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果たして上の方の弦は抑えられるのかww。

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これはゲームボーイですね(;^_^A

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これ使いこなせたら神でしょww


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、、、、、剣。。


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ポール・リード・スミス

数万円~数十万円もするギターです
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ネックはこんな感じです

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デザインがカッコイイので僕はすごく好きですww

《概要》
フェンダーやギブソンなどの老舗ギターメーカーと比べると若いメーカーではあるが、組み込み精度や調整、演奏性など、楽器のクオリティは高く評価されており、愛用しているミュージシャンも数多い。エレクトリックギターの二大巨頭といわれるギブソン・レスポールとフェンダー・ストラトキャスターのそれぞれの長所を組み合わせた設計を主とし、マホガニーバックにメイプルトップというボディに、トレモロユニットとロッキングチューナーを搭載したCustomシリーズが主力機種である。
デザイン面では、アーチトップボディ及びキルテッドメイプルやフレイムメイプルの木目を生かしたシースルーフィニッシュ、様々な鳥の飛行を象ったポジションマークなどが特徴として挙げられる。
最高級機種では、ギター全体を覆うドラゴンのインレイを持つモデルなども提供しているが、上記のような贅沢な仕様の為、全体的なモデル構成がかなり高額なものとなっていた。その為、2001年頃[1]より、より安価でコストパフォーマンス比を向上させた韓国生産のSE(Student Editionの略)シリーズが廉価版としての位置づけで加わった。
アメリカでは、ギターやベース以外の製品として、新たにギターアンプとシールドも発売した。

《特徴》
ピックアップについては、「ソープバー・ピックアップ」やホロウボディに使用されるピエゾピックアップ等一部機種を除いて自社製造のものを使用しており、機種によって違うピックアップが使われている(特にCustomは同じ機種でもフレット数の違う22と24で違うピックアップを使用している)。もともとハムバッキング系の機種が多いため、製造しているのはハムバッキングが殆どで、HFSとVintage Bass(Custom 24)、Dragon Ⅱ(Custom 22)、McCarty、Archtop、Santanaなどは単体でも販売している。契約しているアーティストの志向に合わせたアーティストモデルのピックアップも手掛けている。513と305で使用されているシングルコイルもPRS製である。近年、コイルの素材や製造機械などを1950年代と同じあるいはまったく同じ物を使用した「1959/2009」ハムバッカー等、ヴィンテージ志向の強いピックアップを多く手掛け、また2010年には25th Anniversaryモデルで、シングルコイルサイズのハムバッカーである「NF(Narrow Field)」が登場している。NFにもヴィンテージ志向のモデルが存在する。
ソープバー・ピックアップはセイモア・ダンカンがPRSの製品に合わせ、特別にワインディングした特別仕様のピックアップである。ホロウボディはL.R.Baggs社製のPRS特製ピックアップとなっているが、2010年モデルとして登場したアコースティックギターにオプションとして用意されるピエゾピックアップは、PRSの独自開発の物となっている。過去に存在した「EG」シリーズには、リンディ・フレイリンが製作したオリジナルのシングルコイルピックアップを採用していた。これは、ピックアップカバー内のコイルが低音側と高音側に分けられた、フェンダー・プレシジョンベースのピックアップ構造と似たものとなっており、これによりハムノイズを打ち消す構造となっていたが、EGシリーズの製造終了に伴い、姿を消している。

《オプション》
★ バード・インレイ
鳥のシルエットを象ったインレイ。PRSの象徴のようなものである。現在のデザインはアウトラインをアバロンなど、その内側にはジェルを埋め込んだものである。初期のデザインはインレイ全体で鳥のシルエットを象ったデザインだったが、2008年の途中で変更され、その後はアウトラインだけにインレイが埋め込まれたものになり、現在に至る。アバロンが埋め込まれている。Customのボトルオンネック版であるCE以外、全てのモデルにオプションとしてつけられる。PRSの廉価版であるSEは以前は例外も含めて一切なかったが、25周年モデルを皮切りにつけられるようになった。Customなどのモデルは、現在、バード・インレイが標準でつけられている。通常のアバロン以外にアーティスト・パッケージのパウア貝やターコイズなどの種類があり、Private Stockでは金や銀の縁取りを施したものや、エッチングによって細かい模様を掘り込んだ金、銀、さらにオニキスやラピスラズリ、マラカイトなどの貴石、珊瑚等、材質だけでも更にたくさんの種類がある。20周年モデルでは鳥の飛行を象った「Birds in Flight」、25周年モデルは鳥に影が入った「Shadow Bird」と限定デザインがある。513と305だけは、他のモデルとは違い、独自のバード・インレイをもつ。
★ ムーン・インレイ
通常のギターにあるようなドット・インレイに見えるが、アバロン貝を組み合わせることによってドットの中に月の満ち欠けのデザインが施されている。廉価版も含めて、大体のモデルにつける事が可能で、一部はこれが標準である。
★ 10top
北アメリカで採れる膨大なメープル材の中で僅かにとれるフィギアド・メープルという斑点などがなく木目が美しいものを使用したギターの総称。10topのついたギターはフレイムやキルトの木目が特別美しく、ヘッドの裏側に10が刻印されている。10top以外のギターの目が悪いという訳ではなく、あくまでワンランク上のようなものである。その為レギュラーであっても10topに負けず劣らず良いギターもある。10topとは「10本のうち、最も木目が美しい1本」という意味である。20th Anniversaryはすべて10top仕様で仕上げられている。
★ アーティスト・パッケージ
パウア貝のバード・インレイやゴールドパーツ、ヘッドへのインレイを施したをローズウッドの化粧版貼付等にグレードアップできるオプション。

日本の使用アーティスト
・浅野孝已(ゴダイゴ)
・安達久美
・安藤正容(T-SQUARE)
・井上裕治(GIRL NEXT DOOR)
・岡本仁志(GARNET CROW)
・小田孝(FIELD OF VIEW)
・薫(DIR EN GREY)
・KAZI(山嵐)
・克哉、彰(UVERworld)
・桑田佳祐
・鮫島巧(SUGIZO、雅-miyavi-)
・柴崎浩(abingdon boys school)
・SCHON
・JESSE(RIZE)
・新藤晴一(ポルノグラフィティ)
・SUGIZO(LUNA SEA、X JAPAN)
・DAITA
・高見沢俊彦(THE ALFEE)
・takuya(アンティック-珈琲店-)
・TOMO-ZO(Gacharic Spin)
・長瀬智也
・野口和義
・野村義男
・福山雅治
・降谷建志(Dragon Ash)
・マキシマムザ亮君(マキシマムザホルモン)
・宮城伸一郎
・湯浅将平(Base Ball Bear)
・UZ(SPYAIR)
・レイ-Rey-(リルト)
・渡辺香津美
・Toru(ONE OK ROCK)

※情報はwikipediaのものです。

《音》

ネックはカスタムです。