究極の食材を目指して☆現役農家のページ

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茨城県の霞ヶ浦・北浦という二つの湖で囲まれた土地で農業を営んでいる現役農家です。

食の安全・住宅の安全等、本来当たり前のことが当たり前じゃなくなってしまったこの時代。
現役農家の立場から、食について考えていきたいと思います。
安心してできる農産物を紹介していきたいと考えています。

旬の超お勧め農産物

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ホームレスの人の話を聞いたことがありますか?

先日、新宿西口に夜、足を運ぶ機会がありました。
そこには、たくさんのホームレスの人が眠っていました。
その光景は、私に強力なインパクトを与えました。
何とか彼らに、社会復帰の機会を提供できないか?
そんなことを考えました。

そこでまた別の日、新宿西口の前のホームレスの人のなかで、私と共に世界で餓死者ゼロの夢を見てくれる人はいないか、ホームレスさんに話を聞きに行きました。
私の考えでは、自然の摂理に合致した農業をするということはとても素敵なことです。
ただ、現時点ではそんなに利益が出るものではありません。
それでも、普通に暮らしていけるくらいの稼ぎを生み出すことはできます。
ホームレスの人が今いる状態よりは、私と一緒に暮らした方がより良い生活ができる。
だんだん寒い日が増えてきましたが、これから冬に向かうときに、寒空の下で段防具も寝具もなく眠るのは大変。
せめて、暖かく眠れる場所を提供したい。そう思いました。
何より、生きていることを喜べる、やりがいのある人生を送ることができるのではないか。
また、社会に復帰するための第一歩になるのではないか。
そう思って、一緒に夢を追いかけてくれる人を探しに行ったんです。

しかしながら、実際に話を聞いてみると、ホームレスの人の生活はそんなに悪いものではありませんでした。
私が声をかけたホームレスのSさんは最近まであの東京スカイツリーの建設に携わっていた鳶職人の親方だったとのこと。
スカイツリーの現在の高さあなたは知ってますか?
10/23現在、497メートルです。
最終的には634mを目指して、今日も建設工事は進んでいるわけです。
しかし、高くなればなるほど、必要な職人の人数は減っていくらしく、Sさんは仕事が切れてしまったらしい。
そうなると、職人気質の人生。蓄えがほとんどなく、高い家賃を払ってマンションやアパート暮らしをするよりは、ホームレスのほうが、お金がかからなくて良い。
そういう考え方のようです。

さらに、私の知らなかったことが明らかに。
それは、実はホームレスの人を救済する制度や場所があって、毎日3食無料で食べさせてくれる場所があるということ。
さらに、酒やタバコももらえるらしい。
そして、寝泊りさせてくれる場所もあり、お風呂にも無料で入れる施設があるらしいのです。
だから、彼らはそんなに、必死になってあくせく働く必要がないらしいのです。
そういうわけで、周りからの目を気にしなければわざわざ高い家賃を払って資金を減らすのは馬鹿げているというのがSさんの考え方。
もちろん、Sさんはそんなやる気のない人ではなくて、トピの仕事があればいつでも仕事をしたいとは言っていました。
しかし、Sさんのようなやる気のある人ばかりではなくて、呑気に暮らしている人もたくさんいるみたいです。
実際、働かなくてもそれだけの環境で暮らせるならばそちらの生き方を選ぶ人もいると思います。
わざわざ山奥にキャンプなんかに行く人もいるくらいですからね。
それを都会の真ん中で毎日やっているだけのこと。
食べるものに困らず、図書館で本を読んだりDVDを見たり、お店をぶらぶら探索してまわって毎日を過ごす。
ある意味賢い生き方とも言える気もします。

ただ、他にやりたいことがなければの話。
生きがい。ライフスタイルの重点をどこに持っていくかの話。
私は、やりがいを彼らに提供したい。

そんなこんなで、Sさんと話をしていると、Sさんの友人のような人が現れました。
よくよく話を聞いてみるとその人は、その筋の方の人らしく。
建設現場などに労働力を手配する、手配屋さん。ホームレスの人にとっては仕事紹介屋さん的な人。
安い賃金で労働者を集めて、頭をはねるという仕事をしているらしいです。
ホームレスがたくさん集まる場所にはどこにでもいるらしく、こっちの場所は○○組。あっちの場所は□□組のシマといった感じで、縄張りがあるらしく、勢力争いがあるらしいです。

私のしている行動は手配屋さんの妨害になることなので、危うく変な事件に発展するところでした。
しかし、Sさんが機転を聞かして、田舎から出てきた友達なんだよ的な話を手配屋さんにしてくれたので、トラブルには発展しませんでした。
すると、手配屋さんは私をホームレスだと思って、良い体してるねー。どう?うちで働いてみない?
勧誘されてしまいました。
いやー、建設関係は素人なので・・・とかいってお茶を濁してかわしました。

