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UPPER♥LIFE

fashion,art,beauty,music...
全国のUPPER peopleが集結しお届けする
UPPER LIFE PARTY(アッパーチー)情報♥

辛く苦しい重圧の中で、働くことは戦うこととして
己の力で生き抜いて、
年に数度の大きなご褒美に幸せが得られる毎日より、


幸せかどうかもいちいち気にしないけど
苦労を共にしてもいい人がいる帰れるおうちがある
小さな幸せがある毎日に、

時々だけどちょぴっと憧れてしまうような
すっかり平凡な女になってしまったのは

歳食ったからとしか思えん!!笑



隊長です(●ω●)♡

あたくし長年サービス業のため、毎年お盆休みは無い★
または取れて2連休な日常ですが、
お盆期間は毎日のようにある楽しいパーチーと
帰省組が帰ってくるので飲むメンバーが豊富になる

ってことで毎年地元にいながら夏を楽しんでますニコニコ



昨日コラムアッパーしてれたDJ A/TAくんの
19日昼パーチーvia WAVESも楽しみねーっ!!


あたくしも仕事の合間に行きたいと思いますチョキ

仕事の合間にクラブ行ってまた仕事なんて、
昼パーチーってすごいぜよ\(^o^)/


for your UPPER LIFEドキドキ

ペタしてね
久々にコラムらせて頂いておりますDJ A/TAですいちご
今週の日曜日8月19日はvia WAVESが行われます。
時間は13時オープン。
場所は郡山駅前セレクトショップaimとmocaの2会場。
東京からはDEXPISTOLSのお二人とJOMMYさんがDJをしに来てくれます。
他にもSILKSCREEN WORKSHOPやmocaカレー等お楽しみ企画多数。

昼間からみんなで飲んで踊ってのパーティーて相当"ニュータイプ"。地方だと交通手段が"鍵"られるけど普通に終電、終バスで帰れるからね!
この新しい波に乗り遅れないよう未チェックの人は詳細チェックして下さいね!


New StyleでWAVESカムバック!

Instore型Festival "VWVS"

TOKYO→SENDAI→KORIYAMA STREET CULTURE CROSSOVER

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-via WAVES-

私達はaim Factoryにて全く新しい遊び場を皆様に提供いたします。
風営法に対してあえて"PEACE"なスタンスを取り、日曜日の昼の時間からアンダーグラウンドなパーティーを開催いたします。
清潔感が漂う白を基調としたセレクトショップaimが、13歳の健康優良不良少年からご入場頂ける"今夜はブギーバック"ばりのパーティー空間へ皆様をご案内致します。
このスペシャルなパーティーに相応しいGUESTには、東京からオリジナルアルバム「Lesson.07"via"」をリリースしたDEXPISTOLSをはじめ、豪華な"SECRET GUEST"も緊急参戦!
さらに仙台ELECTROシーンの最重要人物 YAMAUCHI & SHINGO、福島CLUB NEOよりDJ NANASHIMA,その他豪華出演陣がWAVES CREATIONのコネクションによりaim集結。 WAVESから感度の高いヘッズへ向けて発信されるアナーキーな集合のシグナルであります!

■Place:aim Factory & moca Lounge
■Day:8月19日(日)
■Open:13:00
■Adv:¥2,000 → http://viawaves.tumblr.com/ticket
■Door:¥2,500 w/f ¥2,000
■Official:http://viawaves.tumblr.com/

-aim Factory DJs-

DEXPISTOLS (ROC TRAX)

JOMMY (ROC TRAX/ARCUS/55DSL)

DJ A/TA & K.Y.Y.K

山内 健

SHINGO (WFTT)

NANASHIMA (NEO)

UROTSUTA & TSUGU (JULIANZ)

SHIMON

-moca Lounge DJs-

GEDz

Yo-Hey

NAGAO

YOSSY

JUNON

PUCHOCO

Lily

FUKACCHI

DECO

info. aim 024-921-0199
〒963-8001 福島県郡山市大町1-14-11 アーバンハイム郡山1F
http://www.tarino-aim.com/news/


