「あッ・・・んんッ・・・ふぁっ・・・ッ・・・ぁ・・・/////」
部屋にゎ姫の押し殺した様な声が響いていた
だがどんなに胸を攻め立てても赤く充血した突起にゎ触れようとしないクロスに
姫の中にだんだん突起に触れて欲しいという欲望が生まれた
そして、クロスからの焦らされるような快感に我慢できなくなった姫ゎ
「んぁッ・・・クロッスっ・・・もォ・・・っお願いッぁっ・・・んっ////」と湧き上がる差恥に絶えながら言った
だがクロスゎ今すぐにでも突起に触れて欲しいと思う姫を他所に
突起の周りを執念に焦らすように触れながら
ク「何がお願いなんだ?」と姫の言葉の意に気付きながらもはっきりと姫の口から言わせようとした
それでも「っ・・・だからぁ・・・んッちゃんと・・・してぇ?///」っと言葉を濁し伝えようとする姫に
クロスゎ胸の突起の周りを焦らす様になぞっていた手を今度ゎ
着物の上からでも形が変わるのを視認できる程強く揉みし抱きながら
元から着崩されていた事と今までの事情により太股付近まで開かれてしまっていた着物の中へ
もう抵抗もしていない姫の両手を押さえ付けていた手を離し空いた手を滑り込ませた
そしてその手で膝から太股の内側を足の付け根にかけ焦らす様に触れながら
「ナニをちゃんとして欲しい?何処を如何して欲しいかちゃんと言わないと
ずっとこのままだぞ?(ニヤリ」と言った
「ひゃぁッ!!ひぁっ・・ふぁ・・・んんっあッ・・・ッ・・あぁッ!!/////」
胸からの強い刺激と内股から足の付け根を焦らすように撫でる刺激に
姫の理性ゎ次第に崩されていった