洗濯機で洗いました。 -138ページ目

洗濯機で洗いました。

出来れば毎日更新したいですっ。


秋

これを撮ったのが、確か昨年の11月もみじ


今、6月ですよ!!


早い!


あれ、今年て春あった?


て、昨日までの暑さで忘れていましたが、


確かに、桜も開花したし、お花見にも行った記憶はあるんですよ・・・。


もうすぐ08年も半年。


そろそろ上半期終了。


皆様、今年の上半期なにがあったか覚えてますか?


ちなみに、私は、


すでに


今年の干支をいえませんq


陰日向

正直、「陰日向に咲く」の

原作本も映画も見ていないのですが、

この写真のタイトルを考えていて、

どうしてもこれしか思い浮かびませんでした。


てんとう虫

昨日のさくらんぼ狩り中に、相方さんが見つけた。


そういえば、「見たのは今年初だなあ」とデジカメ画像を見ながら思いました。


ちなみに、私は田舎の出身です。


東京で暮らしていると、蛍を見にツアーに出かけるなんてことも珍しくないですよね。


私は、実家の前で蛍取りをしていた人なので、蛍を見に行こうツアーなどが不思議で仕方ありませんでした。


でも、改めて、東京で暮らしていると、


こんな当たり前の光景が価値のあるものなるんですね。


さくらんぼ

昨日から山梨県に行って来ました。

雨の予報だったので心配でしたが、

行って良かった!!

て、感じでした。

実は初めてで何もわからずでした。


私が行ったの所は、

さくらんぼは実だけ取って食べる形式でした。

種はそのまま地面に「ペッ」と落としました。


三種類くらいさくらんぼの品種があり、

実の色の濃さが様々でした。


高い所にある実を取るために脚立が何組も準備されていて、

脚立に座って取っては食べ、取っては食べ。


美味しかった。


レンタカーを借りて行ったので、マイカーがとてもほしくなりました。


紫

明日からは雨雨の予報ですが、

山梨県富士山に行ってきます。

日曜日にはさくらんぼ狩りさくらんぼもするつもり。

雨予報ですが、お出かけは楽しみです車


cafe

今日は、代官山に行ってきました。

ショッピング後、一息つくためにcafeに行きました。


飲んだ後に、「あっ、写真!!」


と思い、カシャカメラ


西日が眩しい午後の昼下がり。


大人な雰囲気の代官山。いいですね。

サクラ




本日は、余裕がないため(早くも限界か)ガチャピン号泣


春に三島大社で撮影した桜を掲載しますコスモス

メジャーリーグで活躍する松坂投手が式をあげたということで有名だそうです。


スミマセン、三島とは縁がなく当日まで知りませんでした○| ̄|_




MD

このMD WALKMAN RM-MZE55は


実に10年前に買ったものです。


MDて、最近聞きませんね。でもまだ使ってます。


しかし、このMDくん、


フタ(て言葉正しいですか?)が閉まらなくなって久しいです。


なので、留めように何かを巻いておかないとMDを認識してくれません。


そして、充電池が使えなくなりました。


最近、外付け乾電池の容量をMD本体がうまく理解できなくなったようで、


新しい乾電池を使い始めて、20分くらいで「ピー」と鳴って止まってしまう。


電池を入れ直したりなんかすると、また同じ電池が使えるので一つの乾電池を使い切るのに何度か、


入れたり出したりを繰り返してます。


そろそろ限界は感じていますが、


もう少し、


一緒に過してきた思い出の分だけ、この子にお世話になりたいと思います。


ちなみに、


今、ワンセグ機能付のWALKMANを次の購入予定と考えてはいるのですが、


それがいつになるかは、まったく未定です。


こんな風に、人は最新電化製品から脱線していくんですね。


それも悪いことだとはまったく思っていませんが。





梅

正直、「KY」て言葉を、流行語大賞にノミネートされて知りました。


つまり、流行語大賞にノミネートされなければ、知る機会はなかったわけですガーン


つい最近、


仕事で車に乗って営業中に、ラジオで


「枯れ専」について語られていました。


つまり、そのラジオ「玉ナビ」(文化放送)を聞いていなければ、


「枯れ専」なる言葉も知らなかったでしょうでへへ


でも、


「KY」も


「枯れ専」も


知らなくたって、問題なく?生きていける。


世の中で知っておくべきことて、いったいどのくらいあるのでしょう。


学生のころは、先生や大人に習うことについて、


テレビの人気番組について知っていれば良かったはずですが、


「最後の卒業証書」と一緒に、


知るべきことが仕事ごとに変わり、


誰かの常識だけが正しい世界が終了しました。


それでも、


そんな社会でも、


毎年、梅や桜を愛でる気持ちにかわりがないのは、


「日本人」であることの喜びですね。


人は何かに属しますが、


属する枠組みを超えた喜びを


これからも大切にしていきたいと思います。