週刊現代、プレイボーイ、週間ポスト、フライデーなどなど
世のオヤジ達(年齢的にはまだ私は含まれることはないであろうが、実質的には含まれてもおかしくない)が仕事帰りの中吊りでついつい手にしてしまう、ちょっといやらしい雑誌(俗に言うエロ本と比較したら内容はかなりソフトであろう)で良くネタにされる女子アナ。
女子アナの発言から服装、休日のデート目撃や、性癖の予想までもが取り沙汰される。
アナウンサーということだけあって清潔で知的なイメージにオヤジ的な光を当ててエロの影を映し出してみたいのでしょう。時としてその控えめな試みも度が過ぎてしまうことがあるらしいがそれはまた別の機会に別なブログで。
前置きが長くなってしまったが、ここからは、気になる美人アナウンサー2人について
竹内由恵
前回のエントリーでも出てきた、ミュージックステーションのタモリの付き人。最近は番組が始まる5分ぐらい前にゲストとのトークコーナーができたが、そこで見せるドリブル力が半端ではない。ここでいうドリブル力とは、相手の話を聞いているのか聞いていないのかわからない装いを前面にだし、とにかく番組をタイムスケジュール通りに進行させてやるという、突破力のことである。生放送で鍛えたフットワークであろう。調べてみると彼女はもとミス慶応で5年間海外生活をしていた帰国子女とのこと。
森本智子
なんといっても森本さんである。名前も昭和の香をプンプンさせるが、「なんといっても80年代のひとですか?」とはツッこまずにはいられないあの髪型と清楚な服装が素敵である。ちなみにもう32歳ということらしいが、是非近々小谷真生子の座を奪ってほしいものである。



えむすて