ただ、目的はどうあれ手配屋さんの仕事で、8時間労働で日給8000円。
希望があれば寮に入れて、2~4人くらいの相部屋ながら食事つきで1日1800円の家賃とのこと。
やる気があれば、十分に社会復帰できる気もしました。

ただ、Sさんなんかはもともと鳶職人で仕事さえあれば、何倍も稼げる腕があるので、プライドもありその手配屋さんの仕事はしないんだ。と言っていました。

実際、話をしてみないと分からない世界というのがまだまだたくさんあるなーと、その日は新宿を後にしました。
百聞は一見にしかず。
今度はSさんと一緒にホームレスの1日を実際に体験してみようと計画しています。

この夏、何もない人に

毎年恒例となりつつある企画が今年もやってきました。 

今年もペルセウス座流星群が見れる季節。 
流星を見るのに一番良い場所。 
あなたはどこを思い浮かべますか? 


日本人で富士山を知らない人は多分いないんじゃないかと思います。 
しかし、山頂まで上った経験のある人ばかりはいないと思います。 

日本人なら一生に一度は上ってみたい山。 
富士山。 

しかし、何かのきっかけがないとなかなか実行に移すことはできないものです。 


その、富士登山ツアー企画。 

しかも、その富士山からペルセウス座流星群を見てしまおうという贅沢な内容。 
日本のテッペンから、流星郡を見るなんてとってもロマンティックだと思います。 

近年、世紀の天体ショー。皆既日食で盛り上がりましたが、富士山頂から流星群を見るっていうのも、それに匹敵するくらい魅力的な気がします。 


あなたは、富士山に登ったことってありますか? 

霊峰富士。 
かつては不死山なんて呼ばれて、かの有名な竹取物語ではかぐや姫が天界に還るときにも不死山からだったとか。 

富士山から見る日の出。いわゆる御来光。 
そして富士山から見る空。冬には初詣で御参りをします。 
夏には富士山で星に願いを。 

http://www.nao.ac.jp/phenomena/20090000/3major.html#PER  


実は、今年は今日12日の夜が流星のピーク。 
登山予定は14日、15日のご来光を拝むスケジュール。 
流星は見れないかもしれません。 


あなたはプラスのエネルギーに包まれて生きて生きたいと思っていると思います。 
年の初めには今年の目標なんてものを掲げたかもしれません。 
目標は達成できそうですか? 

人は油断していると、すぐにマイナスのエネルギーに包まれてしまうものです。 
意識的にプラスの力を引き付けながら生きようとする必要があります。 

昔の人の知恵はすばらしいもので、一年を通じてさまざまな節目を作ったり記念日を作ったりして、絶えず気持ちをリフレッシュできるような工夫を暦の随所にちりばめています。 

私の好きな言葉に、 

今日は昨日までの延長線上を生きる必要がない。 
毎日朝起きるたびに人は生まれ変わる。 
という言葉があります。 

あなたはこの夏何か特別な経験をしましたか? 
どこにも行っていないし、何もやっていない。 
そんな人はいないでしょうか? 

現在、8人乗りの車で3人で富士山を目指す予定。 
空き座席がもったいないので、もし一緒に行きたい人がいたら一緒にのっけって行ってあげようと思います。 

近頃パワースポットブームだとかなんとか言う話を耳にすることがありますが、たぶん富士山は日本一のパワースポットのひとつだと思います。 
そして太陽系のエネルギーの源は間違いなく太陽です。 
富士山頂から日の出を見る。 
宇宙のパワーを感じて、あなたのエネルギーを充電して、新しい人生を歩み始めるきっかけにしてみてはいかがでしょうか? 

なお今回は、体力に余裕が残っていた場合は、 
不可思議探偵団(日本テレビ)2010/08/09(月)19:00にて琉球大学名誉教授の学者が東海地震と富士山噴火の関連性について説明していましたが。 
その富士山噴火の謎を解く鍵になる樹海の中の洞窟の氷筍(ひょうじゅん)の見学にも行きたいと考えています。 


急な話ですが、もし一緒に行きたい人がいたら、質問は気軽にどうぞ!! 
集合は、8月14日の12時に埼玉県の浦和駅です。 
帰宅予定は8月15日です。 
時間は未定です。 
体力の余力などで相談しながらという感じになります。 

蛍ツアーに参加したい人はいますか?

蛍って見たことありますか?
どこで見ました?
人工の養殖された蛍じゃない、自然に生息している蛍は見たことありますか?

