hey guys :D
今日は私が最近見た映画紹介します!!
映画はホラー映画とかを友達と一緒に見たりするんだけど
一人でもガールズムービーとかみます(主にティーン向けな感じ)
” the bling ring"
あらすじ
まず主人公の女の子は誰もが知るエマ ワトソン演じるニッキー。
あとはクロエ、サム、レベッカ、マークの五人組のティーン(ゆうて同い年くらい)
がセレブの家に侵入してどんどんお宝とっちゃおう!ってはなし。
これが本当に実在した事件みたいで、びっくり。
監督がソフィア コッポラなんだけど、彼女独特な感じ。
盛り上がる場所っていうか、すごい印象的って思うシーンはあんまりないんだけど
毎回の風景てきなものがすごい私にとってはそこが印象的。
パリスヒルトンとかミランダカー、オーランドブルーム、リンジーローハンなどなど
知ってるセレブの家に侵入してくんだけど本当にそのときのニュース映像?
が流れたりしてリアリティがあってみててたのしかったけど、
友達とワイワイしながらみるものではない(笑)
けどすごい刺激的なお話。
こんなに思い切り命がけで生きてたり
毎晩パーティーにあけくれてたりするティーンみてると
すこしうらやましかったりもする。
見て損はないからぜひ見てみてね
つぎ!
”お買い物中毒な私!”
なんだかんだ初めてみました。
これはとにかく服とレベッカの部屋とルークがかっこよかった!
あら
”ニューヨークの地味な園芸雑誌の編集部で働くレベッカ・ブルームウッドは一流ファッション誌の記者になることを夢見ていた。しかし彼女は重度の買い物依存症でカードの支払いも滞る状態だった。 そんなある日、一流ファッション誌編集部の採用面接に訪れた出版社で、ふとしたことから経済誌の採用面接を受けることになってしまったレベッカ。面接は当然のことながら頓珍漢な受け答えで大失敗に終わる。
翌日、レベッカがいつも通りに出社すると、雑誌の廃刊と編集部スタッフの解雇が告げられる。突然無職になってしまったレベッカは親友のスーズと飲み明かし、酔った勢いで自分が面接を受けるはずだった一流ファッション誌編集部と実際に面接を受けて失敗した経済誌編集部に手紙を書き送る。ところが間違って手紙の宛先が逆になっていたことから、経済問題をファッションに喩えて表現した文章と勘違いした経済誌の編集長ルーク・ブランドンの目に留まり、経済誌編集部に採用されてしまう。
予想外の事態にとまどいつつも、ルークのアドバイスもあり、経済問題を庶民にも分かりやすいファッションに喩えて書いたコラムが大評判となり、レベッカはペンネーム「グリーン・スカーフ・ガール」として一躍人気経済コラムニストになる。そしてイケメン御曹司でもあるルークとの仲も急接近。まさに幸せの絶頂を感じ始めていたレベッカだが、「お買いもの中毒」な彼女の前には大きな落とし穴が待っていた。”
これはけっこう有名だよね!!
主人子のレベッカちゃんがかわいいのなんの。
二枚目の写真は最後のほうなんだけど、NYの街をルンルンでかわいいドレス着ながらスキップなんて永遠の憧れだわ。。。。。
洋服!ってかんじかとおもったら意外と恋愛っぽいのもあってやっぱりときめいた外人に(笑)
けどストーリー的にはプラダを着た悪魔のほうがすきかな~とか思う。
あんまり良い感想書けないけど可愛くてキュンキュンするファッショナブルな映画だとおもいます!
テストが今日で終わったのですこし夜更かししてDVD~♪
明日はヘアスプレーみようかな!!
久々にブログ書いたから慣れない何書けばいいのかわからない。
もっと更新率あげてこ~!!






