洗濯機で洗いました。 -70ページ目

洗濯機で洗いました。

出来れば毎日更新したいですっ。


洗濯機で洗いました。

ありがとう。


とてもありがとう。


気持ちも思いも熱さも絶やすことなく。


これまでの昨日も今日という現在も、


未来という明日も。


人を信じる力だけは、私も決して絶やしてはいけませんね。


これからもずっと。






洗濯機で洗いました。

館山の木


海風にさらされ、風がなくても斜めに立つ木


この場所では直立なのが異質。


さあ、あなたの常識は通用するか?


本日もお越しいただきありがとうございます。


ちなみに、今、静岡にいます。


洗濯機で洗いました。
何も起こらない道はない。


だから、思う道を行けばいい。


なんてね。


今は、まだ見ぬ希望に向けて。


本日もお越しいただきありがとうございます。


ほら、未来が楽しみですよね。


洗濯機で洗いました。

コーヒーゼリーフラペチーノに


BLTサンドウィッチ


美味しかったスターバックスロゴ


やっぱり、スタバはやめられない。


洗濯機で洗いました。
世の中、すっかり春が終わりました。


かといって梅雨でもない。


この時期をいなんていうんでしょう?


豪雨だったり熱くなったり、


もうすぐ一年も半分終わります。


早いですねえ。


本日もお越しいただきありがとうございます。


今年は何支でしょう?


洗濯機で洗いました。

ミスは起きる。


必ず起きる。


仕事にミスが起きるのなら、それも業務の一つ。


雇用主はそれを含めて仕事と考えなくてはいけないし、


雇用者は積極的な行動を意欲的に行い


全力で行った行動によるミスは業務の一部なのだから、


気にせず「全力」を心がければいいのではないか。


残念ながら、世の中は、マニュアル通りに行って想定内のミスを繰り返している気がしてなりません。


洗濯機で洗いました。

大人が喜ぶ子供てどんな子供でしょう。


・子ども自身より年上の人のいうことを聞く


・学校の勉強で良い点数を取れる


・ルールを破らない


私は12歳の頃に、このことに疑問を持ちました。


「これ、大人の都合やん」て。


扱いやすいだけで、大人の都合に合わせて行動させられるだけじゃん。


そしたら将来どうなるんだろう。


自分が大人になったら、また自分の扱いやすい子供を育てるのか?



12歳です。漠然としか思いにならず、言葉にならず苦しかった気がします。



今、世の中は「ホスピタリティ」「おもてなし」と盛んに言われています。


大人の言うように育ってきた人間に、人をもてなす心が育てられていたとは思えません。


・年上の言うこと聞くのを褒められてきた人間が、上の判断以外のことをしません。


・テストで高得点を取るようにお金が儲かるわけではありません。


・ルールを守ってきたのに、マニュアル以上を求められても分かりません。



受験のための勉強に勝ち抜いてきた大人に、


果たして何ができるのでしょう。


私は、ずっと考えてきました。


弱い大人に望まれない人間として成長しなければならないと。


そして、それをこれからも続けるべきなんだと。


でも、本当は、私はずっと平均点を取りたかった。


取れなかったけど。


いつもそれ以下だったけど。


でも、今、平均点にまとめられない人間であることを嬉しく思います。




洗濯機で洗いました。

<スープストックでは時間がゆっくり流れています:素人カメラ>


転職を考えています。


ほぼ決めています。


しかし、


不安です。


別に今の仕事が嫌なわけではない。


結婚していたらそんな簡単にはいかない


ていうのも分かる気がします。


ただ、単純に友達に一緒にやろうと言ってもらえたのが嬉しい。


それが人を動かす一番の理由になるのは変なのだろうか。


私のこれまでだってずっとそうだった気がするし、


今更変わるわけはないだろう。


やりたいことをやってきて、今の私がある。


私の人生の正解は、私が決める。


最近気が付きました。


私は「普通」に憧れていた。


それは、ぜったいに平均点では生きられないから。


これまで出会った全ての人に感謝して、


これからも思うままに生きていこう。

本日もお越しいただきありがとうございます。


意味が分からないことを並べてすみません。


でも、ここまで読んでもらえると嬉しいです。


洗濯機で洗いました。
振り返るのは恥ずかしい。


若気の至りや悔い。


でも、その中に自分の原点があるんだと思う。


その中で、心を動かされたこと。


自分は、なぜ心が動いたのか。


知れば、未来が可能性が見える気がします。


本日もお越しいただきありがとうございます。


あなたの原点はなんですか。


洗濯機で洗いました。

スープストックというお店がありますね。


私のサブの通勤路にもお店があるのですが、


そこでも、お客さんは女性の人ばかり。


これは、社長さんのコンセプトで


女性が一人でも安心して利用することができるお店を開きたかったそうなんです。


スープ一杯600円


そんな高いものが商品として受け入れられるのか?


スープ一杯が食事に適量なのか?


何より、女性が一人で食事をすることを望むのか?


疑問ばかりじゃないですか。


上司が、同僚が、部下がこんなお店の提案をしてきたら


私はとても楽しいと思います。


討論や話し合いを好まない人も多いと聞きますが


私はこういう議論が大好きです。


自分が自身の考えを言えば責任感が生まれます。


自分がやりたいようにしたいですからね。


そして、


きっと成長できるはずです。