私が農業を営んでいる故郷には自然の蛍が毎晩幻想的な光のショウタイムを見せてくれます。
先日、ジブリシリーズの「耳を澄ませば」がTVで放送されましたが、光る蛍の舞はまさにそんなファンタジーの世界。
たとえるなら、天空の城ラピュタで、ドーラ一家と軍から逃れるため、廃坑内を歩いていたパズーとシータのもとに現れた老人。ポムじいさんが「石が騒いでいるのは上空にラピュタが来ているから」という言い伝えをパズーとシータに提供したシーンがあったのですが、そのときの炭鉱の中がプラネタリウムのようになって輝く場面。
そんな美しさが、たくさんの蛍の光のダンスにはあります。
夏休みシーズンが到来したので、もし自然の蛍を見たいという人がいたら、私に連絡してくれれば秘密の蛍スポットにご案内します。

場所は茨城県の霞ヶ浦と北浦という湖に囲まれたところです。
夏といえば怖い話。
怖い話といえば稲川淳二。
その稲川さんのデザインの工房があることでも有名な水郷地帯です。
当然、稲川さんの怖い話シリーズにも出てきます。

サークルの旅行とか、仲良しグループの旅行。一人旅。
何でも結構ですので、もし蛍ツアーをしてみたい人がいたらメールでもコメントでも何でもいいので連絡してみてください。
希望があれば、農業体験。
世界を救う微生物の脅威の力の見学体験。
海も近いので、サーフィンやボディーボード体験もできます。
BBQセットも用意しているので、BBQもできるし安くて美味しい海鮮料理のお店にもご案内できます。

また、私は日本語の他に英語と中国語ができるので、外国人のかたの参加も大歓迎。

今年の夏のプランが何もないという人。
いたら気軽にメッセください。

恒例の富士山ツアーなど、面白い体験をしようというサークル(会員は全国にいます。外国にもいます。)をやっているので、この夏なにか新しいことを体験したい。挑戦したい。
そんな人の連絡も待っています。
交通手段がない・・・とかそういう人も相談に乗ることもできるケースもあるので、とりあえず蛍が見たい人は私に連絡してみてください。

マネーの虎、小林敬社長に会って変わった人生観

ひょんことから、私の傍観主義の人生から180度転換して、私が今まで実際に試行錯誤してきた経験を元にこれは非常に堅い努力が報われるノウハウを、道に迷っている人に提供することに決めました。
この、ノウハウは地味ですが新しく農業の道に進むつもりになっている人にとっては相当役に立つノウハウだと思います。
農業以外の分野での起業を志している人にも絶対に役に立つと思います。

それ以外の人にはまったく興味のない話題だと思いますので、読まないほうがいいと思います。
これからは1000人に1人の成功を目指す人との出会いを目的に日記を書こうと思います。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1359469021&owner_id=15669256
マネーの虎小林敬社長の腹を割って人とぶつかっていく姿勢に触発されて、本気でぶつかる人間関係っていうのも魅力的な気がした。

そんな内容の先日の日記にコメントを頂きました。

>ウマい話には裏がある
>そう勘ぐってしまいたくなる文章ですね

それを受けて私の回答です。
私の心の動きを知ってもらえると思います。


コメント開始。
私はうまい話というのは基本的にないと思っています。
たとえあってもそれは一時的なものであって、すぐにうまみのない話しに変化してしまいます。
普通、うまい話をするのは、うまみが消えた後。
もしくは、話をする方にうまみがあるだけだと思います。
人間の特性として、絶対の必勝法を安易に求めたくなるという性があると思います。
こうすれば、絶対に儲かるよ!
とか、こうすれば絶対に成功するよ!!
そんな話しに飛びつく人がいます。
しかし、社会ではそんな絶対の必勝法なんてありません。
一時的には必勝法でも、状況が変化すると必勝法ではなくなってしまうのです。
学生時代の成績が優秀な人が陥りやすい罠でもあります。
歴史の授業では、関が原の戦いは何年に起きましたか?
こんな問題が出ます。
この答えは1600年に関が原の戦いで徳川家康軍が勝利。
こういう問題の答えは今日も、明日も、ずっと変わりません。
しかし、本当のリアルな社会で生き抜くためのビジネス法則は常に変化します。
だから、学生時代の成績が優秀な人が意外と落ちぶれたりするのは、記憶系の学習にずっと漬込まれてきたからなんです。
学生時代は、記憶、暗記ができれば成績が上がってちやほやされます。
だから、社会に出ても何か必勝法を覚えてマスターしさえすれば・・・。
そんな心理状態になってしまうんです。
しかし、リアルな社会で勝ち続けるためには絶えず成功のノウハウを訂正見直し、再構築し続ける必要があります。
常に、周りにアンテナを張って、観察し続け、それを踏まえた戦略をもって今度は実行に移さなければなりません。
私の、実際の仕事を通して獲得したノウハウは魔法のノウハウでもなければ楽をして儲かるノウハウでもありません。
たぶん、そんなノウハウを持っている人はこの世に存在しないんじゃないかという確信すらあります。
最近、リーマンブラザーズショック?サブプライムローン問題から株価が未曾有の大暴落をして景気は非常に悪化。
派遣社員がばたばた切られる。
そんな世の中、またリストラの嵐。
そして、外資系の起業は同年代の給与水準よりも少しいい給与を武器に求人をして、人件費がかかる年齢になると容赦なくリストラ。
若い労働力を再注入する。
そんな、厳しい雇用環境のなかで、農業への転職ブームだとか、農の見直しとかそんなキャッチフレーズを使ってTVをはじめメディアが報道したりする機会が増えました。
しかし、農業の現場真っ只中にいる私から言わせれば、そんなものはただのきれいごとでしかありません。
はっきり言って、何の戦略も経験もなしに農業なんかはじめたってほぼ普通の水準の所得を稼ぐことは不可能です!!
断言できます。
はっきり言って、結婚して子供を育ててマイホームを建てて・・・。
そんなの無理だと思います。
リストラの横行で、どこへも行き場のなくなってしまった人や、リストラから逃れたものの人手が減った穴埋めを少ない人数で無理に残業漬けで乗り切って疲れきってしまった人への不満をそらすための体の良いゴミ箱に農業の現場を利用してるんじゃないか?
そんな印象しか私には感じられません。
農業を始められるのは定年まで勤めきって退職金が入り、厚生年金・企業年金だけで楽に生活していける、農業の収入なんて鼻からあてにしていない人だけだと思います。
一生懸命やったって何も見返りがないものも世の中にはあります。最近、農業に転職してくる人のほとんどがそのパターンだと思います。
それならば、私は、一生懸命やりさえすれば報われる農業を、農業を目指す人に教えてあげられればいいんじゃないか?
そう思っただけです。
農業以外の業界で新しく起業を夢見ている人も、そのほとんどは、一生懸命やったって何も見返りがない世界へ足を踏み入れることになると思っています。
ならば、地味で確実に努力が成果に結びつく仕事のやり方を教えてあげたら、それは感謝される。
その人とは直球勝負の人間関係が築ける。
そう思ったんです。


