私の名前はアヤノ。
市内の女子校に通っている、いたって普通の高校生。
私には好きな人がいる。
「田中さん、おはよう」
「お、おはようございます!」
彼は生物教師のタクヤ。
そう、私は先生に恋をしている。
芸能人で言えば哀川翔似の彼…
一目惚れだった。
「(どうしよう…挨拶しちゃった)」
「ほら、教室行って。はやくしないと遅刻になるよ」
「はーい!」
朝からタクヤと話せるなんて、今日の私はとてもついている。
教室に行ったらみんなに自慢しなきゃ。
――ドンッ
「っきゃ」
タクヤの言いつけを守り急いで教室まで走っていくと、誰かとぶつかった。
「あっ、ごめん!」
「ううん、私も不注意だった。ごめんね」
ぶつかった相手の顔を見た瞬間、緩んでいた顔が一気に強張る。
「本当にごめんね。じゃ…」
そう申し訳なさそうに笑って教室に入っていった女子生徒。
私は、その生徒をよく知っていた。
なぜなら彼女は
タクヤの娘だから…。
実はタクヤは既婚者で、さらにはユウカという私と同い年の娘がいる。
楽しそうに話すタクヤとユウカを見ていると、まるで自分の入る余地などどこにもないのだと…そう言われているようで
私はユウカが苦手だった。
「はぁ…」
今日はついているはずだったのに…
溜め息をついて教室へ入る。
「アヤノ、おはよう」
「うん…」
「どうしたの?元気ないじゃん」
陽気に話しかけてくる友達の声が、今は辛い。
机に突っ伏して、溢れ出しそうな涙をこらえた。
つづく…
と見せかけて続かない
どうも。
私です。
最初に言っておきます。
読んでるうちにかなりテンション低くなると思うのでむりって思ったら途中で読むのやめてください
暗くなるの早くなってきたねー
今年も明バスで毛布を使う季節になりました。
なんか今日のバスの中すんごい楽しい反面ちょっぴり寂しかった。
これからしばらくは帰り道真っ暗だけど、だんだん明るくなってきたら
もういよいよ卒業なんだなぁと思って←いきなりこのテンション
笑もうあの帰り道も行き道もゆきなと一緒に歩けないんだなぁって思ったら
寂しくて寂しくて泣きそうです
まだまだ時間あるはずなのになんでかなぁ
寂しいよー
笑この2年ちょいいろいろあったし、そりゃいいことばっかりでもなかったけど
泣かないで卒業なんてやっぱりできないです●| ̄|_
まぁとか言って残りの月日もいろいろなんか起こるんだろうけど(´ー`)笑
いやだって平和なだけで終わるはずがない



2組だもの




あー
暗いのも寒いのも雪も全部寂しくなるから嫌だな。
あったかいのがいい
花粉あっても汗ダラダラで暑くてもいいから
文句言わないから
あったかくて明るいのがいいよー。
次その季節がきたら
もうみんないないんだよね
そのとき私の周りにはどんな人達がいるんだろう
想像もつかん
暗い暗い暗い
なんでこんなにテンション下がるんだろう
もっと上げたいよ





なんかテンション上がる言葉言ってくださいまし
にのちゃんが言ってくれるならうんことかでも上がりそうだな
…結構簡単に上がるね
あそうだ

結局材料なくてパスタ来週の月曜日になりました
笑髪は土曜日に切る!
そんな感じです。
ゆーみん、内定おめでとう





今日は体育とリーディングと放課後楽しかったぁ
明日もいっぱい楽しいことありますように(*^_^*)
それと
あいかちゃんいじけないで

いつもちょっかい出すのの相手にしてくれてありがとう
北條はGo to hell!!!だけどあいかちゃんは好きだよ


だからコメントしてください[壁]_・)チラ
終わらせていただきます。
長いのに読んでいただきありがとうm(_ _)m
やか
(このあだ名すきなの)