登場は鮮烈だった

戦い方は珍しくて華麗だった



特定のブロガーさんしか

読ませてもらっていないから

状況背景がよく分からず

ずっと不思議な印象があったけど

そういうことだったのかと思った



集団の中にもさらにカテゴリーがあって

あなたはいわゆる害悪ではないですよね


公言の必要性の所在が

ハッキリしていたんですよね


あえての公言の結果で

悲しい思いをしたんですよね


私はあなたにたくさん勇気付けられました


テテを守りたいあらゆる人たちに

心から救われています。




アンチ行為を繰り返す

セクハラ虐待を平然と繰り返す

文字の、SNSの、

言葉の刃の恐ろしさを自覚できない


その刃はまず初めにどこに向けられたの 



くだらなくない

無駄じゃない


推しの名誉のために上げる小さな声の力は強いと思います。