今まで、私はボランティアが好きでした。
なぜ好きか?
無償の奉仕なので、手放しで感謝される点。
無償の奉仕なので、そのサービスの質に責任が発生しない点。
無償なんだから、多少手を抜いたって・・・。自分では意識しないにせよ、誰だってそんな甘えが心の奥にできてしまうはずです。
これが、お金をもらっての仕事ならば、常に全力のサービスをする責任が発生します。
私は、その責任から逃れた上での、楽な道に逃げていたんです。
私は傍観者として、自分の立場は安泰な位置にいたまま、いい子ちゃんを演じていただけだったんです。
もちろん、自分ではボランティアも全力のつもりですが、人間だから、心の奥底まで掘り下げていけば甘えがないわけがありません。
大体、何か派手に行動すると、出る杭は打たれるっていう事で、意外なところで叩かれたり、予想もしなかった敵が現れたり損することばかりだと思います。
だから、私は人の話を聞くことにばっかり専念して、自分の意見は言わず。
自分のやっていることはできるだけ隠してきました。
三国志の劉備玄徳も、チャンスにも慎重に行動して、願ってもない良い申し出を断ったりするエピソードが良くあります。
それは、人徳あってのことでもありますが、その背後には目立って誰かの嫉妬や妬みの対象になったり敵対視されることを回避するための手法としての側面があることは間違いありません。
ライブドアの堀江社長も目立ちすぎて叩かれました。
よくよく、話を調べるとあのライブドア事件のときの堀江社長が起訴された案件は本当にこじつけ?みたいなものなんじゃないか?
そう思います。
もちろん、法律家ではないので詳しくは分かりませんが、堀江社長の主張を冷静に聞いたり、事件を調べてみるとそんな印象を私は持ちました。
話はそれましたが、生きていく中ではなるべく目立たないように目立たないように生きていた方が実利は大きいのは間違いないと私は思います。
ただ、人間臭く生きるためには全力勝負で人とぶつかり合う関係をどんどんやっていくというのも、生きる証になりうるんじゃないか!!
虎と会ってそんな気持ちになったんです。

コメント終了。


私も、いろいろ伝えるべきことはあるのですが、日記を書くのは、やっぱりめんどくさい作業ですね。
一日は1440分しかないので、いくら寝る時間を削っても、1440分よりたくさんの時間を使うことはできません。
一日の時間は有限です。
みんな、同じ条件なんだから受け入れるしかないですけど・・・。
たぶん、私の日記の重要さに気がつく人はもしかしたらいないんじゃないかと思うと、アップロードするときのクリックの待ち時間すらもったいなく感じます。

それじゃなくても、時間が足りなかったのに・・・。
せっかく、貴重な情報を書くんだから、ある程度まとまったら書籍化したいと思います。
そしたら、この日記は削除します。
見れなくなる前に、コピーしておくことをオススメします。
ただ、削除する作業も面倒くさそうなので、結局、そのままになってしまう気がしますけど。

とりあえず、起業する人でも、普通のサラリーマンでも、主婦でも誰にでも共通して肝に銘じておいて欲しいことがあります。
それは、情報収集の大切さです。

世の中は宝の山が眠っている世界で、その宝探しが人生なのかもしれません。
が、そんなきれいごとじゃなく、リアルに宝が転がっているのが現実なんです。


全国農業会議所というところでこんな募集をしていました。
http://www.nca.or.jp/Be-farmer/nounokoyou/
(いつ削除されるか分からないので、見れなかったときは残念!!)

