になっているのでした
たま子さんは
こちらが聞いてもいないのに
「1憶円
貯金がある
年収は
1千万」と
口に出す傾向があるのです
そういうこと
誰かれ
なしに
言いますと
世の中には
怖い人がいること
だまし取る人もいること
たま子は
分かっていないのです
そういうこと
ああいうこと
教えていこうと思ってましたが
縁が切れましたので
どうも
できませんが
ちやほやしてくれる
占い師を制覇した
たま子さんが
次
行くところは
ホストクラブだと思い
心配でした
1億円なんて
あっという間に
なくなる世界に
足を入れて欲しくなかったのです
夢は
たぶん
「正夢」だと思います
あの
リアルな
ホストクラブの場面
あの気持ちわるい
ホストたちの顔・・・・
とても
嫌な気持ちが残った
お昼ねでした
ただ
あの
気色わるいホスト達を
明蘭さんが
びしゃ叩きにして
ぶった切ってこなかったのが
残念でたまりません
予約は
こちらまで
ご希望日程時間とお名前を書いて
メールお願い致します
折り返し返信いたします![]()
明蘭の予定表です
↓
http://uraura77.sakura.ne.jp/page010.html
しゃぁ~ない ですわ
あなたの今日の運気のおみくじです
HPの茶碗蒸しの画像の上を
Wクリックしてみてね↓
天川村に
キャンプに行かれた方が
くださいました![]()
明蘭さんも
昔
行ったことがあります![]()
この数日後に
台風が来るとは思えないくらいの景色ですね![]()
今日は
朝から雨・風が強く
お母ちゃんも
お寺に来なくていいと言われましたので
お言葉に甘えました
お店も
キャンセルさせて頂きました
申し訳ございません
こちらは
広島から
新しいお財布の画像を
送ってくださいました![]()
お姉さまが
大阪におられ
五円玉を
渡しておいたのを
郵送で
送ってくださいました
律儀にこうして画像をくださいました![]()
その
姉ちゃんの財布は
こちらの可愛い猫ちゃん柄
です
姉妹が
大阪と
広島で
離れていても
こうして
やりとりをされているだけでも
なんだか
嬉しい明蘭さんです![]()
雨が好きだと
言っている
明蘭さんでしたが
さすがに
今日は
降り過ぎるくらい
雨が降り
風が吹き
大被害に
なりませんようにと
たくさんのメールを頂きました
朝は
お母ちゃんがおうちに来てくださったので
おうちで
鉄の固まりの中を読ませてもらいました
今朝の
明蘭さんの夢は
「さすがお盆」
というような
夢をみました
明蘭さんの
お客様で
長年
来てくださっている
お母様と娘さんがおられます
その
娘さんの
親孝行ぶりには
いつも頭が下がる思いでした
お母様が大好きな娘さんです
長年
患っておられた
病気で
今年
お母様は
まだ
お若いのにお空に戻られました
夢には
明蘭さんと
その娘さんがいて
お母様のお墓の前にいるのです
娘さんは
お母様のお骨が
土にかえり灰になるのが嫌だと
おっしゃり
明蘭さんと
ふたりで
墓石を動かして
お骨のツボを出しているのです
お骨のふたをあけてみると
ぎっしりと
お母様のお骨が入っていて
そのお骨を
他に
移動させているのです
新な
綺麗な場所の
土を掘り
骨ツボを入れて
上に
綺麗に
土をかけて
だれにも
分からないところに
埋めました
これで
お母さまの骨は
大丈夫だと
言っていた
夢でした
手には
ほんとうに
骨ツボをもった感触が
残っていました
今朝
お母ちゃんに
その
夢のお話をしましたら
「娘さんの未練やな~」
とだけ
言われ
手を合わされました![]()
8月の最初に
おかあちゃんと
明蘭さんとで
四十九日をさせて
空にあがられたお母様です
さぞや
残された
娘さんが
心配で
幾度も
家にかえっておいでになると思います
お盆にも
ちゃんとかえられ
娘さんと
過ごされたと思います
泣きたいのに
泣けない![]()
