お久しぶりのブログです![]()
![]()
鈴や陶器の制作中は書くより創ろう
が先に立ち、SNS等の投稿が疎かに〜![]()
んで、伝えたいことが溜まりすぎてもう何から書いていいかわからなくなり![]()
『ま、いいかぁ〜〜![]()
』
となってしまう私です
それでも今日はちょっとずつでも書いていこう![]()
この前、一日中惑星の【金星】の事を考えていた とある日。
(いきなり↑この行も変やよね〜😂
去年から古代インド占星術習っててそれぞれの惑星と繋がろう〜って繋がってみてたわけ
)
4月3日に強烈な夢を見た
【艮の金神(うしとらのこんじん)・艮の金神・艮の金神】と3回ハッキリした口調で
これはきっと金星の影響もあるん違うかな〜。
怖いとか全然嫌な感じがなくて
で↓こんなビジョン
左下から右上にかけて伸びる=
南西から北東の鬼門に伸びる線
その左右にお花畑かな〜〜そういうのがあった。
《艮の金神》
え〜〜〜なんか遠い昔に聞いたことあるような。。。とググってみると
最後、
たどり着いたのが
【艮の金神】=【国常立尊】=【天御中主】=【妙見さん】
そこには、この前完成した麻鈴のホツマツタエ絡んでる〜〜〜![]()
![]()
![]()
このページ参照↓
そして〜
妙見さんと言えば〜〜〜![]()
去年の6月に麻鈴の初御奉納演奏させて頂くご縁頂いた、大阪の交野市にある⛩《星田妙見宮》🪨
ようやく一年掛けて
この世を創られた宇宙の中心の神様に御奉納できる準備が整いました![]()
![]()
今回、
御奉納する麻鈴は水がとても重要な役割だと思い
和歌山の橋本市にある温泉施設《ゆの里》の金水・銀水・銅水の金剛水というとても貴重なお水
重岡社長さんに事情を説明し偶然にも社長と妙見さんとの深い御縁も有り、快く分けて頂きました![]()
御奉納の麻鈴に使わせて頂くことに![]()
![]()
星田妙見宮は弘法大師/空海さんととても深いご縁のあるところで
平安時代、弘法大師様が交野に来られた際に洞窟に入られ佛眼仏母尊という秘法を唱えられると宙から北斗七星が降り3か所に分かれて落ち、その1か所が星田妙見宮の御神体という御由来のあるところです。
詳しくは星田妙見宮ホームページ みてね↓
ゆの里も
高野山の麓で弘法大師様とのご縁があるとのことで、金水、銀水、銅水の源泉が同じ敷地内に湧くなんて
それだけでもびっくりなのにこのお水に纏わるエピソードがまた深い![]()
凄い![]()
![]()
・金水は浄化
・銀水は解毒and縦軸を作る
・銅水は調和and繋がる
の特徴がある。
この施設内には水のラボもありお水の研究は世界最先端らしいのです。
実際、研究で解明された事をゆの里のお宿《このの》にあるガラスの壁面に書かれている
・金水=浄化
・銀水=解毒
・銅水=調和
・水は絶えずバランスを整えている
・水には軸がある
・水はすべてを繋げている
・水は物質及びエネルギーの場である
・月の光が宇宙の「いま」を水の構造に書き込んでいる
・水は循環している
・水の「構造」が「機能」を決める
・水は光によって時を刻んでいる
・水は共鳴している
ちなみに銅水は環境によって変化しやすいとのことで今は水の枕でしか販売はされておらず、《このの》のお宿で金剛水の温泉として入ることが出来ます。
重岡社長のお話会はとても面白く分かりやすく、温泉を掘り起こす時からの歴史とそこから繰り広げられるミラクルな実話と共にお水を科学のお話にまで及ぶ。一度行かれることをお勧めします
お宿も最高で〜〜〜す![]()
![]()
![]()
話戻して〜〜
🌀🌀🌀
星田妙見宮の麻鈴
ついこの前にできた3つの麻鈴のレベル高くで腕の方はウォーミングアップ完了形〜〜![]()
![]()
モチーフは
この御朱印帳と〜〜
この絵馬札と〜〜
頂いた資料
弘法大師様が遣唐使として唐に渡った理由が経典を漢文ではなく本場のサンスクリット語で学びたかったと耳にしたことがある。これは三蔵法師の玄奘三蔵同じ志。(あ〜〜ここれ辺も語らせたら熱く語れる〜〜〜
)
この資料の中でまたまたビックリが隠されていた![]()
![]()
![]()
![]()
私が今インド人の先生から習っている《古代インド占星術ジョーティッシュ》
コンピューターを使わずにチャートを手書きで作り上げるマニアックなの習ってる。
サンスクリット語のパンチャングという分厚い本を見ながら作るのだ![]()
↑アホなぐらいマニアックやな![]()
![]()
![]()
ででで、
そのビックリ
とは
なんと〜〜〜弘法大師様が唐から持ち帰った中にこのインド占星術ジョーティッシュが![]()
星田妙見宮の禰宜様から頂いた資料によると
弘法大師様が持ち帰った占いは宿曜経。
インド占星術特有の9つの星の中に【ラフー】と【ケトゥ】という星があるのだけど、
宿曜経にも【羅喉性(らごうしょう)=ラフー】と【計都星(けとうしょう)=ケトゥ】
がある。
古代インド占星術ジョーティッシュには
月の27宮(ナクシャトラ)があるんだけど
宿曜経は28宿
ここをよく見ると〜〜〜真言の中に
私が覚えてるインドのナクシャトラとそっくりな音霊が〜〜〜〜![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
同じやーん![]()
![]()
と勝手に盛り上がる![]()
![]()
弘法大師様はこの占星術を用いて当時のお坊さん達に教え、お寺で人々の悩み相談を受けながら宿曜経を用いて占いをし人々を導いたらしいです。
まぁ、本当に本当に弘法大師様とご縁があるということの証♪
こういうお導きの中、
星田妙見宮に麻鈴を御奉納させていただける悦び〜〜![]()
![]()
![]()
![]()
この前の麻鈴、
あそこまで出来たから更に難易度上げて行く心算も出来た。
さ![]()
ブログ書いているうちにこうしてググググッとフォーカス出来てる。
こういう流れか〜〜〜![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
本当にネタいっぱい有りすぎて何書いていいか分からずだったけど、
流れのままに、思いつくままに書いていくとこれも鈴を創る為に用意されてた展開だったのだと書きながらライヴで気づかせてもらってる。
全ては完璧
神のお計らい![]()
ありがとうございます
🙏![]()
ありがとうございます
🙏![]()
ありがとうございます
🙏![]()