○研修費用を、月額9万7千円を上限に最長12ヶ月間助成します。
<支援対象となる主な経費>
・法人等の指導者や外部専門家による指導に要する経費
・外部の研修会等の参加に要する交通費
・研修対象者の雇用保険・労働者災害補償保険料
○新規就業者に支払う住居手当、通勤手当等を月額3万3千円を上限に、最長12ヶ月間助成します


これは、何を意味するものでしょうか?
要するに、労働力を1人雇用するためのお金を月額13万円くれるっていうんです。
私の住む茨城県の最低雇用賃金は時給678円です。
時給678円で一日8時間労働で20日働いてもらうと108,480円なんです。
乱暴な言い方をすると、まったく出費をせずに1人の人間の一日8時間労働で20日という時間を支配することができるんです。

こんな話、まじめに働いてる人に教えたら激怒するんじゃないでしょうか?
でも、こんな話はざらにあります。
普通の人は、毎日の仕事におわれて情報収集を時間がありません。
もしくは、こんなことがあるという概念がないので調べようとすることすらありません。
為政者は、民衆に無知であって欲しいものです。
これは、中国の古典時代から変わりません。
力のある人は無知な人から搾取するばかりの歴史です。

この情報を知っている人と、知らない人で同じ仕事をしたときに、どうなるでしょうか?
助成を受けている人は、人件費がかかっていないわけですから、競合他社よりも販売価格を安くしてもやっていけるんじゃないでしょうか?
それどころか、値段を下げれば、同じ品質なら誰だって安いものを買うに決まってるんですから売れるのは助成を受けているAさんの一人がちになるに決まっています。

この助成は相当不公平を招くものなんじゃないでしょうか?
素手対拳銃の決闘のようなものです。

今回、例に挙げたのは小さな助成の話です。

実は、こんな話とは比べようもないくらい莫大な助成や税金の優遇を大企業は受けていたりします。
ただでさえ強い、大企業がさらに優遇されるんだから、小さい会社が勝てるわけがありません。
せいぜい、隙間産業で細々とやっていくしかないでしょう。

こうなると、もう素手対戦車とか素手対戦艦レベルの不公平さです。
大義名分はいくらでもつきます。
国際競争力をつけるとか、誰にでも、応募資格はあります!
ただ、制限があります。
それは大企業じゃないと満たないレベルに制限基準が設定されていたりします。

まあ、そうは言ってもこのレベルの話しをどうこう言ってもどうしようもありません。
大切なのは、気がつきさえすれば強力な武器になる情報を、ほとんどすべての人が見逃してしまっている点です。
起業をするならこの種の情報には常にアンテナを張っておくべきです。
最初っから勝てない勝負に挑むことになりますよ!!

とはいっても、この種の話を一般の人が手にするのは実は意外と困難です。
誰かが電話で知らせてくれるわけじゃないからです。
自分で探しに行かなければ誰も教えてくれません。
かといって、いつどこに掲載されるか分からないのに新聞の隅から隅までこんな助成を毎日隈なく探すことはできないです。
いつどこに掲載されるか分からないのに、各省庁のホームページを毎日隅から隅まで目を通すこともちょっと厳しいでしょう。

この部分を有力者は活用しているんです。
ちゃんと全体に公示してますよ!!!
見る見ない、応募するしないは自由です!!
なんてね。
でも、有力者のネットワークではそれがちゃんと伝わるネットワークが存在しています。
教えてもらえる人と自分で探さないと教えてもらえない人がいるんです。

公平に見せかけて実は公平じゃないということは実際存在します。
TVのバラエティ番組なんか見てる場合じゃないですよ!!
しっかり情報収集しないと、どんどん死地に追い込まれることになりかねません。

あなたが有力者グループに属していないなら、はっきり言ってこの種の情報はそれ専門に情報収集するスタッフを雇っておいてもいいくらいの話です。
実際、今回例に挙げた助成の話で雇った人に情報収集係をしてもらってさらなるおいしい話を手に入れることもありえると思います。

一番理想なのは、鼻っから有力者グループに入っていることです。

もっと丁寧に書いてあげたいのですが時間もなくなってきたので今日はやめます。
何かに気付いた人がいるかな???

マネーの虎、小林敬社長。仕事がうまくいってない人に!!

