◆これは、ある35才の女性の希望条件です。
「身長175㎝以上、大卒か大学院卒、年収700万円以上、向井理さん似、一流企業か公務員、年齢は自分の年齢プラス・マイナス3歳、実家の近くに住めて、持ち家で次男さん。」
素晴らしい条件ですね。(でもこのような条件の男性って日本国中にいったい何人いるかしら?)
まあそれはさて置いて、誰しも一度はこんな方との結婚を夢見るのではないでしょうか。
夢をいっぱい持って婚活を始めること自体はとても良いことだと思います。
まずは、イメージすることから始まって、現実を引き寄せることも事実です。
でも、車や装飾品ならお金さえ出せば好みのものを手に入れることができますが、結婚は、そうはいきません。
なぜならば、結婚は自分に相応しい人しか引き寄せることができないからです。
上のような条件に相応しい女性なら、きっと何回かのお見合後、希望通りの方と巡り会って結婚されるでしょう。
私が経験した中にも、「年齢29歳、身長178㎝、東大大学院卒、年収800万円、イケメン、一部上場企業、持家あり、性格温厚」という素晴らしい男性を射止めた32歳の女性が現実にいらっしゃいました。
他にも官僚の方や、エンジニアなど、一時流行語にもなった「三高」の方とのゴールインも数多く見てまいりました。決して夢物語ではありません。
◆でも、夢を叶えるにはちょっとしたコツがあります。
それは婚活を始めたら、同時に自分磨きにも時間を割いていただきたいということです。
自分ははたして、理想とする男性に相応しいかしら? 希望する男性が私を選んでくれるかしら?
それをチェックしながら、相手に相応しいオーラが出るように日常の生活を工夫していただきたいのです。
仕事に疲れ果てて口紅もつけないでお見合に来る方、
ダメならダメでいいやって投げやりな感じの方、
全ての不幸を背負いこんだような暗い面持ちでお見合に臨む方・・・・
ちょっと待って!今日のあなたと一緒に暮らしたいと思う人が果たしているでしょうか?
折角大切な時間を割いて婚活を始めたのに、これでは無駄になってしまいますね。
婚活オーラを出すための日常の工夫と言っても何も難しいことではありません。簡単なことで構わないのです。
いつもより少しだけ服装や美容に気を付けたり、あまり疲れすぎないように体調を管理したり、部屋を片付けたり、新しい生活をイメージングしたり、良い音楽を聞いたり、素敵な本を読んだり、そんな簡単なことの積み重ねで婚活オーラがでてきます。
やはり、素敵な王子様を射止めるには、努力が必要です。
幸運の女神が現れたら、すかさず前髪をつかめるよう、日頃から心の準備が必須です。
◆比較的短期間でうまくいく方の特徴は、「絶対に必ず結婚する!」っていう強い意思が感じられることです。
そして「今年中に」とか「誕生日までに必ず」とか締切日を区切っていて、私達にも口に出してその事を伝えてこられます。
なので時間が限られているので、条件やなんだかだと言わずに、とにかくいただいたお話は全て受けよう、紹介された人には全部会って話をしてみようという積極的な姿勢をお持ちです。
会う前に、書類だけ見て、あれこれ悩んでも、実際に会ってみると写真から受けたイメージとは全然違っている場合も多々ありますから、まずは会ってから考えようというやり方はとても良いことだ思います。
断られてばかりだったらどうしようとか悩む必要はありません。
なぜならば、あなたのどこかが悪いから断られたという事ではなくて、そのお二人は気が合わなかったというだけの事だからです。
他の方とは良い組み合わせでも、こちらとは違っていた、それだけのことなので、何も致命的な理由があるわけではありません。
ですから、どんどん会って、人物を確かめるのが早道かと思います。
今日は婚活に是非成功していただきたいので、希望を叶えるための心の準備についてお話しさせていただきました。
結婚スタート時に、お相手の条件が良いに越したことはありませんが、最初に全てが揃っていても、この後の人生どう展開するかは誰にも分かりません。
