君の言った言葉この島国で孤立とか感じながらでも踊って歌いまくろう。こんな時代だからこそ風が強くふいて風が不機嫌でも太陽は泣かないでいてくれる。寂しさに心が押し潰されそうな時は君の言った言葉を思い出してるよ。曇り空とカミナリとハリケーンと大雨が泣き止んだら君が遠くに手を振って待っててくれてる居た気がしたんだ。