愛と地球とちょっぴり宇宙 -85ページ目

4月2日に投稿したなう



東京電力会見、始まりました。( #iwakamiyasumi live at http://ustre.am/eOVh)
4/2 0:58

おっはよ~にひひ今日も1日がんばろ~♪
4/2 8:06

♪ぽぉい~ぽぉい、ぽぉいぽぉ、ぽぉ~いぽぉいぽぉぴぃ~~~~~♪
4/2 9:15

おぉぉぉぉビックリマーク痛飯屋ぁ~~♪おヨダじゅるるる~にひひ楽しんでね~♪
4/2 13:14

イタ飯屋!
4/2 13:15

もつ鍋屋?
4/2 13:25

エンヤ?
4/2 13:25

あっ!!カイヤ!!
4/2 13:29

カイヤ!!
4/2 13:29

サイゼリア?
4/2 13:30

あっ!イタ飯屋かぁ~
4/2 13:31

ゴルちゃんいってらっさ~い
4/2 13:32

ウィッキー?
4/2 14:03

このヅラちょっと欲しいニコニコこれ良くない~?
4/2 15:43

THEハップニング~にひひ
4/2 15:44

テレ朝後藤さん出演なうっ!
4/2 17:10

江頭2;50真相を語ってます

「江頭2:50のピーピーピーするぞ!」第135回



http://www.nicovideo.jp/watch/1301640122

東海大相模、史上初の満塁弾2発で夏春連続決勝…センバツ第11日

さぁ~決勝だ!!がんばれ東海大相模! 




◆第83回センバツ高校野球第11日 ▽準決勝 履正社2―16東海大相模(2日・甲子園) 昨夏、準優勝した東海大相模(神奈川)が2季連続の決勝進出を果たした。4回の森下翔平(2年)、7回の田中俊太(3年)が春夏通じて初となる1試合2満塁アーチ(大会18、19本目)。先発全員の21安打の16得点で履正社(大阪)に大勝し、11年ぶり2度目の栄冠に王手を掛けた。3日の決勝では、九州勢として4連覇を狙う九州国際大付(福岡)と対戦する。

 昨夏の決勝で対照的な立場だった2人が、史上初めて満塁アーチで競演した。7回2死満塁。3番・田中は初球、内角低めの変化球を右翼席へ運んだ。人生初の満塁弾に「第1ストライクを打てて良かった。夢みたい」と喜びを隠せない。

 初回に先制の中前打を放つなど、4安打6打点。チーム史上初となる1大会2度目の20安打超えだ。「センターを中心にライナーで逆方向へ」を合言葉に4戦で60安打を重ねた。「2ストライクをとられると、甲子園のストライクゾーンは広い。初球をミスショットしないようにしています」。田中は積極打法を打線好調の要因に挙げた。

 父・正行さん(50)、兄・広輔(東海大4年)が東海大相模で77年夏と06年春の甲子園に出場。「格好良かった」と縦じまにあこがれて後を追った田中は天性の打撃センスで、1年春からベンチ入り。甲子園アーチで父と兄を超えた。父の「思い切ってやって来い」という激励に公式戦3本目の本塁打で応えた。

 積極打法のきっかけは昨夏の決勝にある。「3番・二塁」を任されたが、いいところなく興南(沖縄)に1―13で大敗。興南打線は第1ストライクを積極的に打ち、19安打した。悔しさと共に「強く振る意識、積極的な姿勢が大事」と胸に刻んだ。

 天才肌の先輩に先んじたのは、努力の後輩だった。4回2死満塁。森下は5球目の内角高めの直球を左翼席へ運んだ。「気持ちで打った。感触はなかったです」。公式戦初アーチが聖地での満塁弾となった。

 昨夏の決勝はアルプス席で応援していた。9月の神奈川大会はベンチ外。素振りなど地道な努力とまじめな性格が門馬敬治監督(41)の目に留まり、「球に食らいつく姿勢がいい」と11月の関東大会からベンチ入り。今大会は4戦連続で安打中だ。

 昨年はエース右腕・一二三慎太(阪神)中心の守りのチームだった。ところが、新エース・近藤正崇は昨年11月末に左足首を手術した。指揮官は「今年は5点取る打線じゃないと勝てない」と1日1000スイングを課し、ウエートトレも増やした。不動の1番・渡辺勝は「打球もスイングの速さも上がった」と効果を証言した。

 2季連続の決勝。昨夏の甲子園、昨秋の県大会、関東大会と公式戦では準Vが続く。「積極的に振って行きたい」と田中。好球必打で“縦じま決戦”に打ち勝つ。