占い師RINKAです。
Netflixで奇跡のりんごを観たら今朝目が腫れまくり!
皆さん本当に素敵な人ばかりだったけど義父の愛がたまらなかったな~
今朝、ふと「私の前世視てみよう」
と思い立ったので視てみることにしました。
というのも、アメブロを更新しようと思い
PCを開いたらチャネリングを題材に記事を
書かれている方の投稿を目にしたから。
その方も仰る通り
チャネリングというのは特別なことでもなく
私たちが生活の中で普通に行っていることなんですが
占い師はフル回転で意図的にそこの部分を使っているので
透視するのも日常茶飯事で繋がるスピードも速いのです。
朝食よりも前世ですか?と苦笑しつつ
それもサインのひとつなんだろうな~と
早速前世を視てみることにしました。
目を閉じて10秒くらいかな。
ふわ~っと何か視えてきたのがすごく高い場所
ブロックの小さな茶色の石で造られた構造物の
ベランダのような高台にいて、360度見渡せるビュー
緑と水と山とが視える…
凄く高い…
そしてどこまでも続く廊下…
直感的にここはお城だと判ったので
私はどういう姿をしているのかと意識したら
靴は先が尖った黒い靴
ふくらはぎには細く長いソックス?を履いている
男性のシュッとした下半身でした。
騎士
直感でその印象を抱きました。
やはりこの私の人生に関係するいずれかの前世が
中世ヨーロッパの騎士なのか、と納得したのです。
納得したのはこの透視に限らず
ヴェルサイユ宮殿や美しい教会などがとても好きで
幼い頃、夢で何度も同じ壊れたお城の屋上に立ち
強い風を受けながら佇んでいた場所も今も鮮明に覚えていて
まだナースをしていた頃、当時働いていた病院の6階の
渡り廊下とその景色がまさにこの風景とリンクしていて
何故かそこに郷愁を感じていたのも頷けたのでした。
まだ他にも似たようなことが催眠療法での場面でもありましたが
それはまた別の機会に。
さて、その先を視ることも勿論できましたが
今は深く視るまでの動機がなかったので中断しました。
かなり興味津々ではありますが。
中世ヨーロッパの時代についてちょっと調べてみようかな。
何かまた思い出されるのかも。
今の私に必要な気づきがあるのかもしれません。
全ては必然なので。
それでは、また♪
最後までご覧いただきありがとうございました♡
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