先日、かつてマネーの虎という大ヒット番組でメインメンバーとして活躍していた名物社長、小林敬社長のホームパーティに参加させていただきました。

かつて、外食産業のフランチャイズ展開のスペシャリスト、創作料理ブームの火付け役また外食産業のソフトシステム構築の第一人者でもあった小林敬社長。

詳しいことは、こちらを見てください。

ご存知のかたもいると思いますが、非常に波乱万丈な生き様をしております。

波乱万丈ぶりはこちらを見てください。

マネーの虎以外にもスーパーTVや日本テレビのバラエティ番組『ぐるぐるナインティナイン』の人気コーナー「グルメチキンレースゴチになります!」。最近では爆笑問題がMCを勤める人気番組、キズナ食堂の一発屋芸人海の家で講師役として出演していたりします。
一発屋芸人に小林敬社長も一発屋だったということをかけているのか・・・。

マネーの虎に出演していた頃は飛ぶ鳥を落とす勢いだった、小林敬社長ですが、事業失敗で破綻。
そして、執行役員として有名企業の仕事をこなすも、続かず・・・。

現時点では世間の評価は厳しい状態というのが実情だと思います。

そんな小林敬社長が、2009年10月新たにブログを開設してコンサルタントとして独立開業を宣言。
そのブログの中で小林敬社長がブログの中だけの忘年会というのを企画してくれました。

私は、かつて大学時代は起業を夢見ていました。
それは、単にお金がたくさん欲しいなー。何か大きいことがやってみたいなー。くらいのまったく具体性のない夢でした。
そんな折、TVで放送されていたマネーの虎は非常に大きなインパクトがありました。
一代で成功した社長さん達が、新しく起業の夢を見る人に投資するという番組は当時の私には非常に魅力のある番組でした。

その時、番組内で中心的な存在感を持っていたのが小林敬社長です。
私にとってはスターでした。

しかし、現時点で客観的に小林敬社長をみると、かつては俺もすごかったんだという話を呑むたびに愚痴る失敗者。
そんな風に見ている人もいると思います。

もしかしたら、そんな典型的なパターンの人に見えやすい経歴なのかもしれません。

しかし、私の見方は違います。

私も、今では農業経営においては年商1億をちょっと超えるくらいの規模の経営をしています。
もちろん、売り上げが1億を超える規模というだけで、実際に収入から経費を引いたりした所得は全然しょぼいですけど・・・。
それでも、資材を購入する取引先にとっては、毎年千万とか何百万の買い物をするお客なわけなので、社長と呼ばれたりすることも良くあります。
日常では、土に埋もれているだけの農家なんですけどね。

しかしながら、はっきり言ってここから年商を20億くらいにすることは簡単だと感じています。
10年あればほぼノーリスクの堅い仕事でいけると思います。
一度、ある程度の成功をすると、資金の融資を受けるのが簡単になるからです。
後は、同じノウハウでただ単に規模を拡大するだけの話です。
もちろん、そこにいろいろなファクターを想定して20億くらいという頭うちラインがあって、その先となるとぐっとハードルがあがります。
なぜなら、自分の生産量が市場に与える影響力が大きくなってくるからです。
生産量が多くなってくると、農協に出せば売れると思っていたような市場流動性の高さも、自分の生産量の多さゆえに売れ残りが出てくる可能性が出てくるからです。

野菜なんて毎日食べる量は決まっているんだから、あまりに多く生産すると売れなくなることもあります。
結果として野菜の場合は、自分の生産によって価格を下げるという事態になります。

株なんかでも、あまりにも株式の保有率が高いと売り抜けるのが困難になるのと同じようなことかもしれません。

しかし、それまでは基本的には売り先は農協に出せば売れるわけですから、耕地面積とそれに見合った労働力(人手)を単純に増やしていけば余裕で売り上げを伸ばして行けるわけです。
しかし、農業は第一次産業。
所得の低い職業です。
ほとんどの作物は、労働力を雇用して利益を出すことは難しいです。
しかし、利益の出せる作物を私は知っています。
その辺は、研究しまくってます。

すぐに,もっともっと年商をあげていける私が、すぐにそれをしないのには理由があります。
私は、mixiのプロフを見ると分かりますが趣味が多いです。
そしてボランティアが大好きです。

仕事の規模を大きくすると、自分の行動に制限がかかってきてがんじがらめになってしまうからです。
もちろん、マネージャーみたいな人を雇って、自分がいなくてもすべての仕事が回るようなシステムを作ってしまえばいいじゃないか。
そういう意見も分かりますが、結局予想外の自体は必然的におこってくるものです。
だから、いざとなると結局自分がでばって行くしかない状況が出てくるんです。

そんなわけで、私は急激に規模を拡大することはあえてしません。
他にやりたいことがたくさんあるからです。
しかも、今の状況でまったく不満がないんですから、無理に仕事を増やして身動きを取れなくする必要はないと思っているからです。


