ブログネタをもう一つだけ…。
私は
ドコモ
派![]()
ブログネタをもう一つだけ…。
私は
ドコモ
派![]()
皆様はどんなお正月をお過ごしですか?
オイラはというと、年末の大掃除・年賀状書きは終わった後あたりから
風邪を引き、大晦日の夜に38.5℃まで上がったのピークに寝込んでました。
去年は高熱で何度となく寝込んだりしたので、今年は風邪の引きにくい
体づくりをしていこうと思います。
仕事面では、6月をメドに今通っている調布の職場(出向先)を
離れることになり、現在後任への業務引継をしているところです。
後任にはフィリピン人女性がいたり、以前業務経験がある人が
再び着任し、上から目線であれやこれや言うてくる人がいたりと、
正直やりづらいですが、しっかり引き継いで、晴々とした気持ちで
とっとと職場を出ようと思います。
さてと熱も下がったし、今日は『箱根駅伝』観終 わったら、
1日遅れの初詣に行って、夜は地元の野郎同士で新年会に
行ってきます。
皆様にとって、2011年が良い年になりますよう、心よりお祈り申し上げます。
昨年同様、本年もよろしくお願い致します。
木曜日に喉が痛くなり、昨日くしゃみ・鼻水が止まらず、
薬膳鍋を食べて治そうと思ったのですが、今朝起きたら異常にダルく、
熱を測ってみたら
37.7℃あるので、今日は
寝込んでおります。
これで今年何度目なんだろう?熱でダウンするの。
扁桃腺が大きいらしいから、小さくする手術でも受けようかな?
昨日、友達6人で代々木上原にある「豚舞」 で豚しゃぶを食べてきました。
店に入ると豚骨スープの香りが充満していて、とても美味しそうな香りが
漂い、テーブルには中国薬膳の入った辛味のスープ鍋(右)と豚骨ベースの
スープ鍋(左)。
それに豚骨ベースに明太子が入ったスープ鍋の計3種類の鍋を舞台に、
「しゃぶしゃぶ」してきました。
辛味スープは辛さ3段階のうち「小辛」にしたのですが、辛いのが基本的に
苦手で、一口入れたら、しばらく汗は止まらんわ、舌はビリビリするわで
大変なことになってました。
飲み物の売りは、日本酒の米麹をミックスしたマッコリ。
1杯だけいただきました。
シメは中華麺にしました。
お腹いっぱい、ほろ酔いで大満足な夕飯でした。
ですが…続きは次の記事で。
舞台観賞後、しばし学芸大学駅前のドトールで時間をつぶしてから、
東急東横線の各駅にノンノコ揺られて反町へ。
会社の先輩と
サシ飲みしてきました。
今までは月イチペースで「定例会」と称して酒を酌み交わしていましたが、
今回は4カ月ぶりの再会になってしまいました。
行ったお店は「Dixie Grill」
という、ちとコジャレたアーリーアメリカン風の
居酒屋です。
12/13にメニューの刷新を行う為に、品数も少なかったのですが、
カキや三浦大根などの根菜を添えたリゾットをいただきました。
二次会は「Dixie Grill」向いにある、これもアメリカ西部劇調の
たたずまいの店、「エル・コヨーテ」 に行きました。
ここではピザを食し、「TANMACHI STREET」という、
抹茶リキュール+グレープフルーツ+ジンジャエールを合わせた
カクテルいただきながら、
仕事の近況や「
プロ野球、今年1年を終えて」や
映画の話など…
相変わらず尽きることのない話に花を咲かせておりました。
今日はオイラの好きな女優、新妻さと子 さんが出演されている舞台、
『のぞまれずさずかれずあるもの』 を観に、学芸大学駅前にある小劇場
「千本桜ホール」
まで行ってきました。
駅前商店街から1本裏路地を入ったタタミ10畳ほどのステージに席数が
70ほどのホントに小さな劇場で、劇団『TOKYOハンバーグ』 が主宰する
舞台でした。
物語は、両親を亡くし子供に関する複雑な家庭事情を描いた
5人兄弟のお話。
・長女 … 子供ができなかった事を理由に最近離婚し、実家に戻る。
・長男 … 既婚:妻が不妊治療をするも、未だ子供に恵まれず。
・次女 … レイプされた時に身籠った子供を産むか産まずかで悩む。
(別の人と婚約し、兄弟に結婚の挨拶をするシーンあり)
・三女 … 彼氏と別れたりよりを戻したりを繰り返す独身女性。
(さと子さんの役)
・次男 … 事情があり違う親から生まれ、後にこの家に引き取られる。
率直な感想は…
上演時間は1時間35分でしたが、2時間は必要に思いました。
というのも…
・.臨月にもかかわらず流産しようか悩んだ末、それでも産むことを選んだ
次女が無事子供を出産したのか…や
