うきぐも(昔の名は「ほっけ」) -16ページ目

夏はアイドルの季節なんです!

そう、夏はアイドルの季節なんです。



なんてねー、季節ごとに言ってるんですけどwww



でも、今年の夏は~♪(『暑中お見舞い申し上げます』より)



特に豊作の予感がするんですよね!

ココ☆ナツより



さてさて、いよいよあす24日の日曜日は


こんなイベントにDJとしてうきぐもも参加しますよー!


アイドルに恋して 19 
~When you wish upon a TV STAR~
2012年6月24日(日) 
14:00~20:00 

http://ameblo.jp/ai--koi/

club buddha 
名古屋市中区新栄1-5-25 第2Mビル6F 
052-251-5450 
http://clubbuddha.com/b_about.html 

うきぐも亭ほっけ-buddha地図(大)
広小路通CBCさんの信号交差点を南へ1本入り、一方通行道を左折してすぐ。
1階の居酒屋「クウカイ」さんが目印。エレベーターで6階へどうぞ!


前売り¥1800 with 2D 
当日 ¥2000 with 2D 


DJ aleq(アレク)

DJ dijimorio(デジモリオ)

DJ uquigmo(うきぐも)

DJ leader(リーダー)



GUEST DJ 子牛(こうし)






6月は夏アイ恋 
定番曲や懐かしのあの曲までアイドルポップスオンリー!! 


太陽になりたい夏のヒロインは 
ポケットに太陽と素敵な勇気を 
人魚のTシャツを着たまっ赤な女の子の 
バカンスの恋は夏模様 


夏うた満載でお待ちしてます 
踊るもよし 飲むもよし もちろん歌うもよし 


あなたに お気に入りの1曲を!! 


アイ恋は70年代以降~現在に至るまで 
キラ☆の如く生まれたアイドルポップスが 
セレクト~プレイされるクラブイベントです




ということで、コミュニティからのコピペはこんぐらいにしてw



リーダーを始めいつものレギュラー陣、アレクちゃんにデジモリオ君も張り切ってフロアをアツくしてくれますよ!リクエストもガンガン投げてくださいね!





ということで、私的に大音量で聴いてみたい「アイドル夏ソング」せれくしょん!


夏色の天使/小川範子
http://www.youtube.com/watch?v=hJHbjpvoy7E

懐かしいなぁ。もう23年ぐらい前の歌なんだけどね。
彼女にしては珍しい、前向きなメジャーコードのシングル曲でした。


夏に恋するAWATENBO/中山忍
http://www.youtube.com/watch?v=ZsZbEjk92cs
ご存知、中山美穂の実妹。
彼女の歌声を聴いていると、あらためて「耳で“聞”かずに、心で“聴”け」ということを思い知らされます。


夏休み/FLIP FLAP
http://www.youtube.com/watch?v=Q-nCllMfk9A

ちょっと画質がイマイチ・イマニ・イマサンですが…
それに、この双子ちゃんをアイドルに入れちゃうのは反則かなぁ。でも、当時ティーンだからいいかw
ラッキィ池田氏渾身の振り付けが、クセになりそうですww


ココ☆ナツ/ももいろクローバー
http://www.youtube.com/watch?v=KiqLuL4AV4E

まだ6人で、接尾辞「Z」が無かった頃の作品。
「ココココー」だけでサビにしちゃうんだから、スゲーよね。
このサビ聴いて、「CoCoが歌った『恋するニワトリ』かよ!」ってツッコめた貴殿は、アイドルフリークを名乗れる資格がありますww


羽豆岬/SKE48(アンダーガールズB)
http://www.youtube.com/watch?v=XxpDHWIh5Rc

「ごめんね、summer」のカップリング。

四つ打ち一辺倒のアレンジの多い彼女らのシングル曲にあって、こういうほのぼのするのだってあってもいいじゃないw
知多娘に歌わせるとか、ぜひとも南知多町の愛唱歌にすべきだよ、うん。


夏 wanna say love U/9nine
http://www.youtube.com/watch?v=fnRZjwiThyg
失礼ながら、正直言って「川島海荷ちゃんと愉快な仲間たち」ぐらいの認識しかなかったけど、意外にリリース頻度も高くて、夏っぽい曲も多いから見逃せないユニットのひとつだったりします。



そして最後は、この「アイドルに恋して 19」の翌日に武道館を仕切る、この方w


それでも好きだよ/指原莉乃
http://www.youtube.com/watch?v=XOevfPVGOFM

いろいろスキャンダルもあったりする彼女ですけど、その後の処遇がああいうことだったりするから、普段の立ち回りかたというか、処世術のウマさを思い知るわけです。さっしーのルックスとか、好みはあるでしょうけど、ほれ、おニャン子の樹原亜紀さんだってさぁ、ああいう風貌だったけどぞんさいにされなかったワケですよ。アラフォーの方なら、このカタルシスわかってもらえないかなぁ…。




ということで、40年超のアイドルポップス史は、奥が深いんです!
握手厨も、ジャンプ厨も、そして懐古厨も、みんな寄っといで~!!!