そんな感じの娘さんです
悲しくても
顔に出ない人と
出る人がおられます
娘さんは
明蘭さんと一緒で
あまり
顔に出ないタイプです
それで
よく
誤解されやすいです
「平気そうに見える」顔です
でも
心配が顔に出るより
いいんじゃないかと
生まれてもっての顔だし
仕方ないかと
思いながらも
人から
ああや
こうやと言われやすいです
たま子さんも
明蘭さんが
しれ~としている顔が
気にくわない
堂々している態度が
気にくわない
とさんざん言われ
それでも
しれ~としているそうに見えているそうで
「もぉ~~~~」と
腹がたち
床を
足で
ドンドンと蹴っておられたのが
昨日のようです
昨日
電話ごしに
ワンワンと
大泣きされた
「ギャン助くん」は
のちにメールがきて
「あれだけ
なぜ泣いたのか
分からないくらい
始めて泣きました」
というようなメールをくださいました
もう
明蘭さんの中では
あだ名が
「ギャン助」です
「あくび」「泣く」「笑う」
このようなことは
ジャンジャンされたほうがいいです
あとで
スッキリして
自分で
自分を浄化していることになります
反対に
「怒る」こと![]()
これは
アキマセンわ~![]()
自分に
すぐかえってきます
よく
怒る人を見て
明蘭さんは
ある意味
尊敬します
よく
あれだけ
怒れるもんだと思い
エネルギーがあまっているんだろうなぁ
と感心する日々です
人は
いろいろな
性格をもち
いろいろな
心情をもちます
勝手なメールにも
男性が増えてきて
ああじゃ
こうじゃという内容がかかれ
「これって甘えていますよね」
と書いてあり
「そうや
そうや
わかってるやん
甘えているで」
と思いながら
読んでいます
勝手に
恋をして
ああじゃ
こうじゃと辛い・・・・と言われましても
「知らんがなぁ~~~」ですねん(笑)
自分で
恋したんだから
その始末は
自分でしなさい
ということです
いろいろな方が
増えてきて
日々
しゃべっているというより
「吠えている明蘭」が
いたりして
自分ながら
「今日も
よぉ~吠えたわ」
と思う日も
少なくありません
小さなころは
おとなしくて
控えめな子やったのになぁ~
とお母ちゃんが
言います
えっ?
こんな風に
修行して育てたの誰ですか?
という思いを
グッとこられていますと
心を読んだかのように
おかあちゃんは
「まっ
素質があったらから
しゃぁないなぁ~」
と言います
そんな素質いらないわ
と思ったこともありました
でも
明蘭さんも思うのです
「しゃぁ~ないわ~」ってね
なんぼ
こうして育てよう
ああして育てようと
思っても
子にその素質がないと
できないものです
親ほど
儲からない商売をしながらも
甘やかして
さらに
そのつけが
親に回ってきて
踏んだり蹴ったりの世の中ですが
自分だけは
自分を甘やかさなにように
心がけて生きていけば
どうにかなるものです
先日いらした
お母様は
「甘やかす天才」の
お母様で
娘が
「犬が欲しい~~~」と言えば
夫婦で
ペットショップで
何十万ものワンちゃんを買い
「もう飽きたぁ
猫がいい~」
と言えば
猫ちゃんを
買い与え
お母様にいいました
「ほんま
しばくで」
ってね
愛のムチです
お母様
わかっておられないのです
その娘に
のちのち
「えらい目」に
合わされること知らないのです
なんぼ
言っても
聞く耳もたず
です
これも
「しゃぁ~ないわぁ~」のひとコマです
しかし
明蘭さんは
吠えまくり
新聞に
「野崎の占い師
吠えすぎて死亡」
なんて
記事だけは
書かれないように
気をつけたいと思う日々です
予約は
こちらまで
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明蘭の予定表です
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