行って来ました。
ピナ バウシュ 踊り続けるいのち。(3D)
亡くなった有名ダンサー兼振付師のピナバウシュの
舞台をドキュメンタッチに回想してくこの映画。
俺が想像していたミュージカル系のドキュメンタリーだと思っていたが
踊りは完全サイレント。
回想シーンも無理やり感が否めない。
モダンアート?
完全にジョークだよ。
映画って1~100点だと思っていたけど
この作品は0点。
どっかで楽しもう楽しもうと思って頑張ってたけど
ずっと終了時間ばっか意識しちゃってた...。
靴も初ブーツで蒸れて蒸れて脱ぎたかってん。
この日のワイの足、ハエも殺せるで。しかし。
まぁ、芸術を学びにつまらない映画って知ってたけど
これほどまでにジョークな作品とは...。
俺にはアートな感覚がないんだろうな。
いやこの作品は変態にしか理解出来ないはず!
しかも一番楽しみにしてた
ポップコーンは
紙コップじゃなく
紙袋だから
サイレントダンスのせいで
カサカサ音なって食えない食えない。
1/5も残しちゃったで。しかし。
まぁ、人生初の3D映画だったから
その部分は勉強になったかなぁ?
3D...
3D...
3D...
Yeah!めっちゃ3D。
じゃっど。











