ある日天使にあった
頭に輪っかは無かったが


きっと天使だと言えるのは
光に輝く白い肌


その日も天使は確かにいた
空を浮く羽も持っていない彼女は静かに泣いていた


その短く黒い髪では天の声を聞けないのだろうか


この日天使は見えなかった
けだるい手で目をこすっても
ぼやけて動く壁しか見えなかった


いつものように手を伸ばし
天使の肌ように白い粉をとる


息が止まるほどにじっくり待ったが
天使はもう会えないようだった


魔法の粉はもう無い





=ネコ=



反則解説:(反転


タイトルの元々はMagic mushroom magicで、ご存知の通りのブツだと思います。
流行りましたね。数年前。
そのままではあんまりだと思ったので、M3と略しますた。
当たり前ですけど、この詩はそれやそれを栽培・売買する人・摂取する人などを応援したモノではありません。
頼むから幼稚な勘違いだけはしないで下さい。ホントお願い。
むしろその空しさや危険性を示唆した内容であるんだなぁと思って下さい。
法的にも健康的にもヤバイ代物なので、良い子のみんなは触っちゃダメ。
僕はなるべく詩では、タブーを扱っていきたいと思っています。
しかしこれは宗教にも似た解釈・価値観の違いが大きく表現されるモノなので、誰かと論じ合うつもりは全く在りません。
それっぽいめんどくさいコメント等もお控え下さい。


詩自体の感想は大歓迎ですが。はい。

-2006/03/18(土) 20:55:50の日記-


今日、否昨日か。
人を殺す夢を見た。
それ程ストレスが溜っていたのか、殺した理由さえ判らない。


そしてドラマの流れによくあるように捕まった。しかもチャリドロでだ。


しかし何より驚いたのは、何故捕まったのか判らないでいる自分に甚だ情け無いと思っている事だ(夢だし)
もっと沈着冷静であれば用意周到であれば、僕は捕まらなかったのだと。


そして逃げた。
夢の中らしく都合良く?アホ丸だしの警官だらけだ。


夢は途中、グラマーな美女が出てきた所から変わったが。
罪の意識は無かった。
何か大変な事をやってしまったと愕然としたのは、捕まった後でだった。


明晰な犯罪者に興味はある。
だがこれは夢で良かったのか。
まだ判らない。





=ネコ=

どうも僕です。
そんなつもりは毛頭無いのに、更新がサボり気味な僕です。
きっとこれは海より深いっぽいワケがごろごろあるのよ!そうなのよ!私、信じてる!
ってお姉さんに言われたい僕です。
オッサンは却下。


ところで姉さん、大事件です。
久し振りにみにあさん宅 に行ってみれば、おやおや。
僕の名前が指名手配されておるではないですか。
って言うか挑戦状が叩きつけられていますた。ほほう。
って言うかバトンです。すいませんバトンです。
つい、話を大きくしよーとしてますた。
つい、窓があったので除いて見ると、なんか若手芸人が扱かれてるよーな声がしたので、つい、窓を開けちゃって、奥の方が薄暗かったんで、つい中に入っちゃったら、みにあさんがこたつの上で上品に胡坐を掻いて、上品に煎餅をばりばり食べながら、上品にバカ殿を見ている最中ですた。
一応年頃の娘さんなのでショックですたが、妙に納得した僕はこっそり逃げる事にしたんです。
ところがです。
窓から出ようと一心不乱にダッシュした次の瞬間、後頭部にもの凄い衝撃が走り、僕は倒れこむ間に思ったものです。
よく考えたら、レベル1の勇者が魔王城に来ちゃったら、魔王ってば速攻で叩きのめすだろーなぁーなんて。


・・・・・。


どのくらい僕は気を失っていたものか。
気が付けば整理券を持って、なんだか厳ついオッサンの目の前で立ち往生です。


「はやく、どっちか決めろよぉ」


厳ついオッサンがめんどくさそーに急かします。
しかし僕も何だか解らんのです。
つーかどこだよここ。


「いや、どっちって言われてもぉ」


普段なら怒鳴り散らして、威厳を保つのですが、恐いオッサンの前では大人しくしておくのが賢い生き方です。


「だ~か~ら~聞いてた?人の話。おめぇはまだポイント残ってて死ぬ運命じゃねーからそのポイント使うかどーか決めろつったろ?ああ?!」


ポイントとは如何なるものでしょうか。
基本的にカードを作ってもポイントを使った事の無い僕にはさっぱりです。


「使うとどーなるんですか?」


「はぁ~?言ったべ?オレ言ったべ?!つか、そこ!書いてるから!」


オッサンが指差した先には、なにやらごちゃごちゃと文字が書いてるポスターみてーなのが壁に貼ってあります。
整理券を見る限り僕のポイントは10万を超えているので、どうやら相当の事が出来そうです。
色々見て、気になるものが幾つかありましたが、でも、全部読むのはめんどいので、聞いてみましょう。


