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それは・・・process

感じたものそのまま

昨日書いたもの


また別のご縁に映し出される



それがどうとかではなく


出したものは


こうして映し出されるんだな~


と・・



直前に彼からのいつもの


微妙なメール



先日から体の不調も盛り込まれている



私も一旦治まったかと思っていた風邪?は


昨日からぶり返し


微熱と声が出ない状態で仕事に行ってきた




彼も具合悪いんだ・・同じだね


なんて思ってたらふと前の旦那様とのことを思い出した



私が具合悪いと言うと


俺のほうがもっと具合悪いと言う


何でいつも同じタイミングで具合悪くなるん?!とイラっときてた



そっかー


職場で体の弱いというか


半分はズルとも言えるそれを嫌うのも


そっからきてるのかも



いやまって


その前って


いやいやもっともっと前だと・・


子供の頃までいっちゃうな(笑)



久々の微熱で


子供の頃熱を出した時


普段食べれないもの食べさせてもらったな~


なんてこと思い出してたけど


思えばイベント事になると決まって熱をだし


親の困り顔も脳裏に焼きついていた




ここへきて


本当にこれでもかと言わんばかりに


出てくる出てくる


お金に体に・・どれをとっても


自分に与えてきたもの



連日縁に話していることが


今またあらためて自分の声だと知る




出たものに


良いも悪いもない


出したもの与えてきたものを知り


ただただ自分に


ごめんね^^もう大丈夫だよと言う




父の日の今日


数日前からひとつ気になっていたことを


昨日からぶり返した微熱を持ったまま


一歩前に出てみた




縁に自分の口から出したこと


もしかした自分に言ってる?


気になりながらもきっかけがつかめず


先延ばしになっていた



縁とたわいもない会話の中から飛び出す


キーワード


隠し事のない家族



別に隠しているわけじゃない


タイミングがないだけ・・



エゴは言い訳が得意だな~と


もやもやしてる間にどんどんと状況は悪化していく


微熱 雨


あらゆること考えさせようとする



思考停止して母に電話してみたら


ひとつ返事で来てくれた


縁に出したことはやっぱり自分に言っていた


母に話したら何ひとつ問題などなかった



20万の支払いも18万にと


2万のミラクル?


それよりも自分の声を知れたことがミラクルだと思った


母を車で送った帰り道そんなことを思っていた



すると母から電話


バッグ忘れたとw


母のバッグを取りまた母の家に・・・


ガソリンもうメモリが一個・・・


無くなったら入れればいいだけ


余計な思考はもうポイポイ^^



帰宅すると今度は妹からメール


車貸してと・・


あんまガソリン入ってないけどOKとメール返した時には


1500円分入れた~と返信が来た



本当にありがたい


夕食も母が買ってくれた食材のお陰で


しみじみ幸せ~と感じていた



母からまた電話が来た


父の日だしと父ではないけれど


母の旦那さんなら同じ


私の内側にはかわりない


ほんの口汚しではあるけどと


先日ある人から受け取ったとても貴重な1500円で


日本酒をプレゼントした


とても喜んでくれて


母と旦那さんが交互に電話を代わって話す



旦那さんは退職後はあれこれとアドバイスくれる


でもそれは全部知ってることばかりだった


瞬間思った


それもこれも知ってる


と無意識に受け取っていないことにハッとした


思いを受け取れていないと



後でお風呂につかりながら


母と話していた内容を振り返る


母が話したあることに


言葉をかけることができず詰まったシーンがあった


もう夫婦なのに


お金のことは旦那さんに言いにくいと言う



そこにも自分映ってたな~



そこへ縁から飛び込んだメール


「やっぱり怖い・・・」と



え~~~っ


昨日あんなに受け取ってたやん?


大丈夫と返信しようか


それエゴが言ってるだけだよと返信しようか



あ゛っ?!


まってまってまってぇ~~~~~~っ!!


昨日の縁が聞かせてくれたそれは


私なの?!?!?!?!?!?!!!!!




あはは^^;


もう一歩踏み出すことあるようですw



微熱37度5分


ふぅ~-0-



毎日のようにお昼休みは


同僚の子と二人でミラステ♪



最近誰と話していても


とにかく原理をそのまま理解(知る)するだけ


そう何度も繰り返し言い続けている自分



言う度にプログラマーの愛を覚える




その日の同僚の子は


兄嫁に感じた抵抗を話してくれた


見事に真逆をそれぞれが演じてる


両方で自分ということだけ理解してと話しながら



おそらく私はその兄嫁タイプw


私はこんな風に自分を責めているのかと


なかばもう終わっていたと思っていたことを


またか


でもなく


まだ?


でもなく


ただただ そうなんだと聞いていた



話し進めるごとに


自分の演じているものの元は


親のしつけにたどりつく


兄嫁を責めるように


自分を責めてたことを知った同僚の子は


そうか・・・と声のトーンですぐに


マイナスで受け取ったことがわかった



それをマイナスで取ることも


逆に知れてよかった!とプラスにすり替えるでもなく


自分を「知る」だけでいいからね~と言って


午後の仕事についた



すると同僚からメールきて


「ミラクルです!今兄嫁からメールきました!!」と



本当にそのまま受け取ってくれたんだな~


このこは素直だな~と感動しました



帰りのロッカールームでも


ミロスって凄い!!


時間も空間も一瞬で越えてしまう


鳥肌もんだね~とキャッキャキャッキャと大騒ぎでした




こんな風に


ひとりじゃ絶対見れない自分を知れる空間が


職場でもあることが本当に嬉しいね