今日は、一緒に来た男の子2人と女の子1人が卒検でした。3人とも無事合格したので、昼過ぎくらいに名古屋に帰りました。別れる前、入校日にもらって2週間毎日持っていた布のバッグに皆で寄せ書きをしました☆めっちゃカラフルになってかわいかったです!!
それから本当にさみしかったけど見送りました。

その後、合宿免許教習を受け、ホテルに戻って夕食…いつもより3人少ないのでさみしかったです。
夕食後は、5人でボーリングに行きました。やっぱり3人減るとさみしかったです。

そして最後の温泉です。本当にここの温泉は気持ちが良いので、もう入れなくなるんだと考えるとすごくさみしかったです。夜寝る前は、荷造りをしました。

さて、明日は卒検です!!頑張ります!!詳細は、私のブログの記事、http://blog.oricon.co.jp/kekkonnai/archive/79/0を参照してください~~~

国立大学が法人化されて、多くの大学が大学改革をうたってますが、ほとんどどの大学でも「社会で幅広く活躍する高度な人材の育成」だとか「国際的視野を持つ人材の養成」だとか 「魅力ある大学を目指し、地域・自治体・企業と連携する」など、言葉が曖昧で何が何だかさっぱり分かりません。これでは大学を選ぶ基準に困ります。難しい言葉でただ単にきれい事を言っているだけのような気がしますが例えば、「魅力ある学部・学科の創設」なら,それでは何が魅力なのか分からないので、「うちの大学には観光学科があって(観光ビジネスについて学べる)、環境学科もあって(燃料電池や太陽光パネルの仕組みとかバイオ燃料の作り方などの講義も聞けるよ)、面白いよ」と具体的に分かりやすく言って欲しいのです!そこで質問です。皆さんが考える「社会で幅広く活躍する高度な人材の育成」だとか「国際的視野を持つ人材の養成」という言葉でどのような大学の授業を思い浮かべるのでしょうか?またそうした抽象的な言葉で学生にどのようなサービスを行っていると考えますか?一体どのように「高度な人材の育成」や「国際的な視野の育成」を行うのでしょう?また「大学と地域・企業の連携」って何ですか?

確かに過ちに気付くことは重要ですが、あえて間違った処理を続けさせるのは疑問でなりません。 派遣を受ける前に勤めていた会社でも同じような指導方法がとられていて、そこでは、ホント毎日が怒鳴られてばかりだったので、自分で判断して業務を行なうことに恐怖感がつきまといます。特に今回は派遣であるだけに契約更新されなくなる・・・と余計に不安です。 今の事務所では間違っていても指摘せずに業務を続けさせるので、自分の判断が正しいか不安でなりません。業務に限らず事務所にいる間の自分の行動全てです。これって本当に人材育成なんでしょうか?