語ろうとしたら、やっぱり希望なんです。この現実を直視するだけで、そこにはもう底のない真っ暗な絶望の闇が、です。希望とは妄想でもあり全くもって、語るための拠り所なんです。今、日常化させたい希望があります。でもそれは現実ではなく、希望にしか過ぎません。私にとって言葉を記すとは、です。あまりにもふがいのない日常の中で、言葉を記すとは、です。

記す前に行動してみて、そのことについての反省なりを振り返ってみるのも良いかもですね。行動しそれを言葉にする、それならマイナス言葉を吐かずに、記せるかもしれません。記すための行動であってもいい、記したいの想いが、行動へ駆り立ててくれるかもしれません。

またまた希望を語ります。火木土日の週4のトレーニングを日常化させたく、です。理想は日常化の結果として、42.195km完走できた、なんてこと、を願ってもいます。これも希望です。

私の現在地、めちゃくちゃ頑張って6kmを6分30秒/km。わたしのニコニコペースは8:00/km、でも、ハーフが限度。走りきれる持久力と脚筋力を積んでいかないと、いつまでたってもダメな私のまま、ですよね。だから望むのですが、思うことと実践するこの間には、なんです。日常の生活の後に、結果がついてくるような現実を迎えたいのです。

時間が経過すればするほど、目を覆いたくなるほどの結果が生まれ、絶望してしまう。既に2年と4ヶ月を過ごしたというのに、希望した結果が、依然としてなんて。早く生活の成果を、この身体にです。

全く、希望しか語れなくて、すみません。