shape your imagination・・ 博報社カップ 飯泉氏
shape your imagination・・
そのイマジネーションをカタチに・・・
『茨城県、もう一つのオープン大会』
茨城県常総市にある博報社という新聞社が
スポンサーとなって開催されている私設
1DAY大会がある。
協賛企業の名前を取って、大会の名前は
「博報社CUP」である。
博報社の協力の元、大会そのものは茨城県つくば市
で活動するbackbone飯泉氏が主催している。
開催時期によってはbackboneも出場しないケースもあるよ
うだが、その時は大会の運営だけで会場へと足を運び、健全
な大会運営に取り組んでいる。
どのような背景があって大会の開催と継続的な運営につい
ての原動力になっているかについて話を伺った。
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◆大会の経緯について
博報社CUPの経緯ですが、
H23年11月ごろ知人のチームと大会開催の話が有
り、企画に入りました。
H24.1月 第1回博報社CUP 参加チーム7チーム
H24.4月 第2回博報社CUP 参加チーム8チーム
H24.7月 第3回博報社CUP 参加チーム14チーム
H24.9月9日 第4回博報社CUP 開催予定 参加チーム8~12チーム予定
私設の大会の為2週連続で体育館の確保が難しく、基本
1DAYトーナメントとしています。
年間最低4回の開催を目標としています。
◆大会の形式、コンセプトについてご教示下さい。
基本的には1DAY大会としています。
コート2面を取り、8チームなどでトーナメントを
行う際には1位から8位までの順位が決まるように
多くの試合を組みます。
この大会は近隣市町の普段対戦することが無いチーム
の交流を目的に始めました。
まだ4回目ですが、徐々に参加したいと言っていただ
けるチームが増えてきました。
ですが、体育館確保の問題もあり、大幅な規模拡大は
現在考えていません。
また、楽しくが一番と考えており、強いチームだけが
楽しめる大会では無く参加したチームが全て満足でき
る事を考えております。
◆5年後など、将来的な展望について
5年後の目標ですが、
これだ!!
という物は正直有りません。。
ただ、せっかく始めた事なので、新しくつながった
仲間やチームさんとのつながりを大事に
良い大会として、継続していけるようにしたいと思います。
今後協力者が増え、体育館の確保の問題や資金の問題
が改善されていけば規模の拡大もしたいのも正直なと
ころです。(まずは定期開催して地盤を固めるのが大事と)
◆新しいアイデアなどについて
また、年間を通してのリーグ戦も面白いと思うのですが、こ
ちらも体育館確保、資金(これが一番問題ですが(笑))確保
が難しく、具体的には白紙です。
◆なぜ、このような大会を開催し続けているのか?
バスケットへの情熱が尽きないのはなぜでしょうか?
私自身、中学・高校とバスケットの指導者がいない中で
競技を続けていました。クラブチームでやっと、教えてくれる
人がいる環境でバスケットに取り組め、勝利の喜びを味わえました。
学生時代の経験と合わせて、勝てるチームには勝てるチームの理由。
勝てないチームには勝てないチームの理由がある事を学んだつもりです。
博報社CUPでは、普段の県大会や市民大会では優勝や勝利を味わえない
ような方にも「勝利の喜び」を味わってもらいたいという想いもあります。
FT大会なども開催も、順位に関係なく、景品や表彰をできるようにも
ちょっとした工夫をしています。
◆新聞社様のスポンサーとは、どのような繋がりで協賛して頂いている
のでしょうか?
実を言いますと、バスケットを通じて博報社の社長様とお知り合いにな
れたんです(笑。
大会の支援をして頂いているので、大会名として冠名を付けさせて頂き
ました。
次回大会は9月9日に開催される。
既に出場チームの枠については埋まっているが、今後の参加希望チームの
方については下記、大会事務局までお問い合わせの上。
第1回参加チーム
A&J(優勝)
バックボーン(2位)
NOMDEN(3位)
忠(4位)
猿島クラブ
JUNK
カラーズ
第二回大会出場チーム
A&J
オールデカダンス
ハートタイズ
花畑シャーベッツ
COLORS
BACKBONE
LIMIT
つくばMEDS
優勝
A&J
2位
バックボーン
3位
花畑シャーベッツ
4位
つくばMEDS
第三回大会出場チーム
A&J
サンタスティック
STREAM
BLACK THUNDERS
BRUTUS
ミナミトリシマーズ
茨城ロングホーン
つくばMEDS
SWISH
COLOR`S
JUNK
ハートタイズ
レンジオブモーション
バックボーン
結果
AJ
つくばMEDS
茨城ロングホーン
バックボーン
新潟市バスケットボール連盟
新潟市バスケットボール協会
http://www.niigata-basket.net/
市町村クラブでは全国随一の規模を誇り、200チーム
以上が参加している。A~Eまで、レベル別に分かれた
トーナメントを開催している。
<主な年間スケジュール>
4月 春期トーナメント開催
8月 秋期トーネメント開催
<主な参加チーム>
男子
■Aクラス
灰皿
MONKEY PUNCH
ALSOK新潟ウィングルス
第四イーストBBC
FAKE-TNG-
WINGS
SUPREME
O.F.F.A
ゴールデンエイジ
ピーマンズ
KOKING
BLACK FOX
AIR TIME
松浜ワイルドドックス
北西 feat .D
拓MAX
BOA`S
HOLES
S-WishⅢ
レベルズ
MASUO
HORNET A
Liberation
Flock Of ballers
■Bクラス
アップルスポーツカレッジ