DEXPISTOLS (ROC TRAX)
20XX年、進化したテクノロジーにより、東京ストリートカルチャーシーンが生み出した2ピースDJバンドDEXPISTOLS。
Remixer、Producerとしても活躍する"DJ MAAR"と、デザイナーとしてもキャリアを続ける"DJ DARUMA"の2人組。
4台のCDJを駆使しサンプラーや楽器のように操り、サウンドクラッシュ的感覚でElectro Dance Musicを軸に、HIP HOPでROCKでRAVEな雑食系中毒サウンドを展開している。
これまでにも様々なクラブパーティー、フェスティバル、ファッションイベントに出演。
'07年のFUJIROCK FESTIVALの2日目RED MAQUEEのトリを務め、無数のクラウドを完全にROCKした。
'08年には自らが主宰するレーベル"ROC TRAX"を本格始動させ、6作品まで発表されている"ROC TRAX presents LESSON"シリーズはリリースの度に話題となり毎回大ヒットとなっている。
またZEEBRA、THE LOWBROWS等、メジャー、インディー問わず様々なアーティストのREMIXも手掛けている。
常に革新的なスタイルを実践し、常に斬新なアイディアを提議しつづけ、サウンド、そして様々なカルチャーを繋ぎ合わせコール&レスポンスを武器にクラウドを増殖させ続けている。
クラブシーンでの2人の人気を不動のものとした今後の活動に注目が集まる。


JOMMY (ROC TRAX/ARCUS/55DSL)
全国各地のパーティーシーンを飛び回り、今や"TOKYO"ストリートカルチャームーブメントの中心として注目されるROC TRAX CREWの看板DJを担うJOMMY。
イタリア発のファッションブランド"55DSL"のPRとしての顔を持ちながら、ROC TRAX CREWとしての顔を持ち、昼と夜、ファッション&クラブシーン、 二足の草鞋を履きながら幅広いフィールドで活動。
14歳からストリートダンスにどっぷり浸かり、ダンス・シーン/クラブ・ミュージック・シーンに入り浸る青春時代。そこで培った音楽的、ファッション的 感性が自身の武器となり現在のプレイスタイルの核となっているのも納得出来る話だ。
DEXPISTOLSのDJ MAARが新たなコンセプトのもとに世界へ向けた新レーベル「ARCUS」にも所属し、レーベルと連動したハウスミュージックをコンセプトにしたパーティ「HOUSE CLAPPERZ」をオーガナイズ。
コミュニケーションを楽しみ、自身のアイデンティティとセンスをユニークな感覚でミックスさせ様々なPARTYシーンでバリエーション豊富にフィットさせる。
http://www.warpweb.jp/pc/jommy/

ITO (T)
大学卒業後、古着屋・原宿のスニーカーショップを経て、26歳で独立。90年代カルチャーを軸としたショップ”T”のCEO。
http://blog.goo.ne.jp/mr-t_2009/


KIYOSHI OKABE (Sound of Black)
2011年にThe VOICE MANAGEMENTへ所属。
紙、WEB媒体などのアートディレクションやグラフィックデザインを行う。 2010年よりSOUND OF BLACK名義でアーティスト活動を開始。
ARCUSのサポートメンバーとしてグラフィックを担当。
http://www.soundofblack.com/


WAVES CREATION® SILKSCREEN WORKSHOP
1-PRINT ¥1,000-

カラーリングも豊富。
TシャツでもパンツでもシャツでもNew Eraでも子供服でもなんでもOK!
1PRINT - ¥1,000でやります。
スナップもガンガン撮りますYO!!!

A. WAVES LOGO
B. MICKY FAKE FACE
C. FACELESS FASHION BOLLOCKS
D. Beethoven × David Bowie
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遊びに来てねークマ
DJ A/TA
http://creatars.blogspot.jp/
7月になりました晴れ波

暑さに弱い隊長もなんだかウキウキしてしまう季節アップ



ですがビックリマーク
今日は夏の話題ではなく、通り越して今年の秋以降の話題を目




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あたしが2004年より始めた、
ハンドメイドニットと全国から集めた帽子がメインの
出張セレクトショップ&ギャラリーa.c.knit∞が
昨年秋からkittyuna(キッチュナ)と名前を変えますという事はこちらでもお知らせした通り。


そんなkittyunaの完全予約制オーダーアトリエが
福島県郡山市駅前に8月からこっそりオープンしますドキドキ




「オーダーアトリエってなあにはてなマーク」と思われると思うので説明します。
2004年に店舗オープン当初から考えていたあたしの一番やりたかったスタイル。

店舗ではなく、知る人ぞ知る空間。
あたしのお仕事場=アトリエをお客さんの為に開放します。
お客様は1組ずつ完全予約制で、帽子やニットの商品が欲しいときにお越しいただきます。
お客様が欲しい物を相談に乗りながら、デザイン画を書きながら、素材サンプルを触ってもらって、
そこからニットデコレーターであるあたしが作る物もあれば、
長年お取引させていただいている信頼出来る帽子デザイナーさんにオーダーする場合も。

セミオーダーもフルオーダーも対応しますが、フルオーダーは料金が当然上がります。
それでも欲しいと言う方に販売いたします。

店舗では無いので在庫は少数になりますが、一部即売品もご用意します。
欲しい物がその場で見つかった場合は即日お買い上げ頂くことも可能です。




店舗のときもオーダー対応はしていましたが、
今回あたしが何より大切にしたいのは
おもてなしの空間コーヒー
なのです。


大々的に宣伝もしませんし、アトリエの場所も公表しません。
今までお買い上げ頂いたことのあるお客様と私の知人と、
その方たちからのご紹介の方までのご予約を承ります。