「どれがオススメですか?」


するとオッサンはめんどそーに答えます。


「はぁ?つーかおめぇみてーなのは普通3番だろーがよ。」


「3番?なんですかそれ。」


「おめぇアレ読んでねーだろ。ありえなくね。生き返るんだよ!つかおめぇ気付いてねえの?!マジ!?」


これは初耳です。
推測するに僕は・・・って死んでるんかい!!
そー言えばこのオッサンさっき死ぬ運命だとか何とか。。。


「( ´゚д゚`)えーーー」


「えーじゃねえよ。いいか?取り合えず10万ポイント使えば生き返るから、使って寿命まっとうしろ?な?」


「でもポイント減るじゃん。さっき見たけど、3万でくもの糸ごっこ出来るって・・」


「それ地獄の方だっつの」


そう言うとオッサンは僕の手から整理券を奪い、バーコードを読み取ってしまった。


「んじゃな」


「えー、もっと色々聞かせろYO」


オッサンの手が歪む。
段々暗くなり、意外なほど速くブラックアウト。







( ゚д゚)ハッ!


飛び起きると、手に違和感。
見ると血まみれのバトンが。。。


そうか、コレで。。。


痛いよ、みにあさん。





あれから云十年・・・。
時々思い出すワケです。


つかあのオッサン、最後の方、鬼の姉ちゃんといちゃついてやがったな。
僕のポイント使ったんだ、間違いねぇ。。


皆さんも、死んだ時は親切なオッサンに気をつけて下さい。





ってな感じにバトン頂きますたぁ!!
サンキューみにあさん!


では、何バトンか解りませんがやるっす。



▼ルール
このバトンに出てきた管理人さんは必ず受け取って下さい。
一度やったことがある方はスルー可です。
知っている方、もしくは知り合いの方は必ずのせること。



●知っている管理人さんを漢字一字で表して下さい。
知っている管理人・・・?
知り合いじゃなく?
ま、いいや知り合いで行こ。


みにあさん・・・・感
マカさん・・・・・福
みやち☆さん・・・宮
悠くん・・・・・・線
MIKIさん・・・・・熱
や~べ~・・・・・エロ


ぐぁぁぁ一文字むずーーーー!!!



●色で表して下さい。
みにあさん・・・・黄色
マカさん・・・・・解らんっ!。。。。水色に憧れる赤。
みやち☆さん・・・赤。。。かなぁ。。。ガンバって何色だっけ。。。
悠くん・・・・・・白と本人は思っている風でも実体は。。。
MIKIさん・・・・・赤
や~べ~・・・・・ピンク。ショッキングピンク。


つかこれ、前あったな。別バトンだけど。。。



●季節で表して下さい。
みにあさん・・・・春といいたいが何やら冬っぽいぜ。
マカさん・・・・・春かなぁ。
みやち☆さん・・・な、夏。。
悠くん・・・・・・冬だな。何故か。
MIKIさん・・・・・情熱の夏。
や~べ~・・・・・春。とくに頭が。


秋っぽい人いねーな。



あ、勿論スルーありっつか。はい。


それじゃあ、また来週~ノシ





=ネコ=

誰の事だかは読めば解るはず。





( ・ω・) メール来ねぇなぁ~


( ・ω・) もう1ヶ月は経ってるぜ。


( ・ω・) 僕の事、忘れちゃったのかな。。。


( ・ω・) 一度人間サンドバッグってのを教えてやるしかね~のかなぁ~。



なんて、思ったものです。


ええ。
とある友からのメール返信を待ち続け、僕は闇を彷徨うばかり。
何も見えない場所をヨタヨタ歩き、誰かにぶつかってはゴメン(-人-;)(;-人-)ゴメンの繰り返し。


もうイヤダ。沢山だ。
このままでは僕はきっとダメになってしまう。


希望はまるで見えず、絶望に打ちのめされ、冷たい地面に横たわり、動かなくなった手足を見つめる、僕。
ああ、なんて無慈悲。なんて・・・えー・・無慈悲。とにかく無慈悲。
孤独感とか敗北感とか、その他色々に押し潰され、声も出ず。
脳裏に浮かぶのは、人生を諦めた人間が辿り着く、唯一の真理。
死と同一の甘美な2文字。





人間サンドバァァッグ・・!!



