おはようございます😃
岐阜県多治見市の
コスメコンシェルジュ
Rosycheeks富田ゆかです。
さて、質問です
メイクはいつどこでおぼえましたか?ちかくのお化粧品屋さんでしょうか?
デパートのコスメカウンター?
お母さん?先輩?
私が、下地ファンデーションから、
はじめて教えてもらったのは、
高校卒業前ぐらいです。
たしか、KOSEの基礎化粧品付きのプレストファンデーションのついた、
初めて使うスターターセットみたいなのを、
友達と予約して買ってお店でファンデーションののせ方を教えてもらいました。
(それまでイナカの女子高生は、ファンデーション付けずに口紅とかチークつけていました。たしか、メイベリンのダイヤルマスカラだいすきでした(笑))
マスカラの量を10段階でカチカチ調節できる画期的な商品でしたね

懐かしいですね。
でも教えてもらうといっても、
なぜそれが必要なのか?どのようにつかうと効果的というものではなく、
店頭で教えてもらったのは、顔に塗る順番と手順ぐらいなものでした。
でもね、思うんですよね。
もっといろいろお肌のお悩みとか、こういう風になりたいとか、これはどう使うの?とかたくさん質問したら答えてもらえたかもしれない。
…が、しかし、なにをきいていいのかわからない
そもそも、若さゆえの発言ですが、10代のお肌ピチピチです。シミシワの心配しなくていいから
ファンデーションとか下地って別にいらないし、
めんどくさい!口紅とかに比べたら、地味な存在(笑)マスカラと口紅でぜーんぜんいい感じだし。
そして紫外線なんて、興味なかったから(笑)
…紫外線浴び放題でしたね。猛反省
お化粧もね、ちゃんと落とさずに夜寝ちゃうなんてあたりまえにやってた
(なんて危険なことをやっていたんだ(汗))
あの時ちゃんと知っていたらな
って後悔することもありましたね〜(汗)
今でこそ、いろいろ自分で勉強して
コスメコンシェルジュって
名乗っていますけどね。
もともとはそんないい加減な感じでした。
あ、お話しがかなりズレましたが、
メイクをいつおぼえたか?いつ習ったか?というお話しですが、
その時に習ったメイクの仕方や色選びって、アラフォー、アラフィフになってもたいして変わっていないかたいるのではないでしょうか?
若い時に流行った色そのまま色選びのかた
いますね。
わかりやすいのが、濃いラメ入り青みパープル系のアイシャドウを愛用されている50〜60代の方お見かけしますが、
あの色味、年齢を重ねたまぶたやお顔には、難しい色なんです。顔色が悪く見えますね。
あと、まゆ毛の描き方が細眉とか…
あれも時代おくれ感もありますし、キツい印象になります。
メイク💄っていうのは、ファッション同様
流行があります。
永遠に変わらないものではありません。
パソコンやモバイルと同じく
常にアップデートしていくものです。
若い時は、それなりに雑誌やテレビやショッピングなどなどで情報を集めて研究してきたと思います。
その時の情報のまま、止まっていませんか?
いまのあなたに似合う
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(メイクレッスン💄の方のためのお電話です。営業のお電話お断りです。)
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