長い道のり、必ずへこむときがありますから、そんな時に、二人で乗り越えていくためには、愛が育つお相手であることが最も大切かなと思います。
テレビ朝日系(ANN) 5月13日(水)15時0分配信
消費者庁が健康食品やリフォームなどの訪問勧誘や電話勧誘について消費者に意識調査をしたら、
95%以上が勧誘を「全く受けたくない」と答えていることが分かりました。
2000人の回答のうち、この5年間に訪問勧誘を受けた人は全体の28%で、また、電話勧誘を受けた人は70%でした。
そのうえで、「全く来てほしくない」と感じている人が訪問勧誘、電話勧誘とも96%に上りました。
さらに、訪問勧誘について73%の人が「原則禁止にするべきだ」と答えています。
消費者庁は、訪問勧誘や電話勧誘によるトラブルが後を絶たないことから、こうした勧誘方法を原則禁止とする可能性を検討することにしています。
また、消費者の自己防衛策として勧誘を断るステッカーを作ることも検討し、早ければ来年の通常国会にこうした内容を盛り込んだ特定商取引法の改正案を提出する予定です。
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私の家では訪問販売が来ても、インターフォンで確かめて外には出ないようにしています。
電話は知ってる番号しか受けないけど、非通知や「0120」が頻繁にかかっています。
でも国が何でもかんでも規制するのは、あまり喜ばしいことではありませんけどね・・・
業者さんは、お客さんのこと考えたら逆効果なんだから自主規制して、
もっと効果的な販売したらいかがでしょうか。
私もサービス業をしていますが、昔から電話勧誘は一切していません。
コンマリさん、世界の100人に選ばれておめでとうございます。
日本人の貴方が、この若さで、しかも片付けというテーマで認められたことに
とても誇りを感じます。
日本人の心身の美しさの秘密を海外の方にもっと知ってほしいですね。
私も人は綺麗に住まうことが基本と考えていますので、
とても清々しい思いがしました。
心身ともに健康であるために、片づけ、お掃除、換気、空間の香り、音、
どれもとても大切。
これからも怠けることなく、ときめきの浄化を日課として
生きたいと思います。
我が家には娘が拾ってきた猫が3匹いましたが昨年と一昨年に
相次いで2匹が亡くなり、今はとうとう一匹になってしましました。
2匹とも亡くなった時は20才でしたので最後は老衰による自然死でした。
最初の猫は阪神淡路大震災の年の3月に学校で泣いていたのを
娘が連れて帰って来ました。まだ手のひらに乗るくらいの大きさで
とても可愛かったです。1っ匹だけよ、自分でお世話するのよと約束して
我が家の一員になりました。
が当然のこと、いつのまにかお世話は私がする羽目になりましたが。
2匹目はその次の年に、又出先でピーピー泣いてた子猫を娘が連れて帰ってきて
玄関で「一晩だけ泊めてやって下さい」と土下座され、飼うことになりました。
3匹目は主人ですが、病気で瀕死の子猫を連れ帰り、病院に連れて行って
一命をとりとめそのまま家にいます。
3匹が小さい時は、壁紙を破ったり、ソファーを引っ掻いたり
早朝から起こされたり、色々大変なことも多かったですが
可愛いしぐさに随分と癒されました。
最後に残ったオス猫ももう16才位になります。
この子が居なくなったら、もう飼わないと心に決めていますが
さてどうなることかしら。
吉田洋子さんのプラセンタ100お試しに
チャレンジしてみました。
銀座ステファニーと合併されたみたいで、
営業スタイルも変わりましたね。
粒が少し大きくて飲みにくいかなと思いましたが
一粒づつ飲めば大丈夫でした。
気のせいかもしれませんが3日目位から
肌の艶が良くなっていい感じです。
すぐにその気になってなってしまうのが私の悪い癖。
はた目には全然変わってないかもしれませんが
1週間お試しが終わったら定期コースに申し込むつもり。
少し価格が高いのが難点です。
しっかり働いて自分へのご褒美に・・・