最近、よく思う。
前は「世間には何て夢のない人が多いんだろうか~」って思ってた。
みんな、口を開けば「○○だから××出来ない」とか「時間がない」とか「それ。ホントは望んでないんだよね」とかいうことをよく言う。
そういう私も以前はよく使っていた。
そして、そんな言葉を聴くのも使うのも反応してた。
聴く方がもっと反応してたかも。
「私にもうつる~」って
最近、今でもそんな言葉はよく聴く。
昨日も出かけた美的なことを追求するとあるメーカーさんのイベント会場で出会った女性たちにナンパされて
お茶をしていた
みんな口々に「お金がないから」「不景気だから」って言う。
最近の私の観点は「みんな夢があるんだなぁ~」ってこと。
何か希望がなかったら、絶対愚痴は出てこないだろうし、こういったイベントにも出てこないだろう。
どこかで「実は変わりたい」という秘めた、明らかな思いがその人の中にある。
自分の4年半前の姿を振り返ってみる。
その頃は私がアバター
コースに出会う前である。
夢はあったし、夢は信じてれば、努力を怠らず行動していれば必ず達成される。そう思ってたし、そうしてた。
でも叶わない夢もあったし、必要以上に時間を要したものもあるし、叶うまでに葛藤があってそれが自分の中でイライラを創っていたり、悲しくなったりした。
でも、諦めないとそう思ってた。
その頃の私はたくさんセミナーで学んだことを知ってたし、本から学んだこともあった。
持ち前の、行動力と負けん気と向上心だけで突っ走ってた。
そこで得たものはたくさんある。
でも「私の本当に欲しいものは一体どこにあるのか」そんな葛藤が心のどこかにあった。
夢をどんなに達成しても、そこには何ともいえない感じがあるのも本当だった。
アバター
コースに出会って、今までとは全く違った自分の可能性が開いたことに驚いた
「世界が変わる」ってこういうことなんだ!ってわかった気がした。
それから4年半。
私の人生は急ピッチに色んなことが進み、そして色んなことが可能になってきて、そしていろんなことを創りだしている自分がいる。そしてまだまだ諦めない自分がいる。
一度だけ、どうしても乗り越えられない!と思った大きな壁があった。
その時に同じ仕事をしている先輩に言われた言葉。
「アバターは本当にYUKAちゃんの根源から欲しいものが創れる方法だよ」って言うようなこと。
決めたら、簡単にその壁は統合できた。
横にどけたのでもなく、ちゃんとその壁は消えてなくなってた。
アバターは成長していく過程をスピードアップする。
それは年々私の中で実感するスピードアップだ
アバターの開発者ハリー・パルマー氏が言ってる。
「この道を進める人は、ほんのわずかな一握りの人です」
アバターを知らなくても、経験しなくても、自分の方法で自分なりに成長して夢は達成できる。
人はみんな成長するものだから。
でも4年半。色んなことを経験しながら進んできた私は思います。
アバターを知ると本当にあなたが人生で欲しいものを、本当に自分の根源から望む欲しいものを人生の中に創りだしていくことが可能になります。
今の人生の間に、本当に欲しいものを創りだせる人がどれほどいるのでしょうか。
そういった人生って実は本当の宝物の人生
アバターに興味のある方はYUKAまでいつでもご連絡くださいね。
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