今、ほんのちょっと当事者 青山ゆみこ

を読んでハッとしたこと。


これは私の今後の人生の課題だ。

どっちが良いとか悪いとかでなく

どうしてそうなったんだろう

って想像を膨らまること。


何が解決するとかはないかもしれないけど

誰かに寄り添うことはできるかもしれない。


例えば、パパと一緒になってばぁばの子育てを揶揄することはできるかもしれないけど

そんな状況下で子育てするのってほんとに大変でしたよね。って寄り添うことで

自分だったらきっと救われる。 


どっちの立場につくのかじゃない。


偏りのない見方をするのは、ほんとうに難しいと思う。

だけど理解をしようとしてみようという心は持ち合わせていたい。


想像力を鍛えて、周りに優しくありたい。


前回の日記のもう一個書きたいこと

すでに思い出せないー


書き留めておかないと

しゅるるる〜と消えてしまう。


4月に入り、落ちついた日々を過ごせています。


特に水上さんが良い感じ。


うれしい。


今日はパパが休みだから

一人でストーリーストーリープラプラして

(あの本屋めちゃ良い)

今から四月になれば彼女は

見るんだー


本も色々買えたし、パパへの本も買った😁


リフレッシュしよっと。


ビール買っていってきま。

書きたいことが2つあって。


まずは、3月繁忙期が終わったことについて。


疲労感はすごかった。


シチュー作るだけなのに、一個一個の動作が遅い。


できたのは8時半。。


子どもたち、ごめん。


ただ、例年のようなやり切ったわ!

という、よりも、

私は役に立てたのだろうか。


という気持ちが強かった。


じゃあ今までどんな気持ちで繁忙期終わってたの?


とアメブロ見返したくらい。


どの年もやり切って、さらにはそのあとの子どもらの集まりの方に気持ちシフトさせてた。


今年何が違うかと言うと


仕事に比重がシフトしていること。

要は子どもの手が離れつつある。


そして 


自分の仕事を完結させるだけでは物足りない。


ではなく、周りのサポートできてこそ、

より充実感が得られる次の段階にきてるのかも。


では今年はというと。


関口さんに負担をかけさせてしまい

しかしそれを私がカバーしてあげられることまなく。

自分の仕事で手一杯だったことに

もっとできたんではないか。

いや、できなかったよな。の反省のが

強かったかな。

あとひーと君と青木さんの成長フォロー。


反省の内容も次のフェーズか。


書いてみて、整理されました。