(o`・ω・´)=◯ ボコボコにしてやんよ!!!



だって、あまりにも遅いもの。
だって、絶対忘れてるもの。
だって、もう、ぬっコロスしかないもの。
だって、彼もそれを望んでいるもの。




って今日まで思ってた。


でも違ったんだ。
ほんのちょっと違ったんだ。
簡単なすれ違い。僅かな差。
神さまがくれた、プチサプライズ。


だから、誰も悪くないんだ。
勿論、僕だって悪くない。


君だって解ってる。僕はそれ信じてる。(流行語大賞候補)













ノ(´д`*) いやぁー、僕が返信忘れてたわw


わりわりw


覚えてたら今日中に返すな。








ん?
タイトルに騙された・・・?


いつもの事じゃないか兄弟w(ノ´∀`*)





=ネコ=



追伸:
つーかさ。
たまには普通のメールくらいくれてもいーんじゃないか・・・。

いや、CMね。
マック(Mac)そのものとか、使ってる人の否定じゃないんで、悪しからずっつーか。
確かに今更デスよ。うぃ。
もう始まって直ぐより前に不満ありだったし、その手の人はわんさかいますし、それ系のネタなどもわんさかです。


でも、もしかしたら。
後半では、きちんと魅力を伝えてくれるのかと。
僕は期待していたんですけどね。


さて。。。。


ウイルス恐くないとか。
ホームページ作るの簡単とか。


最初はまあ、そんな子供騙しな内容でもいいですよ。
全く解らない人とかの食い付きはいいかも知れませんし、それにより、「ああ、Mac買って良かったな」と思う人も居るかも知れません。


そんなバカな。
待て待て待て待て。
いない。いないヨ。そんな人。


解るから、普通これがヒドイCMだって、解るから。
勿論、CMは未だに続いてますが(別バージョンが)やっぱヒドイ。
全然魅力を伝える事も無く、ただ単に比較・差別蔑称の繰り返し。(´・д・`) やだなぁ。
どうも比較CMってのは日本じゃウケないって言われてるらしーけど、他の国じゃあウケるんだ。。。そっか。
仮にそれはいいとしても、比較内容がヒドイから。
どんだけバカにしとんねん。


僕はMac信者じゃないっすけど。
昔使ってました。
iMacとか出た時、なに考えてんだと思いましたが、それが好きでした。


なんかMac使ってる人をもバカにしたCMだと思えてならないんですけど。。
どーなの。
そこんとこ、どーなの。


いいの?お前ら。





=ネコ=



参照:(今更なんで古いですよ)
■アップル - Macをはじめよう - TV CM
http://www.apple.com/jp/getamac/ads/
■Proving grounds of the mad over logs: Mac CM
http://firewood.txt-nifty.com/bbc/2006/12/mac_cm.html
■nobilog2: アメリカで話題のMac CMが日本でも...
http://nobi.cocolog-nifty.com/nobilog2/2006/11/mac_cm_cf97.html
■MacのCMを見て思う:ITpro
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Watcher/20061127/254991/
■『Get a Mac』CM 日本上陸!! *翼あるもの*/ウェブリブログ
http://flugel.at.webry.info/200611/article_14.html
■しゃちログ : [雑記] アップル社 Mac の CM が酷い
http://syatin.exblog.jp/6291150
■燗酒おやぢの隠れ処 | Mac CM
http://kanzake.com/sb/log/eid744.html
■AppleのMacとWinの比較CM(皮肉アリ) [ GARAKUTA ICHI ]
http://sawasho.com/blog/archives/2006/05/applemacwincm.html
■So-net blog:fine days:Mac CM @CM天気図(1/29)
http://blog.so-net.ne.jp/finedays/2007-01-30
■Portello di Cielo | macのCMむかつく!!
http://coropoti.jugem.cc/?eid=813
■自分倉庫: MAC CM ブロくるの無料お絵かきブログ
http://blog.kuruten.jp/jibunsouko/9911