こんにちは、へちまです。
昨日、青山の占いイベントに参加させていただきまして、本当にありがとうございました!
イベントが終わったので、イベントの宣伝には全くなりませんが、つらつら、お礼と書きたくて、ブログを勝手に書いております。。。
兎月先生から、お誘いを受けたものの、できることならひっそりと、何事もなかったように1日カーテンに隠れていようと思っておりましたが、
来ていただいた方に、緊張していることを心配され、はげまされたり、テラス席ではカードが風でとばないようにサポートしてもらったり、飴をいただいたりして、本当にあがたかったです。
自分自身もそうですが、占いにいくときは、
顔がどんなににこにこしていも、心の中で糸がからまっているときに、
他人からその状態を言葉にしてもらうことで、糸がほどけてゆき、
糸の先に光が見えてくるような、感覚になります。
わたしの場合、ある時期、その「言葉」を一番多くいただいていたのが、兎月先生でした。
当たるか、当たらないか、ということ以前に、「言葉」を求めていたんだとおもいます。
正しいか、間違っているか、損か得か、ということを占いで答えを求めたとき、答えは出せます。
でも、損になってもすすみたいという気持ちがあるとき、世間では不正かもしれないけれど、それを求めてやまないとき、それを占いというツールで裁くことをされなかったのが、兎月先生でした。
わたしの場合、タロットをやりたい、占い師として活動をしていきたい、というより、
兎月先生に出会ったから、先生が使うツールに興味を持った、という感じです。
幼いころから霊感が、、とか、いってみたいですが、いたって普通に、
何も見えないまま育ってきたので、特に何ができるわけではないのですが、
また、機会があれば、イベントに参加させていただけたらな、と思っております。
兎月先生、天晶先生、ヒヨコ先生、ごんちゃん、一日ご一緒できて、本当に楽しかったです○
きていただいた皆様からの差し入れを、私もありがたくいただきました^^
みなさま、本当にありがとうございました!
へちま
