10歳と2歳の娘の子育て中、
40代サラリーマンの
うらぴろですニヤニヤ

最近、
急激な衰えを実感する中、
老体にムチ打ち、

節約したお金を増やそうと
奮闘していますグッド!

そう、
すべては家族の笑顔のために
ニヒヒ(嘘)

 

ども、うらぴろです。

 

ただいま 朦朧

としております。

 

 

午前中を下剤飲みのみに費やし、

 

今しがた大腸検査を終えてきたのですが、

大腸カメラ

はっきり言って楽でした。

 

 

うちのかかりつけの消化器内科では、

鎮静剤を打っての検査なんですね。

 

 

病院についてお尻がぱっくり裂けた紙パンツを履いて、

ガウンのような検査着を着たら、

看護師さんの言われるまま診察台に横たわります。

ちょっと恥ずかしい。

いい年こいてますが恥ずかしい。

 

 

 

 

で、血圧測るやつ右腕に巻かれ、

左腕に注射針が刺されたところでドクター登場。

 

 

「鎮静剤入れていきますねー」

 

ってその注射針に

液体の入ったアンプルみたいなの差し込んでいくんですが、

 

これ怖いですよ。

 

 

 

鎮静剤入れるやいなや、

 

心臓の動機に異変を感じて、

 

先生の指示で深呼吸をしたら、

 

もうその瞬間から頭がふわーっとなってました。

 

 

お酒で酔うような感じではなく、

一気に体の言うことがきかなくなるような感じですね。

 

 

珍しい体験なので、

面白いという気持ちもあったんですが、

こんな一瞬で体の自由が奪われ意識もなくなっていくのって、

 

薬って怖いな

 

と。

 

 

よくニュースで耳にする、

女性を狙った薬物飲ませる悪いやつの話を思い出しましたね。

 

ああいうやつらは許せんなムキー

 

 

 

それはさておき、

 

そんな状態だったので、

気づけば終わってました。

 

尻からカメラ入れられてるのも気づかなかったので、

痛みもまったくなし。

 

一番はじめの注射ぐらいですね、痛いのは。

 

 

 

結局1時間ちょっと寝ていたみたいです。

 

 

起こされてからも、

まだしばらく寝ていてくださいねーって感じで、

それがまた気持ちいいんですよね酔っ払い

 

 

ま、疲れている体には、良い休養って感じでした。

 

 

ただ、ポリープがあったみたいで、

 

取っておきましたよと先生。

手術になるので料金高いんだよな…

 

 

癌じゃなかったので良かったですが、

直腸炎の範囲が広がっているとのことでした。

 

なので今回採取した組織を病理検査に回して、

その結果でまた治療を考えようということに。

 

 

そこが不安なところ。

 

 

結局、潰瘍性大腸炎の薬をしばらく続けてきたけど、

うまく効いていないということですもんね。

 

 

まだしばらくお金かかりそうだなー滝汗

 

 

こうなったら節約節約で、

医療費キープしとかないとダメですね。

 

 

って、

まさか!

 

 

節約節約~で生きてきて、

そのストレスで

尻出血してるんじゃないでしょうなあ?笑い泣き

 

 


 

ところで、

老後に必要な資金が2000万円かかるとか言われてますが、
あなたは大丈夫ですか?

私は貯金すらマジで本気でありません(泣)

住宅ローン残り30年、
老後どころか娘の教育費さえ…(恐怖)


でも今ならまだ大丈夫だということがわかりました♪


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