ピーマンズ
FREE WILL
ボイス
Z戦士
S-BOMS
S-WISH Ⅰ
local boyz
北越工業短大
拓MAX
TEAM SKB
ハーディーズ
新潟PUMPKINS
Dreamer
FAKE-TNG
HORNET B
8`s move
O.F.F.C
SPARK
Linberatiom
おこめクラブ
IBIS
ホールドネス
LAIMBEER
■Cクラス
エイボンハウス(老)
ダリーズ B
ハイジングス
Ibis BB
一健 Dukes
NO NINE
O.F.F.D
ルーズリーフ
O.F.F.E
新潟医療福祉カレッジ
V.Loud
GREED
ドロッパーズ K
Team Real
流星SS
鮪
秋葉製作所
LEGEND
flyer
PGM
RESET
TOKYO JAWS
REASH
N.B.B.C
SEVEN CURVES
BOLS
ドロッパーズ
ADDICT
いのうえD・C
FELLOWS
■D
KJ
ルーズリーフ
Spy
アパッチB.C
Shivers
INOCENT
SWITCH
古風-KOFU-
RISE UP
THUNDER Remix
TEAM-Dee
ダンクC
BAKUZAN
RAISE
おから
ハードワーカーズ
MSC
shy
COMMER`S
RINKO CORPORATION
IN・SHOCK・TEN
A-KIX
MUTATION
rim
JOKER
■Eクラス
JIJIBABA
クラブ坂井輪
ピュアボーイ
JIJIBABA2
ザ・カルシウム
ザビ家
Slow Stater`s
C.N.C
BEER BOY
FOB
DIAMET
TEAM-M
Free Style
RENT ALL 新潟
まさごBBC
戸松与七商店
反省会
RUNBA RUNBA
タマピヨ Chiken pivot
Brow Monkeys
Clover
■女子
AWAY
S-WISH
TTM
フェニックス
Future☆s
SKY
Droppers
Zippyz
crust
ごーるでんず
S-WISH☆
Will JOY
Stairs
黒崎アクエリアス
Papico
SUPREME
O.F.F
COLORS
FIBA ASIA CUP
9月14日から大田区総合体育館で開催される
FIBA ASIA CUPの日本代表選手12名が発表
された。
また、試合の模様ははJ・SPORTSで放送される。
詳しくは以下。
■ハヤブサジャパン 平成24年度バスケットボール男子日本代表チーム
第4回FIBA ASIAカップ
日本代表選手 メンバー表
■スタッフ
チームリーダー 佐古 賢一(公益財団法人日本バスケットボール協会)
ヘッドコーチ 鈴木 貴美一(公益財団法人日本バスケットボール協会)
総括 石坂 雅彦(公益財団法人日本バスケットボール協会)
アシスタントコーチ 納谷 幸二(岡山商科大学付属高校
S&Cコーチ 小山 孟志(公益財団法人日本バスケットボール協会)
ドクター 金 勝乾(順天堂大学医学部附属練馬病院)
トレーナー 西村 航(公益財団法人日本バスケットボール協会)
マネージャー 七川 竜寛(パナソニックトライアンズ)
テクニカルサポートスタッフ 福田 将吾(公益財団法人日本バスケットボール協会)
■サポートスタッフ
S&Cサポートスタッフ 小林 唯(公益財団法人日本バスケットボール協会)
トレーナーサポートスタッフ 小出 敦也(公益財団法人日本バスケットボール協会)
テクニカルスタッフ 末広 朋也(公益財団法人日本バスケットボール協会)
■選手
#4 古川 孝敏(アイシンシーホース)
#5 田中 大貴(東海大学 3年)
#6 比江島 慎(青山学院大学 4年)
#7 ショーン・ヒンクリー(トヨタ自動車アルバルク)
#8 太田 敦也(浜松・東三河フェニックス)
#9 栗原 貴宏(東芝ブレイブサンダース)
#10 竹内 公輔(トヨタ自動車アルバルク)
#11 桜井 良太(レバンガ北海道)
#12 桜木 ジェイアール(アイシンシーホース)
#13 渡邉 裕規(パナソニックトライアンズ)
#14 金丸 晃輔(パナソニックトライアンズ)
#15 竹内 譲次(日立サンロッカーズ)
<放送について>
■放送局
株式会社ジェイ・スポーツ(日本国内独占放送)
■放送チャンネル
J SPORTS 1 / J SPORTS 2 / J SPORTS 4
■番組に関する詳細
※J SPORTS 「第4回FIBA ASIA CUP」特設サイト
http://www.jsports.co.jp/basketball/fiba_asiacup/
※J SPORTSカスタマーセンター
TEL 03-5500-3488(10:00~18:00)
■放送スケジュール
初回放送予定のみ記載(再放送についてはホームページでご確認ください)
■9月14日(金)
18:50~ J SPORTS 4 予選ラウンド 日本 vs カタール (生中継)
■9月15日(土)
21:00~ J SPORTS 1 予選ラウンド チャイニーズ・タイペイ vs 日本 (録画)
■9月17日(月・祝)
16:20~ J SPORTS 4 予選ラウンド 日本 vs インド (生中継)
■9月18日(火)
18:50~ J SPORTS 2 予選ラウンド イラン vs 日本 (生中継)
■9月20日(木)
18:50~ J SPORTS 2 決勝ラウンド・準々決勝 日本戦 (生中継)
■9月21日(金)
18:50~ J SPORTS 1 決勝ラウンド・準決勝or順位決定戦 日本戦(※)
※日本戦が準決勝の場合=生放送、順位決定戦の場合=録画
■9月22日(土・祝)
18:00~ J SPORTS 2 決勝ラウンド・決勝or順位決定戦 日本戦(録画)
http://www.japanbasketball.jp/



