不登校になることで
不登校になったことで

将来の行く先が狭くなる 

等と

閉ざされたことを言ったり
閉ざされたように感じるけど


そーんなことは
まったくないよ^_^

わかりやすくテレビでも
いじめや不登校を経験した
著名人やアーティストもよく見かけるほど

ちゃんと
夢や将来を叶えている人が
沢山います

不登校じゃなくても
劣等生などと言われた人が
世界で有数な職人さんになっていたり
経営者になっていることも
珍しくない


そして、みーんなに言えることは
どんな状況であれ
夢を持つことも
夢を追いかけて生きて行くことも
平等にあるということ

閉ざされた
閉ざしたというのは 

何か失敗談ばかりが
記憶にあったり
よくある世間の量産的な思考が
勝手にそう閉ざす方へと導いているかも


本当は明るい道が沢山あって
本当は光もさしている
だからどんな状況でも
夢を叶えられる道はあるということ


夢や希望はどんな時でも
追いかけて
持っていて


捨てるのは
夢や希望でなく

自分自身を
悲しい気持ちにさせる
ネガティブな気持ちだよ


ちょっと
つまずいちゃっても
ドンマイドンマイ

痛みや悲しみ苦しみも
前に進むには
色々と経験して得るもの
計り知れない気づきに必要な出来事の一つ


この世はプラスマイナス
良しも悪しも経験して
そのバランスに気付きながら
成長して行くものだから