​歯科衛生士×メンタルヘルス



今日はメンタルヘルスデー

10/10はメンタルヘルスデーということで今日からメンタルヘルスについて語るブログを始めました乙女のトキメキ


こんにちは、歯科衛生士のあいですウインク


このブログでは、あなたはそのままでいいんだよ、なにがあっても大丈夫だよというコンセプトをもとに、歯科衛生士という素晴らしい仕事を通して、自己成長やありのままの自分を認めて幸せになる方法などをシェアしていきます。


皆さん初めまして歯科衛生士のあい🦷🪥です。

そろそろ肌寒くなってきましたね。

私の住む地域では朝晩はだいぶ秋らしくなって長袖が必要なんですが、昼間はまだ暑いです。

でも夏の暑さとはまだ違う、なんていうか秋が混じった暑さと言いますか。

うまく表現出来合いのですが、「季節が移り変わったなぁ」というのを感じます🍂

体調も崩しやすいので、皆さん気をつけてくださいおねがい


本日のエピソードは

【歯科衛生士とメンタルヘルス】

歯科衛生士さんの悩むことの中で、

「診療に関すること」「それ以外に関すること」

この二つに大きく分けられると思うんですね。


「診療に関すること」こっちの方は技術面だったり、知識が足りなかったり、比較的勉強すれば解決しやすいことだったりします。


歯科衛生士さんが辞めてしまう多くの理由は、「それ以外に関すること」の方が多いんじゃなかなと感じますえーん


皆さんの感覚としてどうですか。

例えば、人間関係(院長がパワハラ気味とか女性ならではの人間関係のゴタゴタが苦手…とか)、それからお給料面、女性のライフステージごとのイベントなんかも関わっていますよね。


歯科衛生士になって17年目の私は、新卒からずっと同じ歯科医院で勤務していますが、なかなか珍しい人種らしく…

よく周りから「よくあの院長のところでずっと働けるよね」と言われることもしばしばです。


確かに振り返れば嫌なこともたーーーーくさんあって、何度「もうやめる」といったことか笑ガーン

退職届を書いてロッカーに常に出せるよう準備もしました(今もロッカーに入っているよ笑い


この長い勤務の中で、院長との向き合い方、スタッフとの向き合い方、患者さんとの向き合い方、色々と学んできました。


そんな私の経験が、今悩んでいる人の心に届き、少しでも気持ちが楽になれたら嬉しいなと思い、このブログを書こうと思いました。


Instagramでは専門知識の情報提供型コンテンツ。

こちらでは体験談を交えた共感型のコンテンツを作っていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。