話がそれましたが、私が思うに、一見成功しているように見える起業家もたまたま一時期の成功を満喫しているだけに過ぎないということは良くあります。
時代のトレンドにたまたま乗っていただけというパターンがあります。
ライブドアショックってもう忘れてしまった人もいるのかもしれませんが、当時は株価が右肩上がりの時代でした。
ITバブルっていうやつです。
株を信用取引で買っていた人は、毎日資金が倍々ゲーム。
あまりにも儲かるので、有頂天になってどんどん株を購入する。
そんな時代でした。

しかし、よく考えてみると、株を100回いや1万回買ってことごとく値上がりして資産が何億になっても、信用取引3倍で株を全力購入した場合で言えば、1万連勝後の次のトレードで-35%の株価の下落を食らうと-35%×3倍=-105%
元手100万円くらいから初めて、ガンガン株の取引をやって何億まで儲けた人が1回の取引ですべてを失って、逆に負債を抱えることになります。

話がめちゃくちゃあっちこっちしてますけど、要するにたまたまトレンドに乗って成功しているだけなのか?
それとも、どんなトレンドのときにも常に成功できる力をもっているのか?

これは、かなり長期間の統計をとってみないと分かるもんじゃーないってことです。
下手すると、死ぬまで分からないといっても過言ではないのかもしれません。

かつて、投資の世界で大成功を収めていた、ジェシーリバモアって言う人がいます。
ウォルターbクライスラーとかの時代の人でクライスラとかと親交があってポーカーとかを良くやってたっていう話の記憶がたまたま今思い出しました。クライスラーの話が好きなので・・・。(彼のエピソードも熱い!!)
彼は1929年の世界大恐慌のときから売りを仕掛けて巨万の富を手にした、空売りのカリスマです。
ジェシーリバモアはそのとき時の大統領フランクリンルーズベルトから空売りを続けられると世界が破綻してしまうから、どうか助けてくれと懇願されて、その申し出を承諾しアメリカを救ったといわれています。
アメリカと個人で戦って勝ったのは、私の記憶では、ジェシーとゴルゴ13くらいだと思います。

そんな彼も、成功と失敗を繰り返し最終的には自殺で生涯を終えています。

アメリカを救ったほどの人間でも最後の最後まで何が起こるかわからないんです。


また、話が飛びましたが、今回私が言いたいのは、マネーの虎。小林敬社長のことです。
小林敬社長は、現時点で失敗者の印象を抱いている人が多いと思いますが、それは間違いだということです。

私が直接会った感触では、小林敬社長は爪を研ぎ、歯を磨いている紛れもない虎のままだったということです。
私は、失敗をしたことがない一時的に成功している人より、失敗をして再挑戦している人のほうに価値を感じます。
というのは成功しかしたことがない人は、果たして自分が破産するほどの失敗に遭遇したとき、そこから這い上がって再挑戦できる人間かどうか確かめようがないからです。

もしかしたら、破産したときにそれ以上立ち上がれない人間かもしれないんです。
結局、破産の衝撃に耐えうる精神力、そこから這い上がれる応用性のある絶対的なビジネスノウハウの蓄積。そんなものを持っているのかどうか、破産するほどの失敗したことのない人間には分からないんです。
かといって調べようにも、わざわざ破産するなんていう荒業を使える人間もいるわけないので、本当に強い人間かどうか判断材料がある人間って言うのは本当に一握り。
そして、そこから這い上がれる人間。
這い上がろうとする精神力のある人間はさらに限られているんです。

そういう意味で、小林敬社長は非常に有能かつ精神力も強い、成功者の素質十分。
そんな印象を受けました。

来年は寅歳です。
V字回復の虎、小林敬社長の活躍が期待されます。

私も、小林社長のホームパーティで直球勝負の人柄にふれて、人と本音でぶつかる姿勢の楽しさを教えられました。
今日からは、私は本音を少しずつ開放していくことにしました。

喧嘩上等っていうやつです。
喧嘩した後、分かりあうのって、素敵だと思います。
無難に生きた方が、得ですけど、不器用に生きた方が生きてる実感を感じることができる気がしました。

はっきりいって、相当忙しいのでなかなか日記なんか書いてる時間はないんですが、少しずつ私も日記を書いていこうと思います。
それが私が生きていた証になるのかもしれないから。

というわけで、人とのアツイ交流をしていこうと決めたので、
もし、仕事がうまくいかなくて何か新しいことがやりたい。
もしくは、農業に興味があるという人いたら、年商1億を簡単に超えられるノウハウを私が明日からの日記ですべて公開していくのでチェックしてみてください。

本当は、真似されたら嫌なんですが、どうせ成功するとわかっていてもやる人は少ないので、成功のノウハウを私が書いたところで、せいぜい実行に移す人は1000人に1人いればいいのか位だと思っています。
だから、公開することに決めました。

だって、もっと一生懸命働けば、成功に近づくことは誰でもわかっていることですが、それをとことん実行する人はそんなにいないでしょ?

