彼はあなたではない。彼は彼。あなたはあなた。
自分軸に話を展開しないとおかしなことになる
彼に憑依して何を語らせたいのか。何を語りたいのか。
スーパースターに自己投影して語れば(騙る?)当然齟齬が生じる
永遠に合うわけもない辻褄を合わせようとすれば無理が生じる
ゴリ押しの辻褄合わせに用いるのは、当人の人間性が軸になった物の見方であり、当人の感性から派生した言動だろうと思う。(だって、あなたは彼じゃなくてあなただから。)
他を下げて優位性を示そうとするのも、比べてバカにするのもあなたの人間性の表出
彼の価値観では決してない。
重ねられたヘ〇トが自己投影している対象の人物像と重なって見えてしまうこともあるという怖さに気付かない
承認欲求の塊は、推しを所有している感覚を助長して代弁者になっているかのような錯覚を生んでいる(かもしれない)
💰への執着も重なって、成功体験がダイレクトにドーパミン放出に関与してしまえば、自分を客観視することは難しいかもしれないね
本当に私にとってはつまらなくて不快なので久しく見ていなかったのだけれど。。。
引用するものまで何というか、、、
意地悪だよね。
そこに信憑性はあるのかい?