心の余裕と自信喪失
仕事をしなくなって心に余裕がでてきた。
天気の良い日に外出してみるとなんかとても心地が良い。
ふとダンナが働いてくれてるから私はこの心地よさを感じることができるのか~??
なんて久しぶりにポジティブに考えてみた。
毎日疲れて夜遅くに帰ってくるダンナ。
リビングで毎日うたた寝しているダンナ。
モノを捨てることが苦手で部屋が古いものでいっぱいになっても片付けられないダンナ。
日曜日の夜には明日から始まる会社が嫌で子供みたいに具合が悪くなるダンナ。
仕事が嫌でもどんな時も朝早く起きて会社にいくダンナ。
なんか涙がでてきそう。。。
どうしたら彼の疲れをとってあげられるのだろう。。
私には本人の気の持ちようでなんとかなる!って思ってしまうんだけど
彼はあんなに疲れている自分を変えたいと思わないのだろうか?
それとも疲れたフリ。。
(お前のために働いてるんだから少しくらい感謝しろっていうアピールだったりして。。
それならそうとそういってくれないと私はかなり鈍感なのでわからないけど。。)
そなな繊細なダンナをきっと心の優しい女性であれば、
上手に癒してあげることができるのだろうか?
私はそんなダンナと今後もどうつきあっていったらいいのか、
10年も一緒にいるのにわからない。。
というか上手くつきあっていける自信がもてない。。
八方塞がり
今年の3末で派遣として5年働いた会社の契約が切れた。
100年に一度の不況の真っただ中だ。。
しばらくはダンナに食べさせてもらって失業保険で暮らすかって思ってたんだけど、悠長なことはいってられないようだ。。それに平日昼間外出してもベビーカー親子友達組がいっぱいいてなぜか片身がせまく感じる。。私くらいの年齢で平日昼間から一人でぶらぶらしている人がいないのだ。。
昔の友達はみんな子供がいるからママ友とつるんでいるようだし。
30代で子供、仕事なしの女ってなんて孤独なのだろう。。
私だってダンナがEDじゃなければ今頃ベビーカーデビューしてたかも。。子育てに生きがいを感じながら。。あ~羨ましい光景だ。。あのダメだんなを恨まずにはいられない。。![]()
仕事がなくなってさらに離婚できない環境となってしまった。いまさら独り暮らしでなんか頑張れない。。病気の時も無理して会社いったり、、なんとしても会社にしがみつこうなんてがむしゃらに仕事する年齢は十に過ぎている。。
まさに八方塞がり。。結局EDだんなと暮らしていくしかないのか。。
あ~宝くじでもあたらないかな
ダンナは子供以下
ウチのダンナは子供だからお腹が空いたときと寝起きにちょ~機嫌が悪い。。
今日は久し振りにダンナと外出。
昼間買い物にいってスーパーによって19時くらいに帰ってきたんだけど、ダンナと一緒につまみ食いをしながらサッカーを見てたら疲れてたせいか二人ともいつのまにか寝てしまった。。![]()
起きたらなんと21時30。。ダンナに「さっきつまみぐいをしてお腹いっぱいだしつかれてるから今日ゴハンなしでいい??」って聞いたら、急に怒りだして「そうなると思ったよ。つくらないんだったらつくらないっていえばいいじゃん!!そしたらカップラーメンでも食べたのに」って。。
私はえ、つくらないんじゃなくってつくれないんだけど、、、それにお前も一緒に寝ててさっき起きたんじゃん。カップラーメンだったらこれから食べればいいじゃんと思い「じゃぁ、カップラーメン食べれば」といったらまた怒り出し「俺だってジャンクフードなんか食いたくねーよ!!」だって。。意味分かんない
っていうかそんなにお腹が空いてるなら人がゴハンつくるのをじ~と待ってるんじゃなく自分でつくろうとか思わないのが不思議。。![]()
ダンナは21時30分からの「ごくせん」を楽しみにしていたらしく、テレビに集中するためカップラーメンの用意すらできないというので私がお湯をわかしてたらいきなりお湯を止めたので「なんで止めるの??お腹空いてると怒るからとりあえず、何か食べて」とお願いしんだけどキレながら「テレビに集中したいから今は食べない」だって。。この人どんだけごくせんが好きなんだろう、、お湯沸かしてカップラーメンを作ることすらできないなんて。。呆れて笑いそうになってしまった![]()
でも私も腹の虫が収まらないのでブログを書こうと思ってポチポチ打ってたらダンナが「てめ~が横でパソコンやってるからテレビに集中できない」と怒りだし、「どうせ俺の悪口でも書いてるんだろう」と。。
あららばれてたのね~と思いながらも「そうだよ、だって私のストレスの発散場所がないから。。」と言ったらまた急に暴れだしてマンガとかを床に投げつけながら「てめ~のせいで俺の時間が台無しだ。。俺の時間を返せ」だって。。そして「あ~テレビ集中できね~」といいながらマンガをもってミネラルウォーターの入っているダンボールをけっ飛ばし自分の部屋に去っていった。。
(あ~、この散乱したマンガとミネラルウォータのダンボール箱は私が片付けるんだよね)
その後、ダンナはマンガを読みながら寝てしまったようだ![]()
そしてきっと明日の朝何事もなかったかのうに目覚めるのであろう。。。
そう思いながら私は、ダンナが散らかしたマンガとダンボール箱を片付けるのであった。。![]()
このおたくヤロー!!ホントに小さい男
こっちだってお前と結婚したことでどれだけ自己嫌悪してると思ってるかわかってんのかー![]()
やっぱり一度死んでこい![]()
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ホントもうちょっと若かったらとっくに離婚してるワ
こんなヤツホント勘弁![]()
あ~あ、若い時に見切りつけとくべきだった。。でももう無理だよね、おばちゃんだもん、もうだれも言い寄ってなんてこないさ![]()
だったらこんなやつに負けてたまるか!!ぜったいに手下にしてやるワ![]()