逆に何が良かったのかなー?
考えてみました…

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ケアの時、姿勢を気にした。
背筋を伸ばし、モデルの手は丁寧に(見えるように)扱った。
ささくれ一つなく、綺麗にケアが出来た。
ラウンド、10本綺麗に揃えた。
アート、細い線が繊細に描けた。
(アートは繊細さが重要らしいです)
カラーリング、キューティクルラインギリギリに塗れた。
ミスはあっても評価してもらえたポイントの方が上回ってたのかな~😃
私の独断ですが、このぐらいでしょうか…

仕上がりも勿論だけど、2級はケアも重要視するそうです

確かにケアの時、試験官がものすごーく見に来てて、ずっと横にいたぐらい!
でも見てみて~って感じで余裕ぶってやってた

ほんとは早くどっか行って~

ってドキドキしっぱなしだったんだけど

あと、モデルの母が言ってたんだけど、
お隣の方のカラーリングがガタガタに見えた、と言っていました。
お隣さんがめちゃめちゃ上手だと
審査時、試験官が自然と比較、して見てしまうらしい…
私は、席が端っこで
横がすぐ通路、
そして、さらに前の人、通路挟んで隣とその前が欠席で
ほんと、目立っちゃうよー

って思ってたんだけど、
逆に他の人の作業が目に入らず、自分のペースで出来たのかも🎵
ネイル検定、ほんとに奥が深い