ご予約を頂いた時点で場所をお伝えします。

「じゃあツテのない新規のお客様は買えないじゃないのよっDASH!
となるので、今までどおり各地で出張販売イベントも行います。

だいたい3日~1週間程度の開催ですが、そちらは宣伝もしますしどなたでもお越しいただけますので、
もしその後オーダーアトリエへご依頼があればお越しいただけます。



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キッチュナブログ




郡山ではバッシングを受けそうな商売の仕方ですが
知ったこっちゃない。笑
あたしはあたしが長年やりたくても
商売のことを考えたらどうしても出来なかったやり方を
8年めにしてやっと始めるんです。



これからもアッパーチー同様よろしくお願いします(●ω●)♡



for your UPPER LIFEアップ
3年目、3回目となる今年のアッパーチーレポート、
当日の楽しさとキラキラした時間が蘇ります目




レポート③はちょっと個人的な話ですが。

アッパーチー当日6月4日から日付が変わる5日、
あたしと初期からアッパーチーを支えてくれてる
大切なアッパースタッフの一人がお誕生日でしたプレゼント


日付が変わる時の、あたしがこっそりスタッフみんなとgeorgiaさんと仕込んでた
盛大なサプライズケーキはみなさんもご存知かと思いますが、

実はパーチーオープン前に、アッパースタッフのみんなが
あたしのお誕生日サプライズをしてくれてましたショック!


$UPPER♥LIFE



このサプライズ自体も感動だったのだけど、
こっそりもっと感動したのがパーチー終了後に聞いたアシスタントからの話。


みんな準備で忙しいのにいつの間に仕込んだの?の流れで、

「パーチー最中にお祝いしたら、
きっとナコさんは『そんなことよりスタッフは仕事しろ』って言うと思ったから、
準備を早く切り上げたらお祝いする余裕はあるはずだと思って仕込みましたアップ





*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


アッパーチーに遊びに来てくれたお客さん、
スタッフで関わってくれた人達、
終了後何日も経っても
「ほんとに良いパーティーでした」
「郡山であんなに楽しいことなかなかない」
「次はこういうことやりましょう!」
たくさんの方が毎年言ってくださいます。


ただしあたしの中で本当に自分が納得出来たのは
3年目の今年が初めてです。

アッパーチー自体の開催は年に一度です。

でもあたしは毎年一年中アッパーチーのこと、
スタッフみんなのこと、お客さんのことを考えてるし
モチベーションが下がらないような行動もしています。


上に書いたアシスタントの言葉が嬉しかったのは

あたしが何を重要視して、何故アッパーチーを開催しているのか、
その気持をいちいち説明しなくても確実に伝わっているスタッフが
何人も出来てきたのを感じたからです。





何か物事を動かそうとするとき
自分だけの力では出来ない時に人様の能力が必要になります。

チームにはリーダーが必要です。
リーダーはみんなの乗った船の行く先と
どのような手段でそこまで辿り着くのがベストか提示しなければならない。

でもみんなが思い思いの違う漕ぎ方をすれば進まない。
行きたい方向と別の方に行ってしまう。

今だから言いますが、それが昨年のアッパーチーであたしが感じたことでした。
東日本大震災があって、福島県は原発事故の脅威にさらされました。
スタッフ全員とお客さんを、行きたい方向に連れてあげきれなかったのです。

アッパーチーのリーダーはあたしなので
思うように行かなかったことの責任はあたしに有ります。

そんな中でも昨年も120人以上の集客はあったし評価もたくさん頂きました。

でも、このままではこの企画はもう長く続かないと思っていました。




2回目のアッパーチーmtgから3回目のアッパーチーが終わるまでの1年間、
毎日アッパーチーのことを考えるということは、
毎日出来ない自分と孤独と戦うことを意味していました。





人は人に傷もつけられるけど人に救ってもらうことも多々あります。
1回目、2回目なくしてのこの結果はありません。
過去に出てくれたスタッフ、出演者にももちろん感謝を忘れたことはありません。

あの日、平日の田舎の夜の一角で、
空間を共有してくださった何百人かの皆さんが
それぞれにあたしの思いを汲み取って夜を楽しんでくれたことを
本当に幸せに思いますドキドキ



長くなりましたが、今年のアッパーチーレポートはこれにて終了DASH!



なぜあたしがアッパーチーに対して
ここまでの思いを持って取り組むか、
それは今後の展望で明らかになりますチョキ




近々書きます★




for our UPPER LIFEアップアップ