医療保険適応の在宅マッサージの闇について、ジャンジャンバリバリ暴露します。

私が所属している在宅マッサージフランチャイズLは、以前も神奈川の藤沢の加盟店にも所属していた。
その時の加盟店オーナーは、それはそれは曲者揃い、本部の人間も曲者、悪知恵が良く働き、オーナー連中に入れ知恵し放題だった。

ここで何が言いたいかというと、視覚障害者の皆さん、フランチャイズの在宅マッサージはあまらおすすめできません。

加盟店立ち上げの時は、必ずといっていいほど、本部は視覚障害者にターゲットを絞ります。
助成金が出て、視覚障害者は行くところがないから、盾になってくれるよと、本部社員は加盟店オーナーに入れ知恵をするのです。
そして加盟店オーナーは、真に受けて視覚障害者に対して、行くところがないから、ここで頑張らなきゃ駄目だろ、助成金がある間は人質契約だ等と悪態を吐くオーナーがわんさかおり、視覚障害者の転職の自由を奪い、強制労働を強いられのであります。

視覚障害者の皆さん、盲学校教師の皆さん、在宅マッサージフランチャイズはおすすめできません。
ヘルスキーパーを選びましょう。

まだまだ在宅マッサージフランチャイズの闇を暴露しますよ。