新型出生前診断(NIPT)を受けるにあたり、個人のクリニックではなく、なるべく信頼できそうな大きな病院を選んだ病院


新型出生前診断は検査可能な週数が決まっている。

確か私が受けたのは12週頃だったと思う(もう4年も前の事なのでうろ覚えあせる

そして病院によっては様々な条件もある。

妊婦が35歳以上の高齢ピンク薔薇

これだけで私は受けられた笑い泣き


検査はとても簡単だった。

最初に医師からカウンセリングを受けるメモ

診断の流れと説明、もし陽性だった場合は次に受ける羊水検査など…

担当の医師は私の質問にもとても丁寧に答えてくれたので、受ける前の不安がここで少し解消された虹虹

そして、採血をして終了💉

あとは、結果を郵送で待つだけだポスト



結果が届くまでは落ち着かなかった滝汗

とはいえ、もしも陽性だったら、つぎに羊水検査は受けよう…そしてそこでも陽性だったら…と夫婦で方向性は決めていた。

1週間ほどして、結果が届いた手紙


キラキラキラキラ陰性キラキラキラキラ


ホッとしたDASH!DASH!DASH!


それからは、元気な子供が生まれてくるようにと生物は口にせずうお座栄養のあるものを食べたり、葉酸サプリを飲んだり、はたまたお産が軽くなるようにマタニティヨガに通うなどしていた🧘‍♂️




そう…この頃の私はつわりもなく
ドキドキドキドキhappyマタニティライフドキドキドキドキ
を送っていた…





……あの日、担当の医師から突然の報告をうけるまでは……