・妻が長男に妊娠の予兆がある事を伝え、産婦人科の検診に向かう
シーンがあったにもかからず、その後どうなったか…
それぞれの「その後」が無く、半ば中途半端に終わったような気がしました。
「エピローグは観に来て頂いた方々それぞれの想像力にお任せしたい…」
との事。
それでも明るく、時にはケンカの絶えない兄弟たちのやり取りを
楽しく観ていました。
舞台が終わると、これも小劇場ならではの光景なんでしょうね…
出演者が出口や階段で我々観客を見送る姿を目にしました。
オイラもアンケートを記入し終わり、席を立って出口からちょっと歩くと、
階段の踊り場に新妻さと子さんが立っているではありませんか![]()
あまりの「
」に軽く会釈するだけでしたが、舞台では3メートル先に、
そして帰り際に、ほんの数センチ間近にいるさと子さんを見て感激して
劇場を後にしました。
普段
通勤の乗り換え駅として使っている東京駅を歩いていたら、
一風変わった自販機 を発見しました。
新し物好きと物珍しさから、思わず
1枚。
自分の部屋にある32型の
液晶テレビぐらいはある
タッチスクリーン式で、写真の通り、あらゆる商品が
陳列していましたが…
今までの自販機だと、ガラスの奥に中身は入ってなくても実物が
一目で判るような仕組みになっていましたが、これで表示されると、
ちょっと購入者には伝わりづらく違和感を覚えました。
冷たい飲み物には「COLD」、
あたたかい飲み物には火のマークで表示。
自販機業者が勝手に奨めている…ではなく売れ筋商品には
「おすすめ」…といった感じで表示されていました。
試しに500mlペットボトルのジャスミン茶を購入。
商品にタッチしジャスミン茶が出てきた後、デカい画面いっぱいに
「ありがとう」の意がこもった顔文字と「Thank You」の文字…
ちょっと引きました。
将来はこのような形式の自販機にどんどん置き換えられるんでしょうね。
東京駅以外の他の場所でも既に設置されていることでしょう。
買ったジャスミン茶は、明日水筒の中に入れていきます。
HPで確認したら、今のところ東京駅と品川駅の数か所にしか
設置してないみたいです。
今朝、
眼科で術後の検診を終え、眼帯も取れました。
多少左眼が黄色がかって見えるけど、それは新たに替えた
多焦点レンズのせいですが、これで元の視力になりました。
これ以上悪くならんように、目は大事にしていきます。
今日、会社の有休を取得して妹の勤める西葛西にある
眼科医
で
左眼の白内障の手術を受けてきました。
普通は60~70歳代で初めて発症するのに、「お前何歳だよ
」って
ツッコミが入るかもしれませんが、間違いなく38歳です。
原因は…
今でこそ皮膚には現れてはいないものの、幼少の頃にかかった
アトピーの後遺症なのではないか…?との事。
おととしの暮れに一度手術を受け、その後順調に推移していたのですが、
また最近になって車の運転も辛く、仕事柄パソコンや書類の細かい字が
左眼だけ著しく見えにくくなり、物を近付けないと見えないほどになって
いました。
おととしの手術を受けてから、2ヶ月に1度行っている定期検診の際に、
妹からも絶大な信頼を置いている担当医さんに診てもらったら…
「あ~、また来てるねぇ…」「こりゃまた手術しなきゃダメだな」とのこと
38歳にもなって2度も手術するとは…
手術の流れはこんな感じ…。
・今朝、通勤とほとんど変わらない時間帯に病院入り。
・シャツを脱いで上だけの手術着を着て、手術前の検査。
※瞳孔を開く目薬を差される。
・検査も終わり手術までベッドのある控室でしばらく待つ。
・看護士さんに呼ばれて歩いて手術室まで行く。
・寝台に寝る。
・左眼だけの局部麻酔(目薬)を差され、しばらくすると洗浄の為に
ぬるま湯をかけられる。
※感覚は車のフロントガラスに水がかかったのを車内から
見ているような感じ(この時点で左眼はガラス玉状態)。
・顔全体にシートをかけられ、左眼だけ穴が開いている状態。
・レーザーメスが入り、濁ったレンズを取り除く。
※当然、痛いといった感覚は無し。
・新しいレンズに交換され、この時点で視力が回復したような気になる。
・終了し、眼帯をされる…こんな感じでした。
今現在も、眼帯をしていて右眼だけで物を見ている状態ですが、
左眼以外は元気なので眼科から帰って普通に
テレビ観たり
DSやったり今も
PCに向かっています(ホンマはアカンねんでぇ…)。
明日になれば眼帯も取れて、晴れて視力が回復していることでしょう。
明日は術後の検診です。