私は1000人に1人の人のために私の農業という分野で地味だけど確実にかたく資産形成をしていけるノウハウを公開する決意をしました。

ウエディングボード-結婚式ウェルカムボード

友人から結婚式のウェルカムボードの製作依頼を承りました。
一生に1回?の結婚式ハートたち(複数ハート)
永遠の思い出に残る結婚式にしたい。
誰でも考えることだと思います。
特に女性にとっては結婚式にかける想いはとても強いものです。

そこで、結婚式のウェルカムボードも既製品のものや、デザインが決まっていて文字だけ変えるものなど味気ないものでは少し寂しい気がします。

そこで、オリジナルのデザインをLEDアクリルプレートにのせて、一生の思い出になるようなLEDウエディングボードを作ってみたい。そんな想いからの依頼です。

今回のウエディングボードは新郎新婦がデザインしたものをオリジナルLEDウェルカムボードとして形にしました。
ブレイクダンスを愛する新郎ならではのヘッドスピンの絵がシンプルながら個性的!!
ハートをモチーフにしたデザインはデザインを学ぶ新婦のセンスが光ります。



披露宴の時は、LEDウェルカムボード、その後は自宅のインテリアとして飾っておけます。

10年後に結婚10周年記念のディナーパーティなんてオシャレに決めるときに、オリジナルLEDウエディングボードを飾ったりすれば、結婚当初のキラキラした思い出がよみがえって・・・。
そういうのも素敵な気がします。


あなたはどんな結婚式が理想だとおもいますか?

究極の食材を目指して☆現役農家のページ-結婚式ウェディングボード

究極の食材を目指して☆現役農家のページ-結婚式ウェディングボード

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クリスマスイブ お守り 忘年会で忘れてはいけないもの。

気がつくと、今年もクリスマスシーズン。
時の流れの早さ。
驚きます。
歳が大きくなるたびに、そのスピードの加速感が身にしみます。

この、時の流れが早く早く感じる現象。
時の感覚は、その人の今までの人生との対比で感じるものだから、5歳の子供ならば、1年間は人生の中の1/5になります。
10歳の少年ならば、1年間は人生の中の1/10になります。
これが、20歳の青年になると1年間は人生の中の1/20になります。

だから、歳をとればとるほど、1年間が短く感じます。
そんなことを言う人もいます。
私もその意見は正しいのではないかと思います。


クリスマスイブ。
あなたは、クリスマスイブというと何を連想しますか?
サンタクロース?
プレゼント?
恋人と一緒にすごす日?
連想することは人それぞれ様々だと思います。

お笑い好きの人の中にはM-1グランプリなんて連想する人もいるかもしれません。
2008年のM-1覇者は?
ご存知ですか?

先日。
といってもだいぶ前の話。
オードリーという2008年のM-1で敗者復活から決勝の決勝に勝ち残って、大旋風を巻き起こした芸人さんが、ドッキリの番組に出ていました。

相方がピンチに陥ったときに、一体いくらお金を貸してくれるのか?
そんなドッキリでした。

あなたは、自分がピンチになったときにお金を貸してくれる人がいますか?
また、あなたが何かやりたいというときにお金を貸してくれる人がいますか?

ドッキリのように人を騙して、お金をいくら貸してくれるか試すことは、日常では不可能だと思いますが、興味はある話だと思います。

私が尊敬する人の話で、昔の粋な社長さんのエピソードがあります。
その社長さんは、飲み屋さんに通ってはずっとツケにして支払いをしませんでした。
そして、いつまでツケがたまったときに請求をされるのか?
請求をされた金額が、その店が自分につけた値段なんだろうと。
ちなみにその社長さんが請求を受けた金額は・・・。
詳しいエピソードは、怖いィ話リアル体験サークルで出版中の怖いぃ話のコラムにて。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=4389567

くだらない話といえばくだらない話なのかも知れません。
しかし、男というものは時にそんなくだらないことにロマンを感じることがある生き物だと思います。
そして、自分の値段を高めようと努力するものなんだと思います。
私自身も、いつの間にか億という単位のお金を動かすようになりました。

自分を評価してくれる人の期待を裏切ることはできません。
士は己を知る者の為に死す。
あなたも、聞いたことがある言葉だと思います。

晋の予譲の言葉とされる有名な故事成語です。
「男子は己を知っていてくれる人のために死に、女子は己を喜ぶもののために自らの身を飾る。」

やはり、自分を認めてくれる人。自分を信じてくれる人のために人は頑張るんだと思います。
期待というプレッシャーを糧に自分を成長させるんだと思います。

忘年会シーズンですが、自分を信じてくれる人のことだけは忘れてはいけないと思います。

あなたには自分を評価してくれる人はいますか?
自分を信じてくれる人はいますか?


$究極の食材を目指して☆現役農家のページ

浜崎あゆみサインプレート。ホームラン賞。

ストリートダンス、目標。浜崎あゆみイベント

LED電飾ブーム、ダンスチーム復活

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